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    ハイブリッド車

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    豊田章男のサムネイル
    この項目には、一部のコンピュータや閲覧ソフトで表示できない文字(Microsoftコードページ932(はしご高))が含まれています(詳細)。 豊田 章男(とよだ あきお、1956年〈昭和31年〉5月3日 - )は、日本の実業家、レーシングドライバー、フィールドホッケー選手。愛知県名古屋市出身。 役職はトヨタ自動車代表取締役会長、トヨタ…
    132キロバイト (16,176 語) - 2024年9月30日 (月) 18:42

    (出典 toyotatimes.jp)


    環境を追いかけて便利さを失うてきなね

    1 nita ★ :2024/11/23(土) 07:43:55.16
    11/23(土) 7:17配信 
    プレジデントオンライン

    10月、パリモーターショーが開催された。現地取材したマーケティング/ブランディングコンサルタントの山崎明さんは「市内を走るタクシーの変化に驚かされた。見た目の印象ではそのうち実に8割程度がトヨタのハイブリッド車なのだ。ここ数年EVシフトを強めてきた欧州メーカーはこれから大変な時期を過ごすことになる」という――。

    ■パリ市内を走るタクシーの多くがトヨタのハイブリッド車

     2024年10月、パリモーターショーが開催されたので久しぶりにパリを訪れた。パリモーターショーを現地で見るのは2014年以来10年ぶりである。

     パリの街を歩いていると、ある大きな変化に否応なく驚かされることになる。大都市ではどこでも街の景色の一部となる、タクシーの変化である。

     パリのタクシーといえば、かつてはもちろんプジョーやシトロエンといったフランス車がほとんどだったが、今やフランス車のタクシーはほとんど走っていない。では何が多いのかといえば、現在パリ市内で走っているタクシーのほとんど(見た目の印象では8割ほど)はトヨタのハイブリッド車なのである!

     フランス車だけでなく、ドイツ車のタクシーも少ない。これは後述するが現在ヨーロッパメーカーが直面する危機を象徴した出来事なのではないか。そして、2021年9月からトヨタの豊田章男会長がまったくぶれずに主張しているマルチパスウェイ戦略の正しさの証左でもある。

    ■RAV4、カローラ、カムリ、レクサスES……

     車種的に最も多く感じられたのはRAV4で、次に目立ったのがカローラツーリング(ワゴン)である。それに続くのがカムリとレクサスESで、特にレクサスESは現地では6万ユーロ(約1000万円)と高価にもかかわらず、かなり頻繁に目にしたのは驚きだった。

     トヨタが圧倒的に多いのは最も効率的なハイブリッドシステムを持っているからだと思われる。やはり使い勝手が良く、燃費性能が圧倒的に優れる点がハイブリッドの選ばれる理由だろう。

     ガソリンさえ入れれば走れるという意味ではガソリン車と同じだし、燃費が良いのでガソリン補給のインターバルも伸びるし、そもそもガソリン代を節約できる。市内走行が多いタクシーには最適解なのだろう。それに環境に貢献しているというアピールもできる。

     パリの大手タクシー会社G7はそのホームページで、車両の85%以上がハイブリッドないしBEVであることを理由にサステイナブルな企業であるとアピールしている。

    ■パリ市内にはなんと、トヨタMIRAIタクシーが1500台

     トヨタの燃料電池車(FCEV)であるMIRAIのタクシーも、かなりの台数を目撃した。MIRAIは東京で見かける頻度より圧倒的に多い印象である。

     これはパリオリンピックの公式スポンサーだったトヨタが500台のMIRAIを大会に提供したのだが、そのすべてをパリのタクシーに転用したのも一因である。

     それ以前からトヨタは、フランスの水素供給業者と組んでMIRAIのタクシー整備を進めており、現在では1500台のMIRAIタクシーがパリを走っているという。

     タクシーは毎日ほぼ同じエリアを走っているので、水素ステーションが使い勝手の良い場所にありさえすれば、水素ステーションの数はさほど問題にはならないのだろう。FCEVには航続距離の問題もなく、燃料補給も短い時間で済む。

    ■BEVタクシーが少ない当然の理由

     ヨーロッパではここ数年、電気自動車(BEV)を普及させようと政府もメーカーも力を入れてきた。タクシーもBEV化を推進したはずなのだが、現在のパリではテスラのタクシーをたまに見かける程度で、BEVタクシーは非常に少ないという印象である。夏に訪れたミュンヘンでもBEVのタクシーはほとんど見なかった。

     日本でも2010年に日産リーフが登場した時、国や自治体の補助金もあって東京、大阪、横浜などで相当数のリーフのタクシーが導入されたが、あっという間に淘汰された印象がある。

     やはり航続距離に限界があり、充電に時間のかかるBEVはタクシーには向かないのであろう。

     国策で強制的にBEV化を進めている北京のタクシーも、ドライバーの間では航続距離が短く充電に時間がかかるため不評だという(日経ビジネス記事)。

    以下ソースで
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3a2d187b28695faf340ad4b9efaf59373d591803

    【トヨタ会長 正しかった・・・】の続きを読む

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    運転免許(うんてんめんきょ)とは、運転に一定の技量が必要な機械装置や設備の運転に対する免許のことである。免許の保有を証明して交付される公文書を運転免許証という。 自動車の運転免許に関しても、世界の多くの国で法律に基づいた免許制度が実施されており、試験によって安全に運行する技量と知識を持つかどうか調べ…
    11キロバイト (1,692 語) - 2023年10月21日 (土) 07:01

    (出典 p.turbosquid.com)


    知らなくても運転できるか・・・

    1 少考さん ★ :2024/03/24(日) 10:58:17.36 ID:gaWaGyN09
    ※調査は2月2日~3日

    運転免許保有者でもわからないクルマの専門用語、「トランスミッション」「サスペンション」などが上位に | マイナビニュース
    https://news.mynavi.jp/article/20240324-2913149/

    掲載日  2024/03/24 10:26
    著者:CHIGAKO

    本田技研工業は3月21日、「クルマの専門用語」に関する調査結果を発表した。調査は2月2日~3日 、全国の20~60代の運転免許保有男女1,000人を対象にインターネットで行われた。

    調査によると、クルマの専門用語やパーツ・部位の名前について「わからないものがある」という免許保有者は約85%。また、自家用車を所有する775人に、「購入予定のクルマの機能やスペックを理解しないままクルマを購入したことがありますか?」と聞くと、58.3%が「ある」と回答した。

    クルマに関する専門用語のうち、知ってはいるが内容や意味が説明できない用語を教えてもらったところ、「ハイブリッド車」(29.5%)、「トランスミッション」(27.2%)、「排気量」(26.4%)が上位に。クルマのパーツや部位については、半数以上(56.8%)が「知ってはいるが内容や意味を説明できないパーツや部位がある」と答えており、多い順に「サスペンション」(22.8%)、「クラッチ」(19.2%)、「ステアリング」(17.0%)の順となった。

    (略)

    ※全文はソースで。

    【免許があってもわからないクルマの専門用語「トランスミッション」「サスペンション」など】の続きを読む

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