日常と不思議でひまつぶし

主に2ch/5chをまとめています
日常で起こっている話題、不思議や都市伝説など
ひまつぶしにぴったりなスレをまとめています。
さまざまなカテゴリがあるので、お気に入りの記事を
探してみてください。

    フワちゃん

      このエントリーをはてなブックマークに追加

    中居正広のサムネイル
    中居 正広(なかい まさひろ、1972年〈昭和47年〉8月18日 - )は、日本の元タレント、元司会者、元俳優、元歌手。男性アイドルグループSMAPの元メンバー。愛称は、中居くん。 1987年から2020年3月31日までジャニーズ事務所に所属し、2020年4月から2025年1月までのんびりなかいに所属した。…
    149キロバイト (19,849 語) - 2025年7月28日 (月) 06:31

    (出典 田代まさしさん(15年撮影) - スポニチ Sponichi Annex 芸能)


    不祥事を起こしたタレントたちが、どのようにして再起を図るのか、その過程や苦悩にもスポットを当てる記事があれば興味深いです。1位に選ばれたタレントのケースについても掘り下げて、視聴者として考えるポイントを提供できれば良いですね。

    1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2025/08/03(日) 14:00:37.53
    2025/08/03 06:00

    華やかなスポットライトを浴び、多くのファンに支持される芸能人たち。しかし、不倫や失言などの不祥事ひとつで、築き上げたキャリアや好感度が一瞬で崩れ去ることもある。

    謝罪や謹慎を経て復帰を目指す芸能人もいるが、世間の冷ややかな視線はそう簡単には消えないもの。たとえテレビ復帰できたとしても、《どうしてこの人がまたテレビに……》と視聴者が首を傾げる芸能人も少なくない。

    そこで本誌はWEBアンケートツール「Freeasy」にて、20~60代の男女500人を対象に、ここ数年で不祥事を起こして謹慎等を余儀なくされたタレントのなかで「一生テレビで見たくないと思う人」についてアンケート調査を実施した。

    第3位は、数々の不祥事で世間を騒がせた元タレント・田代まさし氏(68)。

    1980年にシャネルズのメンバーとしてメジャーデビューし、かつてはテレビで引っ張りだこの人気タレントだった田代氏。しかし、盗撮や薬物使用などの犯罪行為で繰り返し摘発され、世間のイメージは大きく失墜。直近では2019年11月に覚せい剤取締法違反(3回目)の容疑で再逮捕されている。

    アンケートでは《不祥事ではなく犯罪》といった辛辣な声が寄せられ、田代氏に対する嫌悪感はいまだ根強いようだ。現在は自身のYouTubeチャンネルで、自主的に薬物検査を実施するなど回復への努力を続けているものの、一度失った信頼を取り戻すには並々ならぬ時間と覚悟が求められるだろう。

    《何度も罪を*ているから》
    《変わってしまった雰囲気や外見をみたくないというか見なくても良い》
    《懲りないひと》
    《見たくないというより、もう復帰はできないと思う》

    第2位は、SMAPの中心メンバーだった中居正広氏(52)。

    多数の冠番組を抱える“国民的スター”として、テレビ界に欠かせない存在だった中居氏。しかし、昨年12月に報じられた女性との重大なトラブルをきっかけに、メディアから姿を消し、今年1月23日に芸能界引退を発表した。密室での会食をめぐる問題はフジテレビをも巻き込み、社長による異例の長時間会見やスポンサー撤退など、業界全体に大きな波紋を広げたのは記憶に新しい。

    中居氏は自身の公式サイトで《全責任は私個人にあります》と謝罪コメントを発表したものの、記者会見は開かれず、《説明責任を果たしていない》との指摘が続出。長年築いてきた「誠実で親しみやすい」イメージとのギャップが、視聴者の失望感を一層強める結果となったようだ。

    《何をしたのか分からないまま何の説明もせずに勝手にやめたから》
    《世間が、テレビ業界がちやほやしすぎて堕落した典型的な人間だと思うから》
    《幻滅した》
    《報道されている裏の顔がひどすぎてイメージが悪い》

    第1位は、不適切発言が原因で芸能活動休止中のフワちゃん(31)だ。

    YouTubeやバラエティ番組を中心に、明るく自由奔放なキャラクターで人気を集めてきたフワちゃん。2024年8月、お笑い芸人・やす子(26)に対するSNSでの過激な投稿が炎上し、世間から激しい批判を浴びる結果となった。

    以前からタメ口や奇抜な言動といったスタイルには賛否があり、騒動が起こった際は《やっぱり》と納得する人も多かったようだ。アンケートでは《不祥事関係なく、元々失礼だから》という意見のほか、《テレビに必要ない》といった厳しい声も寄せられていた。

    《もともと態度が不快。性格的なものは改善しない》
    《不祥事を起こす前から、常識がない人と思っていたから》
    《復帰したとしてもまた同じことを繰り返しそう》
    《テレビに必要ない》

    https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/2497742/

    (出典 img.jisin.jp)

    【「一生見たくないタレントランキング!」中居正広、田代まさしを抑えた1位は!?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加

    フワちゃんのサムネイル
    2024年8月11日閲覧。  ^ a b c “フワちゃん、都大会3位の俊足少女時代! フワママ&フワ叔母も活躍に「うれしい」”. 週刊女性PRIME. 主婦と生活社 (2020年6月3日). 2020年6月4日閲覧。 ^ Wikipediaの真偽を確かめるフワちゃん - YouTube ^ a b c…
    71キロバイト (10,007 語) - 2024年10月31日 (木) 10:38

    (出典 www.nikkansports.com)


    先の展開が気になる・・・

    1 ひかり ★ :2024/11/04(月) 17:07:10.98
     8月におきた、フワちゃんとやす子の “*でください” 発言騒動が、ここにきて新たな展開を迎えている。

     11月3日、フワちゃんがInstagramで店員に対する暴言を投稿したが、速攻削除したと、暴露系インフルエンサー・コレコレがXで発信。ここまでなら、「懲りないフワちゃん」という話で終わりそうだったが……。

    「驚いたのは、この投稿を、やす子さんがXでリポストしていたんです。フワちゃんを煽るかのような行動ですが、不可解なのは、やす子さんは即座にXで《まって、まじでリポストした記憶もないし リポストが消せないんですが!?》と投稿。リポストをしたのは自分ではないと主張し始めました。

     潔白を証明するためでしょうが、《わかんないすけど、Android使ってないのにこれなってるのは不正ログインですかー!?まっっじでガチで本気でリポストした記憶ないです》と、自身のXのログイン履歴も公開しています。

     これを見ると、11月3日の16時近い時間にAndroid端末からログインされたと表記されていました。それまでの履歴はiPhoneからのログインと表記されていたため、“乗っ取り” 説が浮上したのです」(芸能記者)

     だが、そんなやす子に対して、疑惑の目も向けられている。というのも、今年9月、やす子は自身のXで《今までスマホずっとAndroidだったけどiPhoneデビューしてみよかな~》と発言していたからだ。

     Xでは、やす子が古い端末でログインし、自分で投稿をリポストしていたのではないか、といった憶測が飛び交っている。

    《やす子2ヶ月前までAndroidだったし、昔の携帯からログインして誤リツイートしただけのような笑 乗っ取りってそうそうないと思う。笑》

    《やす子は前の端末はAndroidを使っていたという事も自分で言ってたのでおそらくはAndroidとiPhoneの2台持ちの可能性もある》

    《てかやす子の乗っ取りされたツイート消えてね?》

     やす子は、現在一連の投稿を削除し、通常運転へ戻った。真相はいったい……。

    FLASH

    https://news.yahoo.co.jp/articles/b43f9c718c3aea7ad007ff23ef1dbd968b93e4f8

    (出典 pbs.twimg.com)

    【やす子「乗っ取り」を主張したのに・・・】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加

    フワちゃんのサムネイル
    フワちゃん(本名:不破 遥香〈ふわ はるか〉、年齢非公表11月26日 - )は、日本のお笑いタレント、ラジオパーソナリティ、YouTuber、歌手、プロレスラー。芸能事務所はワタナベエンターテインメントを経て、現在は無所属(フリーランス)。2024年8月11日から一連の不祥事により芸能活動を休止している。休止期間は発表されていない。…
    69キロバイト (9,789 語) - 2024年8月12日 (月) 05:32

    (出典 fuwachan.com)


    マーケットの理解が必要ですね

    1 ネギうどん ★ :2024/08/14(水) 11:12:13.50
     芸能活動休止という事態を招くに至った、フワちゃんのやす子に対するXでの暴言投稿問題。

     大炎上の末、当人の直接謝罪、当のやす子も深く傷き悲しんでいたようだったが争う姿勢は最初からなく、一応この件については収束に向かったといえる。

     今回の投稿は、やす子以上に多くの人の「許容」を超えてしまったことが大炎上につながった。これまで許容してきたタメ口、呼び捨て、失礼キャラのようなものが、投稿ひとつで一気に逆目に傾いてしまった状況だ。


    日本社会において“異端”のタメ口キャラ

     たけしやさんま、黒柳徹子にもタメ口、呼び捨てで話す。古くはとんねるずやダウンタウンも大きく分ければその範疇に入るのかもしれないが、芸歴や格など上下にこだわることの多い芸能界においては、タメ口キャラは異端である。

     もちろん、それを嫌悪したり、生意気、苦手と感じる人も一定数存在する。

     異端であるゆえに、その距離の近さは、ある種珍獣のように興味を持たれるターンにひとたび入ると、「頭の回転が早い」「実は空気が読めている」「明るい」「楽しい」「おしゃれ」などなど、そのハッキリした物言いも、どんどん好感に結びついていく。

     基本的に敬語社会の日本では失礼になりかねないタメ口キャラは、その属性のようなもので許されるところが大きいのではないだろうか。

    フワちゃんも“異端”として受け入れられていた


     フワちゃんの場合も、「(タレント、芸人ではなく)ユーチューバーだし」「帰国子女だし」という属性を、お茶の間が勝手に咀嚼・変換して受け入れてきた気がする。指原莉乃と仲良しという部分もまた、お茶の間の知名度と好感度を獲得する過程においてプラスに作用しただろう。

     マイナスのイメージからスタートすることからのギャップは大きい。不良だと思ってたやつが実はすごくやさしいみたいなアレだ。

     そうなると、茶の間の好感度は一気に上昇のターンになる。お笑い系バラエティばかりか、報道系の情報バラエティなどでも、タメ口キャラは臆せずしっかりと自分の意見を言えているように受け入れられた。

     しかし、急速に上がった好感度は、ともすれば転がり落ちるスピードも早い。いわゆる“てのひら返し”が起こってしまう。「いい子だと思ってたのに」「好きだったのに」「作り物のキャラだったんだ」となる。

     先に述べた通り、タメ口的距離感の女性芸能人は、フワちゃんが突然変異的に登場したわけではなく、さほど珍しい存在ではない。パッと思い浮かべてみると……

     ローラ、水沢アリー、森泉、ダレノガレ明美、木下優樹菜……炎上&手のひら返しに陥ったひとがそれなりに存在するところが興味深い。この芸能界の女性タメ口キャラ、前述した「属性」は、いくつか分けられるような気がする。

    ・ハーフ、クォーター枠
    ・帰国子女枠
    ・セレブ枠
    ・ギャル枠
    ・天然/おばか枠

    続きはソースで
    https://nikkan-spa.jp/2025135

    【“タメ口”タレントを日本人が認めていない理由 フワちゃん炎上は必然か】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加

    やす子(やすこ、1998年〈平成10年〉9月2日 - )は、日本の女性ピン芸人、即応予備自衛官。ソニー・ミュージックアーティスツ所属。 本名は安井 かのん(やすい かのん)。身長154 cm、血液型A型。 山口県宇部市出身。2歳で実父が実母と離婚したため、実母に引き取られて成長する(実父とは芸能界デ…
    39キロバイト (5,020 語) - 2024年8月12日 (月) 10:51

    (出典 nanadaru.net)


    許す許さないまで決めてくるとは・・・

    1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2024/08/13(火) 21:38:16.16
    8月4日、お笑いタレントのやす子にXで不適切な言葉を投げかけ、大炎上したユーチューバーでお笑いタレントのフワちゃん。出演予定だったラジオ『フワちゃんのオールナイトニッポン0』は放送中止となり、レギュラー出演する11日放送『行列のできる相談所』(日本テレビ系)は“フワちゃん隠し”の編集が行われた。

    歯に衣着せぬ言動で物議を醸してきたフワちゃんだが、ここまでの炎上は初めて。スポーツ紙芸能担当記者によると

    「順調だった仕事が一気に暗転した。本人は憔悴しきっている。マネジャーはどうにかして火消ししようと、芸能界の重鎮に相談していた」

    という。

    アドバイスを受けたからだろうか、フワちゃんは8日、自身のXでことの経緯を詳細に説明。謝罪の言葉を述べたのち、不謹慎な投稿をしてしまった理由について

    《投稿当時、私はアンチコメントについて話していて、偶然目にしたやす子さんの投稿に、『これにアンチコメントがつくなら。』といった趣旨で、本件の投稿の内容を記載し、その場にいた方に表示した画面を見せたところ、操作を誤って実際に投稿してしまいました》

    と述べた。

    当時、フワちゃんはお笑いコンビ『Aマッソ』加納愛子と、お笑いトリオ『トンツカタン』森本晋太郎と旅行中だったそうで、その2人と大喜利のような遊びをしていたところ、誤って“回答”を世間に公表してしまったという。

    これが事実ならば、フワちゃんの投稿はあくまで大喜利に臨むモチベーションで繰り出されたモノであり、やす子への中傷は本心でないことになる。

    「大喜利にしては稚拙な回答ですけどね(笑)。お笑いコンビ『霜降り明星』の粗品さんは《大喜利ごっことして芸人はやるんちゃう》と言っていますが、正直、無理やり感は否めません。ネット上では謝罪投稿を“悪あがき”とみる人が多く、火消しどころか火に油を注ぐ事態となっています」(お笑い関係者)

    そんなフワちゃんに、心を痛めているのがやす子だ。

    8日に所属事務所を通じて

    《当該事象に関しましては、当人同士お会いしてお話させていただきました》

    と火消しコメント。9日にもXで

    《私はSNSは明るい言葉を発信したいと思っているので、今後は言及しません。不快にさせてしまったらごめんなさい》

    などと投稿した。

    「やす子もここまで騒動が拡大するとは思ってもみなかった。自身の関わることでフワちゃんのタレント生命が左右されていることにショックを受けている。フワちゃんのために何かできることはないか、と彼女の所属事務所と話し合っているそうですが……」(前出・スポーツ紙記者)

    やす子の投稿に多くは応援メッセージだが、一部はフワちゃんの暴言騒動の“被害者”にもかかわらず誹謗中傷が寄せられている。ついに10日には

    《過激な誹謗中傷スクショしてブロックしてます》

    と投稿。被害を受けていることを明らかにした。

    フワちゃんから直接謝罪され、やす子も許したはずなのに、炎上は収まるどころか両者に拡大するばかり。そんな状況に、テレビ局関係者は懸念する。

    「やす子も騒動が長引けば長引くほど、自身のキャラクターに傷がつく。独特のハイトーンボイスと、何ごとにも全力で取り組む姿勢で好感度は高く、今回の騒動は彼女のキャラクターにそぐわない。

    テレビに出るたびフワちゃんの顔がチラつくのもマイナスでしょう。しかも、フワちゃんを許したにもかかわらず、《なんで許すの》など誹謗中傷され、メンタル面も心配です。他の芸人がイジって笑いに変えてくれればいいですが、それにはまだ時期尚早。それだけに“共倒れ”にならなければいいのですが……」

    やす子もじわじわとダメージを受けている今回の騒動。果たして、落としどころはあるのか――。

    https://friday.kodansha.co.jp/article/386624

    【「許した」ことでやす子まで炎上・・・フワちゃん暴言騒動で共倒れの危険も】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加

    指原莉乃のサムネイル
    指原 莉乃(さしはら りの、1992年〈平成4年〉11月21日 - )は、日本のタレント、プロデューサー、作詞家、司会者、コメンテーター、YouTuber。 女性アイドルグループ・『=LOVE』『≠ME』『≒JOY』のプロデューサーを務め、また、カラコンやコスメのプロデュースもしている。女性アイド…
    151キロバイト (21,461 語) - 2024年7月23日 (火) 15:04

    (出典 contents.oricon.co.jp)


    コメント閉鎖には意味があるんですかね

    1 ひかり ★ :2024/08/13(火) 21:29:42.65
     タレントの指原莉乃が13日、自身のインスタグラムを更新。アメリカ・ヒューストンを訪れた際の近影を投稿した。

     指原は、「ヒューストンいろいろ」としつつ旅先でグルメを楽しむ様子や思い出の場所での自身の姿を複数枚投稿。赤いキャップに黒いワンピースというシンプルで爽やかな夏コーデなどを披露した。投稿の最後には「なんとか元気にやってます!」とつづった。

     指原といえば、SNSでの不適切発言が原因で今月11日に芸能活動を休止したフワちゃんと親友であることで知られており、騒動後に指原のSNSにも批判の声が書き込まれるなどしていた。前回の投稿から1週間ぶりとなる本投稿では、コメント欄は閉じられている。

     指原莉乃は、2007年、AKB48 第二回研究生(5期生)オーディションに合格しアイドルデビュー。HKT48、STU48を経て、卒業後は=LOVEや≠ME、≒JOYといったアイドルグループのプロデュースの他、タレントとしてバラエティ番組等で活動している。

    引用:「指原莉乃」インスタグラム(@345insta)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/febd07d6924d92eff814182abc841b48272728d4

    (出典 www.crank-in.net)

    【指原莉乃 1週間ぶりに投稿「なんとか元気にやってます!」】の続きを読む

    このページのトップヘ