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    齋藤知事

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    斎藤元彦のサムネイル
    斎藤元彦 (齋藤元彦からのリダイレクト)
    - )は、日本の政治家、元総務官僚。第53・54代兵庫県知事。本名は齋藤 元彦(読み同じ)。 兵庫県神戸市須磨区に生まれる。実家はケミカルシューズの製造会社を経営しており、長田区と須磨区において事業を行っていた。 元彦という名前は、元兵庫県知事で斎藤の親族の仲人を務めたこともある金井元彦にあやかり、祖父が命名した。…
    148キロバイト (22,694 語) - 2024年11月26日 (火) 12:05

    (出典 www.news-postseven.com)


    想像できなかったのでしょうか

    1 どどん ★ :2024/11/30(土) 15:59:34.72
     いまだ、11月17日投開票だった兵庫県知事選挙での斎藤元彦知事の当選に対する“疑念”が晴れていない。

     騒動の発端となったのは、斎藤知事が「ボランティアの一員」と強調しているPR会社「merchu(メルチュ)」の折田楓社長のインターネット上での発信だった。

    「11月20日に折田氏が自らブログサイト『note』に、県知事選で斎藤知事のSNS運用やPRを一手に引き受けたことを書き記したのです。それが、インターネット上で拡散されると、選挙活動を仕事として引き受け、報酬を得ていた場合に公職選挙法に違反する疑いがあることがすぐさま指摘される事態になりました」(政治担当記者)

     その後、11月25日に斎藤知事は、ポスター制作などの業務を委託した報酬として「約70万円」の支払いを認めたが、それ以外についての折田氏の行動は無償だったと主張。

    「しかしその後、選挙期間中に折田氏が斎藤知事やその陣営のSNSに携わっていたと考えておかしくない動画や写真が見つかりました。これは斎藤知事の主張に反しており、世論は強い疑いの目を向けています」(同前)

     一方で、折田氏は発端となった「note」の記事を一部修正したものの、その後はなんの声明も出していない。

    「折田氏は20代でPR会社を起業し、斎藤知事から強い信頼を得ていたといいます。折田氏の会社は地方自治体の広報事業などを受託しており、ホームページ制作や動画制作をおこなっていました。そうした請け負った仕事を折田氏はSNSで報告しており、その中でいま物議を醸しているのは、広島市から受託されていた『広島tabi物語』というホームページ制作にまつわるInstagramの投稿です」(同前)

     2021年8月3日に折田氏がInstagramに投稿したのは、広島への原爆投下の悲惨さを伝える「原爆ドーム」前での写真だ。

    《広島出張から帰ってきました 天候に恵まれ、晴天と原爆ドームと私》

     といったメッセージが添えられた投稿には複数枚が掲載されているが、なかでも注目されているのは、赤いワンピースに麦わら帽子という出で立ちの折田氏が楽しげなポーズを取っているほかのスタッフとともに“自撮り”をしている写真。

     ほかにも折田氏の会社が手掛けたホームページには、周りにかわいくデコレーションがなされた原爆ドームの写真が掲載されていることもインターネット上で議論になっている。

     これに対して“不謹慎”との指摘があがり、Xは賛否両論の様相となっている。

    《ゆるふわ原爆ドームって、絶句。地獄の苦しみをこんなゆるふわで脚色されたら、犠牲者はたまらんな。「安らかに眠ってください 過ちは繰り返しませぬから」の誓いはなんだったのか。ものすごい冒涜だし、全然安らかに眠れる訳ないし、何度だって過ち繰り返しそう》

     と、折田氏がふだんのInstagram投稿で見せているような“キラキラ”としたPR手法にあきれる声が出ている一方で、

    《広島は被爆のイメージが強すぎる。このくらいゆるふわでいい》

    《原爆ドームを人を叩く道具にしないでほしい。広島市民だけど笑顔で写真撮ろうがべつに気にしない。そこに映ってるのは平和の大切さを訴える建物だよ》

     このように折田氏を擁護する意見も多く見られる。

    「実際のInstagramの投稿を見ると、自撮り以外の写真はそこまで“キラキラ”としたものではなく、一般的に原爆ドームを被爆地としてとらえたものが多かったので、この一枚だけが楽しげな写真になっています。

     ただ、そんな写真を撮ったのも折田氏が仕事を精一杯やり遂げたと感じていたからかもしれません。じつは『広島tabi物語』のトップページには、この日と同じ赤いワンピースを着た折田氏と思しき女性が原爆ドームを見つめる後ろ姿の写真が掲載されています。

     つまり、折田氏は制作会社の社長として全体を統括するだけでなく、自身もモデルになるという“二刀流”の働きぶりだったはず。少ない労働力のなかで、なんとかいいものを作ろうという思いで進めたプロジェクトだったのかもしれません」(前出・政治担当記者)

     公選法違反の疑いが生じている影響で、折田氏は過去の仕事も厳しく見られる苦境に立たされているーー。

    FLASH

    https://news.yahoo.co.jp/articles/5399b0ac025360d05dda4db796a1201a0dc10f56

    (出典 pbs.twimg.com)

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    斎藤元彦 (齋藤元彦からのリダイレクト)
    - )は、日本の政治家、元総務官僚。第53・54代兵庫県知事。本名は齋藤 元彦(読み同じ)。 兵庫県神戸市須磨区に生まれる。実家はケミカルシューズの製造会社を経営しており、長田区と須磨区において事業を行っていた。 元彦という名前は、元兵庫県知事で斎藤の親族の仲人を務めたこともある金井元彦にあやかり、祖父が命名した。…
    147キロバイト (22,634 語) - 2024年11月21日 (木) 14:56

    (出典 dol.ismcdn.jp)


    普通のことかと思ったらまずいのか

    1 少考さん ★ :2024/11/22(金) 22:29:58.18
    【速報】斎藤知事のSNS選挙「広告会社に金銭支払い」と陣営「報酬の支払い買収の恐れ高い」と総務省 | カンテレnews
    https://www.ktv.jp/news/articles/?id=16199

    11月22日 19:14

    ■「「公職選挙法に抵触するようなことはしていないと認識」と斎藤知事

    兵庫県の斎藤知事は22日午後、代理人を通して、SNSの選挙運動に関して、「法に抵触する事実はない」とコメントを発表しました。【兵庫県・斎藤元彦知事】「基本的には主体的には私、それから斎藤元彦後援会でSNSをどうするか考えていました」「公職選挙法に抵触するようなことはしていないと認識していますので後ほど、代理人通じてコメントを出させて頂く」

    ■「監修者として、運用戦略立案やアカウントの立ち上げ」広告会社代表がコラム公開

    再選を果たした兵庫県の斎藤知事が22日釈明に追われたのは、インターネットでの選挙運動についてです。20日、兵庫県知事選挙で、斎藤知事の公式SNSの運営に携わったという広告会社の代表が、ネット上にコラムを公開。

    ■「広告会社に金銭の支払いはある」斎藤陣営の1人

    そこには、Xやインスタグラムなどを「監修者として、運用戦略立案やアカウントの立ち上げ、ファクトチェック体制の強化などを責任を持って行った」と記されています。22日午前、斎藤陣営の1人に、関西テレビが取材すると、「広告会社に金銭の支払いはある」と話しました。

    ■「報酬の支払いは買収となるおそれが高い」総務省HP

    ただ、総務省のHPでは「業者に、選挙運動用ウェブサイトに掲載する文案を主体的に企画作成させる場合、報酬を支払うことは買収となるか」というQ&Aで、「一般論としては、選挙運動の主体であると解されることから、報酬の支払いは買収となるおそれが高いものと考えられる」と回答しています。

    (略)

    ※全文はソースで。

    ※関連スレ
    【兵庫県知事選】斎藤元彦知事のSNS戦略を担ったPR広報会社が戦略を公開…公職選挙法に抵触の可能性 ★8 [Hitzeschleier★]
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1732279679/


    ※前スレ (★1 2024/11/22(金) 19:22:22.38)
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1732277367/

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