ブラジル人研究者が「日本は安全」と発言した翌日、千葉で殺害される事件が発生。警察は放火容疑で逮捕された男から捜査を進めている。
放火罪のサムネイル
放火罪(ほうかざい、英: arson、独: Brandstiftung)は、故意または悪意をもって建造物や自然保護区などに火を放つこと(放火)により成立する犯罪。自然発火や山火事のような、他の原因とは区別される。通常は他人の財産または保険金目的で自分の財産に対して故意に生じさせた火災をいう。 放火
12キロバイト (1,569 語) - 2025年1月1日 (水) 18:21

(出典 www.nippon.com)



1 お断り ★ :2025/05/06(火) 12:21:27.87
《ブラジル》「日本は安全」と投稿した翌日=千葉県で殺されたブラジル人研究者
「日本はとても安全な国。だから私はここに移住したい」とSNSに綴った翌日、ブラジル人女性アマンダ・ボルヘス・ダ・シルバさん(30歳)が、千葉県成田市のアパートで遺体となって発見された。日本の警察は、スリランカ出身の無職の男、アバイリヤ・パタワディゲ・パトゥム・ウダヤンガ容疑者(31歳)を放火の容疑で逮捕し、強盗・人の可能性も視野に入れて捜査を進めている。火災はアマンダさんが暮らしていたアパートで発生し、彼女の遺体は焼け跡から発見された。
(略)
アマンダさんはゴイアス州カルダジーニャ市の出身で、言語学の修士号を持つ研究者。アジア各国を旅しており、F1鈴鹿グランプリ観戦に4月に訪日していた。滞在中には地方の街並みや新幹線の安全性に感銘を受け、「ここに住みたい」とSNSで語っていた。
 新幹線に忘れたリュックが現金やパスポートごと無事に戻ってきた出来事にも驚きを隠さず、「本当に安全な国だ」と語っていた。亡くなる前日には母親と電話で話し、「日本にいると安心できる」と語っていた。5月末には帰国予定であり、故郷での新たな生活に希望を抱いていた。
詳細はソース 2025/5/6
https://news.yahoo.co.jp/articles/eefa016d05be19f98cc0af7381d3084b62b80e02

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