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    ハンター

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    猟友会長を兼任した。帝国在郷軍人會が、毛皮を安定供給するために地元の狩猟者をとりまとめたことが始まりとされる。 第二次大戦後は民間団体のみになり、大日本聯合獵會をルーツとする大日本猟友会が都道府県猟友会とその支部や地区猟友会を傘下に置いている。都道府県猟友会の傘下組織の名称は「△△猟友会
    25キロバイト (4,146 語) - 2024年5月24日 (金) 11:59
    関係性で生活できてた頃と違いますからね・・・

    1 ぐれ ★ :2024/06/19(水) 12:59:44.07
    ※6/17(月) 17:33配信
    テレビ朝日系(ANN)

     北海道でクマの出没が相次いでいます。猟友会のハンターらが、報酬の低さなどを理由に出動を辞退している奈井江町では、連日クマの親子が目撃されて、町民から不安の声が上がっています。

    ■ヒグマが現れた!人が襲われる事態も
     15日、北海道上砂川町で撮影された映像です。林道を走る車がカーブに差し掛かると、数十メートル先で、木の枝が大きくしなります。

     落ちてきたのは、ヒグマ。よく見ると、落下しながらも枝に捕まろうと前足を伸ばしています。道に落ちた後、ヒグマの姿はすぐに見えなくなりました。

     陸別町にある天文台の駐車場です。建物の影から出てきたのは、ヒグマ。辺りを見回し、悠然と道路を歩いていきます。周りには車がとめられていて、人の生活圏にヒグマが現れたことが分かります。

    銀河の森天文台 津田浩之館長
    「まさか天文台の敷地内、しかも建物のすぐ下に出てきたというのは、(今までに)無かったものですから、驚いたというところです」

     天文台によると、ヒグマの体長はおよそ1.5メートル。このヒグマによる被害はありませんでしたが、天文台は来館者に注意を呼び掛けています。

     住宅街にほど近い林で撮影された映像には、体長およそ2メートルのヒグマが映っていました。二本脚で立ち、ダンスするような動きで、木に背中をこすりつけています。設置されたカメラが気になるのか、近付く様子も…。

     観光客が通る車道に現れたヒグマ。人間を怖がる様子もなく、車の中を伺うそぶりを見せながら、ゆっくりと歩きます。

     北海道ではヒグマの出没が相次ぎ、雨竜町では人が襲われる事態も…。周辺には今も、ヒグマ注意報が出されています。

    ■交渉決裂「日当8500円」町と猟友会対立
     その雨竜町からおよそ30キロ。4800人ほどが暮らす奈井江町では、ヒグマ駆除を巡り“ある問題”が浮上しています。

    続きは↓
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a9aac093d38ec891fd99368a0f04c8eaad711b8e

    【猟友会「馬鹿にしているのか」ヒグマ駆除で町が「高校生のバイト以下」の提示で決裂】の続きを読む

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    『run for money 逃走中』および『クロノス』から派生したものであり、同スタッフが制作した同形態の番組としては、『ジャンプ!○○』の『護衛』コーナー以来、4年2か月ぶりとなる「逃走中以外のクロノスゲーム」である。『護衛』と同じくドッジボールをベースにした内容で、決め…
    45キロバイト (6,277 語) - 2024年3月6日 (水) 07:23

    (出典 cloudfront-ap-northeast-1.images.arcpublishing.com)


    許可などの範囲を守った上での仕事ですからね・・・

    1 阿弥陀ヶ峰 ★ :2024/03/06(水) 19:51:55.41 ID:mOlhgJY29
    フジテレビ系特番「逃走中」の制作に携わる株式会社フジクリエイティブコーポレーションが6日、自社サイトを更新。一部で報じられた東京都内での番組撮影中にマンションの出入り口を塞いだり、敷地を無断使用したなどとされる件について事実関係を認め、謝罪した。

     「撮影現場に関する記事について」と題した文章内で「この度の撮影現場に関する記事につきまして、日頃よりご協力、ご支援いただいております皆様には、大変ご心配とご迷惑をおかけしたことをお詫び申し上げます」と切り出した。

    さらに「また、撮影現場の近隣住民の方にご迷惑をおかけしてしまったことを深くお詫び申し上げます」と謝罪し、「今後このような事の無いよう、スタッフの指導を行うとともに徹底してまいります。株式会社フジクリエイティブコーポレーション」と締めくくった。

    同社は一部報道によると、今月初旬に都内でロケを敢行。地域住民から苦言が出て発覚し、マンション住民が迷惑行為を指摘しても、強引に撮影を続けたという。

     「逃走中」は限られたエリアの中で、ハンターから逃げた時間に応じて賞金を獲得できるゲーム。ゲーム時間を最後まで逃げ切れば高額賞金が手に入る。自首を選ぶか、金やプライドのために最後まで逃げ続けるか、逃走者の心の内を見る、“心理逃走劇”が人気のフジ名物企画。

     ▼フジクリエイティブコーポレーションの掲載全文

    この度の撮影現場に関する記事につきまして、

     日頃よりご協力、ご支援いただいております皆様には、大変ご心配とご迷惑を

     おかけしたことをお詫び申し上げます。

     また、撮影現場の近隣住民の方にご迷惑をおかけしてしまったことを深くお詫び 申し上げます。

     今後このような事の無いよう、スタッフの指導を行うとともに徹底してまいります。

     株式会社フジクリエイティブコーポレーション
    https://news.yahoo.co.jp/articles/cfafe692a55dee287ecb0ae8835d81da85b92a03

    【【謝罪】フジテレビ系の人気番組制作会社が迷惑行為】の続きを読む

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    猟友会長を兼任した。帝国在郷軍人會が、毛皮を安定供給するために地元の狩猟者をとりまとめたことが始まりとされる。 第二次大戦後は民間団体のみになり、大日本聯合獵會をルーツとする大日本猟友会が都道府県猟友会とその支部や地区猟友会を傘下に置いている。都道府県猟友会の傘下組織の名称は「△△猟友会
    24キロバイト (4,044 語) - 2023年11月7日 (火) 07:00

    (出典 mie-ryoyu.jp)


    討伐する人がいなくなったら困るのでしっかり国や市が雇えばいいと思いますが・・・クレームが怖いんですかね

    1 ばーど ★ :2023/11/13(月) 13:05:27.44 ID:uNfgpXCh9
     クマの駆除に対する執拗(しつよう)なクレームが、全国で問題になっています。
     
     ハンターの男性は、報酬など自治体からの支援が少なすぎる現状に「命がけでそんな*げたことをやってられるか」と苦言を呈しています。

     (略)

    ■“命がけのボランティア”複雑な胸の内

     実際に、命がけでクマと向き合うハンターも、複雑な胸の内を明かします。

     北海道猟友会 標茶支部 後藤勲支部長(80):「今、これだけ大騒ぎになっているから、やっぱりハンターの立場をきちっとしてもらわんとダメ」

     こう話すのは、北海道の標茶町などで牛66頭を襲ったとされるクマ「OSO18」を追っていた地元猟友会の後藤さんです。7月にOSO18が駆除されたときも、苦情が殺到したといいます。

     後藤支部長: 「(クマを)撃ったことによって、誹謗中傷がどんどん出てくるってバカな話はない。私は共存というのは100%あり得ないと思っているから。このままほったらかしていたら、共存どころの騒ぎではない。人間がオリに入って歩かないといけない時代ができてくる。我々だって(クマを)かわいそうだと思うよ。思うけど、やはり被害に遭った人、遺族や兄弟親戚のことをどう思っているのか。(抗議をする人が)広い土地を持って、そこにクマを放して自分たちで管理してくれるなら、誰も*ない。だけど、それはできるわけないから、やむを得ないでしょう」

     クマハンターは、“命がけのボランティア”とも呼ばれます。国や自治体などからの支援が少なすぎるためです。

    ■ハンターの高齢化も…深刻な問題

     ハンター歴60年以上の後藤さんでも…。

     後藤支部長:「熊が出たから(我々が)出て行ったって、パートの金額しか出ないんだから。(パトロール)4時間以内だったら6000円で、それを1割引かれて。パートに行くのに命かけて、そんな*げたことやってられるか」

     3年ほど前から、パトロールが4時間を超えると1万2000円支給されるようになりましたが…。

     後藤支部長:「やっぱり我々、ボランティアって頭あるからね。金を出せとは口が裂けても言えない。義務でもなんでもないワケ。出ていかなければ出ていかないで『鉄砲を持ってるのに、あいつら何だ』と、こうなるワケでしょって。どっちに転んだって、ハンターに良い結果にはならない」

     北海道では、ヒグマ1頭駆除するごとに、慰労金として1万円から5万円程度が支給されます。しかし、命がけの代償としては少ないと言わざるを得ません。後藤さんの自治体は、慰労金そのものが出ないといいます。

     高齢化も深刻な問題だというハンター。財政支援を強化すれば、若手は増えるのでしょうか。

     後藤支部長:「金を出すから鉄砲を持てというのは、なかなか難しいと思う。やはり趣味でやるということが、最初になってしまうから。言われて持つものでもない。昔は鉄砲持っていると白い目で見られてね。今ようやく日の目が出てきている感じ。そのころには、みんな年取っているから。これから大変じゃないかと思うよ。今の若者はパ*やったり車持ったり、そういうものにお金を使うから。1回に何十万円もする鉄砲を買って、毎年警察に検査を受けて、大変な目にあって。そこまでして、オレだったらもう(鉄砲)持ちたくねえな。正直言って」

    ■“OSO2世”最警戒…「OSO18のDNAを持ったクマが」
    ■国に支援を要請…“抗議”に対する呼び掛けなど

    【動画】

    (出典 Youtube)

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    以下全文はソース先で

    テレ朝 2023/11/13 08:2
    https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/900000756.html

    (出典 news.tv-asahi.co.jp)


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    【秋田】クマ討伐隊、4時間以内で6000円「パートに命かけられない」★2 [ばーど★]
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