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    流行語大賞


    から50が候補としてノミネートされ、その中から新語・流行語大賞選考委員会(選考委員7名)によってトップテンと年間大賞が選定される。 創始当初は、新語部門と流行語部門に分かれて、それぞれ金賞を筆頭として各賞が選ばれていたが、8回目の1991年(平成3年)からは年間大賞
    119キロバイト (10,642 語) - 2023年12月5日 (火) 06:24
    そこまで変わらないんですねぇ

    1 愛の戦士 ★ :2023/12/06(水) 09:41:33.74 ID:eDj5p51z9
    女性自身 12/6(水) 6:04

    表彰式であいさつするプロ野球阪神の岡田彰布監督
    今年も残り1カ月を切ったなか、年末恒例の「2023ユーキャン新語・流行語大賞」が発表された。年間大賞に輝いたのは、阪神タイガースの岡田彰布監督(66)がリーグ優勝を表現する際に用いていた「アレ(A.R.E.)」だった。

    日本中の注目を集めた、38年ぶりの阪神優勝。日本シリーズのさなかには、テレビ番組やネットニュース、SNSでは確かに”アレ”があふれた。しかし、’21年の「リアル二刀流/ショータイム」、’22年の「村神様」に続いて、3年連続で野球用語が年間大賞に選ばれたことに「野球ばっかり」と一部からは不満の声もあがる事態に。

    流行語大賞はノミネート語から選考委員会が議論して選ぶ形となっているため、確かに世間との乖離を指摘する声も少なくない。

    では、実際の世間の感覚はどうなのか? そこで、15歳以上の1000人を対象にノミネートされた30語のなかから、本当の流行語大賞だと思うものはどれかを調査した。

    67票を獲得し、3位に選ばれたのは「推しの子/アイドル」。ノミネートされたものの、トップ10入りを果たせなかった。

    4月にアニメが放送された人気漫画『推しの子』。音楽ユニットYOASOBIが手掛けたアニメ主題歌「アイドル」はビルボードの国内チャートで21週連続1位を獲得。YouTubeの世界楽曲チャートでも日本人アーティストとしては異例の1位に輝くなど、世界的ヒットとなった。

    今年4月からのブームとあり、1年のうちで接する期間が長かったことからも「よく目にした」「耳にした」とする声が多く上がった。

    《流行期間が比較的長い》
    《アニメも歌も人気だから》
    《よく耳にしたから》
    《SNSで見かけない日はないくらいよく見る為》
    《曲がどこでも流れてたので》

    2位に選ばれたのは、大賞にも選ばれた阪神の今季スローガンでもある「アレ(A.R.E.)」。134票を獲得した。

    選手のプレッシャーとならないよう、優勝をこう言い換えた岡田監督。事務局も「岡田監督の言葉の力は人を動かす」と太鼓判を押した。

    今回のアンケートでも、阪神ファンからは《阪神タイガースファンだから》《阪神タイガースのファンなのでこれしか考えられない》《そんなもん、阪神38年ぶりの日本一の、象徴的な言葉やからな、お~ん》などと、熱烈なコメントが相次いだ。

    阪神ファン以外からは、実際に使用したことがあるという声が多く上がっている。日常生活での使いやすさが、“流行語”としての浸透度に大きくかかわるようだ。

    《家族や周りの人がみんな「アレ」と言っていたから》
    《普通の会話で使っている。ほかの候補はニュース・ワードみたいなものなので》
    《普段の会話でも使える言葉だし、実際よく使っていたので》
    《使いやすい言葉なので》

    そして「アレ」を抑え、“本当の流行語大賞”1位に選ばれたのは、大谷翔平選手の「憧れるのをやめましょう」だった。

    今年3月のWBC決勝戦。アメリカとの対戦前に、円陣で大谷選手は「僕からは1個だけ。憧れるのを、やめましょう」と声を張った。対戦相手のアメリカには、野球をやっていれば誰でも聞いたことのある実力派選手がそろっているとしながらも、「今日一日だけは、やっぱ憧れてしまったら超えられないんで。今日、超えるために、トップになるために来たんで。今日一日だけは彼らへの憧れを捨てて、勝つことだけ考えていきましょう。さあ、行こう!!」とチームを鼓舞。そして、見事WBCで優勝を果たしたのだった。

    野球用語では「アレ」が大賞を受賞したほか、「ペッパーミル・パフォーマンス」がトップ10入りするなか、この大谷選手の名言は受賞を逃していた。しかし、最も多くの人の心に刺さったのはこの“国民的”名言だったようだ。アレが関西を盛り上げたワードなのに対し、大谷選手のこの言葉は日本中を盛り上げたことからこちらのほうがよいとの指摘も多く寄せられた。

    《1番心に残ったから》
    《あの言葉の後、WBCで優勝したので》
    《AREは関西人だけなので、全国的にも感動し記憶に残る言葉はこれだと思う。》
    《考えさせられるとともに多くの人たちに感銘を与えてくれた》
    《素晴らしい活躍だったし多くの国民が注目していたし勇気元気をもらったから》

    結局、野球関連の言葉が1位に選ばれた今回の調査。野球が日本の国民的スポーツであることは間違

    https://approach.yahoo.co.jp/r/QUyHCH?src=https://news.yahoo.co.jp/articles/667fff61d7c3667662bed682ffdfb05d7f61bacb&preview=auto

    【ユーキャンではない流行語大賞!!3位推しの子、2位アレを抑えた1位は?】の続きを読む


    兼近 大樹(かねちか だいき、1991年〈平成3年〉5月11日 - )は、日本のお笑いタレント、歌手。お笑いコンビ・EXITのボケ担当。立ち位置は向かって右。相方はりんたろー。。別名義はかねちー。北海道札幌市北区出身。身長172 cm、体重60 kg、血液型はO型。吉本興業東京本社所属。…
    20キロバイト (2,498 語) - 2023年11月24日 (金) 15:38

    (出典 static.chunichi.co.jp)


    アレよりWBC関連ならまだ納得したのではないでしょうか・・・

    1 muffin ★ :2023/12/03(日) 16:08:28.15 ID:0Ffs7bcX9
    https://fumumu.net/462015/
    2023/12/02 17:00

    お笑いコンビのEXITがパーソナリティを務める『EXITのオールナイトニッポンX』で、兼近さんが「現代用語の基礎知識選 2023ユーキャン新語・流行語大賞」の大賞に「あれ(A.R.E.)」が選ばれたことへの違和感を口にしました。

    りんたろー。さんが「阪神の岡田監督の『あれ』に決定しましたね」と話をはじめると、相方・兼近大樹さんは「あぁ」とテンション下がり気味。

    続けて、「野球好きすぎるのよ。流行語大賞の選考委員が」と指摘。りんたろー。さんは兼近さんの意見に共感しつつ、「2021年が『リアル二刀流』『ショータイム』」と振り返ると兼近さんは「これはわかる。世界的にそうだったから。これは正直妥当」と納得感があることを口にします。

    2022年の流行語大賞が「村神様」だったことについて、「これも日本記録塗り替えてるけど、(3年連続は)野球好き過ぎない?おれも野球は大好きだし、シリーズも全部見たし。でもやっぱり選考委員野球好きすぎ」と兼近さんが改めて違和感を口にします。

    審査員6人の平均年齢が60歳にもなってることに触れつつ、兼近さんが「それは野球になるよねとチクリ。りんたろー。さんも「流行語大賞決めてる審査員が60っておかしいよね」と話しました。

    「その世代の流行にしてほしいよね。各世代流行語にしてほしいよ。このままじゃ若い子興味なくなっちゃうよ。価値なくなるよ? 流行語」と兼近さんは危惧。続けて「選考委員に入りたいな」とポツリ。りんたろー。さんは「なるほど。30代代表としてね」と兼近さんの言葉に反応します。

    兼近さんは「ぜひ俺に声かけてほしい」とアピールするとりんたろー。さんは「20代30代40代くらいですか?」と狙い所を尋ねると「そうですね」と即答。

    「若者と触れ合ってるのって芸人の中でも一番やってるし、若いタレントだけじゃなくて社会問題に取り組む若者ともめっちゃ関わりあるじゃん。おれらより適任いないんだけど」と主張しました。

    【EXIT兼近、流行語大賞に違和感を持ち提案】の続きを読む


    から50が候補としてノミネートされ、その中から新語・流行語大賞選考委員会(選考委員7名)によってトップテンと年間大賞が選定される。 創始当初は、新語部門と流行語部門に分かれて、それぞれ金賞を筆頭として各賞が選ばれていたが、8回目の1991年(平成3年)からは年間大賞
    119キロバイト (10,626 語) - 2023年12月1日 (金) 13:36

    (出典 www3.nhk.or.jp)


    あんまり使ってないなぁ

    1 尺アジ ★ :2023/12/01(金) 20:19:51.15 ID:X5WB68dl9
    ユーキャン新語・流行語大賞の2023年度年間大賞に、プロ野球・阪神タイガース岡田彰布監督の「アレ(A.R.E)」が選ばれた。21年の「リアル二刀流/ショータイム」、22年の「村神様」に続き、野球界から3年連続で大賞が選出。SNSでは「野球関連の言葉ばかり選ばれすぎでは」と否定的な声もあがっている。

    アレ(A.R.E)は、岡田監督が優勝の隠語として使用。チームは18年ぶりのリーグ優勝、さらに日本シリーズも制して38年ぶりの日本一に輝き、「アレのアレ」という言葉も注目を集めた。

    野球に関する言葉の大賞選出は、15年の「トリプルスリー」、16年の「神ってる」も含め、ここ10年で5回目となっている。そのためもあってか「世間一般では全然流行っていない」「野球好きのジジイが決めてる感がすごい」「今年は『ひき肉です』あたりかと思ってた」といった批判も散見された。

    ※続きは以下ソースをご確認下さい

    12/1(金) 16:38
    まいどなニュース

    https://news.yahoo.co.jp/articles/daa7c1c020456bada7a6dd4c4496608373407b19

    ★1が立った時間2023/12/01(金) 17:52:49.91

    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1701420769/

    【流行語大賞選出に疑問の声「野球好きのジジイが決めてる」】の続きを読む


    から50が候補としてノミネートされ、その中から新語・流行語大賞選考委員会(選考委員7名)によってトップテンと年間大賞が選定される。 創始当初は、新語部門と流行語部門に分かれて、それぞれ金賞を筆頭として各賞が選ばれていたが、8回目の1991年(平成3年)からは年間大賞
    118キロバイト (10,626 語) - 2023年12月1日 (金) 05:38
    ブラボーは時期が悪かったですね・・・

    1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2023/12/01(金) 14:10:14.99 ID:RoxFMVDf9
    2023-12-01 14:00

     2023年に最も話題を集めた言葉を決める『現代用語の基礎知識選2023ユーキャン新語・流行語大賞』の年間大賞が1日、発表となり、阪神タイガースの今季スローガン「アレ(A.R.E.)」が選出された。一昨年はロサンゼルス・エンゼルスの大谷翔平選手の「リアル二刀流/ショータイム」、昨年はセ・リーグMVPで“史上最年少の三冠王”に輝いたヤクルト・村上宗隆選手を称えたワード「村神様」が大賞に輝いており、これで野球関連の言葉が3年連続で大賞を獲得した形となった。

     選出理由として「2023年、プロ野球の阪神タイガースが日本シリーズを制し1985年以来38年ぶり2度目の日本一となった。秘訣は『アレ』だ。今年のタイガースはチームスローガンを『A.R.E.(えーあーるいー)』とし、『アレ=優勝』への強い決意を表明した。そして日本シ リーズでの優勝インタビュー、岡田彰布監督は『何とか達成できたので。アレのアレを』と話し、敵地京セラドーム大阪も沸きに沸いた」と説明。

     続けて「岡田監督の言葉の力は人を動*。四球を安打と同等の査定とし『四球を選べ』の言葉どおり四球数は12球団トップを記録、正力松太郎賞選出理由の一つともなった。日本シリーズ第1戦では対オリックス山本由伸投手攻略法『低めを打て』で見事勝利する。本質をついた飾らない昭和の野球人的な率直な話ぶりに、タイガースファンはすぐさま反応、『そらアレよ』『そらそうよ』『そらセーフよ』などの『そら〇〇』タオルを振って球場を盛り立てた。関西対決となったのは59年ぶり2度目。『アレ』効果で関西ダービーの熱戦は関東にまで熱く届いた」とした。

     このほか「新しい学校のリーダーズ/首振りダンス」「OSO18/アーバンベア」「蛙化現象」「生成AI」「地球沸騰化」「ペッパーミル・パフォーマンス」「観る将」「闇バイト」「4年ぶり/声出し応援」がトップ10に選出。選考委員特別賞には、とにかく明るい安村の「I'm wearing pants!(アイム・ウェアリング・パンツ)」が輝いた。

     選考委員は、金田一秀穂氏(杏林大学教授)、辛酸なめ子氏(漫画家・コラムニスト)、パトリック・ハーラン氏(お笑い芸人)、室井滋氏(俳優・エッセイスト・富山県立高志の国文学館館長)、やくみつる氏(漫画家)(50音順)と、大塚陽子氏(「現代用語の基礎知識」編集長)。

    続きはソースをご覧ください
    https://www.oricon.co.jp/news/2304641/full/

    【流行語大賞はやっぱりアレに決まる 3年連続野球関連ワード】の続きを読む


    やく みつる(本名:畠山 秀樹〈はたけやま ひでき〉、1959年3月12日 - )は、日本の漫画家・好角家。日本昆虫協会の副会長。 現在はテレビ番組やラジオ番組のコメンテーター 及びエッセイストとしても活動している。 「やくみつる」の芸名は、麻雀の「役満」を捩ったもの。1981年のデビュー時は「はた山…
    43キロバイト (6,334 語) - 2023年11月3日 (金) 19:46

    (出典 www.koushihaken.com)


    私も「ねじ込み切れなかった」は知らなかったです。でも、流行語大賞の候補になるだけあって、話題になった言葉なんですね。興味深いです。

    1 朝一から閉店までφ ★ :2023/11/18(土) 17:25:21.93 ID:1nmlx+U/9
    [ 2023年11月18日 15:58 ]

     漫画家のやくみつる氏(64)が18日、TBSラジオ「ナイツのちゃきちゃき大放送」(土曜前9・00)に出演。選考委員を務める、
    「2023ユーキャン新語・流行語大賞」(現代用語の基礎知識選)の候補30語に惜しくも入れられなかった言葉をぶっちゃける場面があった。

     2日に発表された今回のノミネートでは日本が3大会ぶりの優勝を果たしたWBCから大谷翔平投手の名言「憧れるのをやめましょう」とラーズ・ヌートバー外野手の「ペッパーミル・パフォーマンス」、
    旧ジャニーズ事務所(現SMILE-UP.)の性加害問題関連から「性加害」「NGリスト/ジャニーズ問題」の2語が入った。「性加害」には自衛隊で集団で性暴力を受け、被害を訴えた女性自衛官の奮闘なども含まれている。
    芸能界からはとにかく明るい安村のI’m wearing pants!(アイム・ウェアリング・パンツ)、新しい学校のリーダーズ/首振りダンスが選出された。大賞とトップ10は12月1日に発表される。

     今回の顔ぶれについて話を振られた、やく氏は

    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2023/11/18/kiji/20231118s00041000432000c.html

    【やくみつる氏ねじ込み切れなかった 流行語大賞の言葉ぶっちゃけ 】の続きを読む

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