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    ドコモ

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    メッセージ(プラスメッセージ)は、NTTドコモ・KDDI・ソフトバンクの3社が提供する、リッチコミュニケーションサービス(RCS)規格に準拠したサービス。各プラットフォーム向けに配信されている同名のモバイルメッセンジャーアプリケーションを介して提供される。RCS規格自体は本来オープンだが、本サービス自体は…
    19キロバイト (2,098 語) - 2024年5月14日 (火) 11:07
    知ってたけどつかわないなぁ

    1 煮卵 ★ :2024/05/14(火) 17:12:39.21
    ◆携帯3社が2018年に提供を開始したメッセージアプリ

    スマートフォンでテキストや画像による「スタンプ」を送り合ってコミュニケーションする、いわゆるメッセージアプリ。

    日本で最も多く利用されているメッセージアプリといえば、LINEヤフーの「LINE」が知られるところですが、世の中には他にも多くのメッセージアプリが存在しています。

    とりわけ日本において、LINEに続いて多くの人のスマートフォンに入っているのが「+メッセージ(プラスメッセージ)」ではないかと思われます。

    これはNTTドコモ、KDDI、ソフトバンクの携帯3社が提供しているメッセージアプリで、3社が販売するスマートフォンにプリインストールされていることも多いことから利用者数は非常に多く、2024年2月6日に4000万人を突破しています。

    一方で、LINEのように日常的に+メッセージを利用してコミュニケーションをしているという人は、あまり多くないというのが正直なところではないでしょうか。

    そもそも+メッセージがサービスを開始したのは2018年からで、2011年から提供されていたLINEと比べかなり新しいサービスでもあることから、LINEほど利用が広がっていないのが実状かと思います。

    ただ+メッセージは、LINEと見た目こそ似ているものの、実は全く別物のサービスだということは意外と知らない人が多いのではないでしょうか。

    そこで改めて、+メッセージがどのようなサービスなのかを解説したいと思います。

    続きは
    https://news.yahoo.co.jp/articles/cd2c24f0d30b89ea0890c83f1b6bfbc62eddbb96

    [ALL ABOUT]
    2024/5/13(月) 21:15

    【4000万人以上が利用する日本製メッセージアプリ知ってた?】の続きを読む

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    スマートフォン(英: smartphone)は、パーソナルコンピュータなみの機能をもたせた携帯電話やPHSの総称。日本では略して「スマホ」と呼ばれることもある。 1996年のノキアによる電話機能付きPDA端末の発売から始まり、2007年のiPhone発売および2008年のAndroid端末発売以降に世界的に広く普及した。→#歴史…
    121キロバイト (15,205 語) - 2024年1月25日 (木) 09:24

    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)


    小学生が何万円もするもの持ち歩いてるのかぁ

    1 首都圏の虎 ★ :2024/01/29(月) 20:39:36.37 ID:fkocznJB9
     NTTドコモのモバイル社会研究所は、小中学生のスマホ/キッズケータイ所有状況(2023年11月)を発表した。調査対象は関東1都6県の小中学生とその親で、回答数は600。

     小中学生のスマホの所有率は全学年上昇し、小学生高学年では2018年の調査開始以来初めて4割を超えた。一方、キッズケータイの所有率は前年とあまり変わりはない。

     スマホ/キッズケータイの所有率を学年別に見ると、小学6年生では半数を超える。中学生になると7割を超え、中学3年生では8割に達した。

     最初に使った子どものスマホ(Wi-Fiでの利用を含む)を入手した手段は、小学生の半数以上、中学生の3人に2人が店頭での購入だった。また、家族の中古を譲った割合も約3割となった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/45e8e97879bb6d51d963b956cf38c9b56f1d7880

    【小6でこんなにスマホ持ってる人いるのwwww】の続きを読む

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    ドコモサービス東北(株) ドコモ・サービス(株) ドコモ・モバイル(株) ドコモ・ビジネスネット(株) ドコモサービス北陸(株) ドコモサービス東海(株) ドコモ・サービス関西(株) ドコモ・モバイルメディア関西(株) ドコモサービス中国(株) ドコモサービス四国(株) ドコモサービス九州(株) ドコモアイ九州(株)…
    149キロバイト (18,805 語) - 2023年9月12日 (火) 01:26

    (出典 hibi7.com)


    いまや必要不可欠なものですからバランスよく行き届いて欲しいです縁

    1 生玉子 ★ :2023/09/24(日) 09:00:44.88 ID:Q+seugIU9
    房野氏:最近、ドコモの通信品質が低下しているという話をよく耳にします。東京都内の一部エリアで、通信品質を改善したという報告も行っていますが、そもそもなぜ通信品質が低下しているのでしょうか。

    石野氏:もともとの原因は、都市の再開発だったり、5Gを展開するにあたって4Gのエリアチューニングがうまくいっていないという点。コロナ禍でユーザーのトラフィックが増えて、増えたまま多くの人が街に戻ってきたことで、品質が著しく劣化する場所が出てきてしまいました。ドコモが通信品質を改善したと発表したのは、新宿、渋谷、池袋、新橋の4か所。SNSを見ていても、「ドコモが繋がらない」という意見を見かけますし、自分は職場が渋谷なんですが、駅前も駅の中も繋がらない。自宅では通信速度が3桁台のMbpsだったものが、混雑する場所に行くと、ガクっと速度が落ちてしまいます。

     ユーザーからの批判が集中した結果、ドコモは品質改善に着手すると表明し、基地局の角度調整とかカバーエリアの感度を変えたりしつつ、トラフィックが均等になるように調節してきました。また、800MHz帯の電波が飛びすぎて、それだけを掴んでしまうユーザーが多いようです。どうしてもトラフィックが集中しすぎてしまうので、なるべく早く800MHzを切り離すようにしたり、一部エリアではあえてキャリアアグリゲーション(複数のLTE搬送波を同時に用いて通信を行う技術)をしないように設定している。イベントなどで人が集中する場所だとよく行われる手法ですが、「渋谷は毎日が花火大会」と言われるくらい人が多いので、こういう対応をしています。

     新聞各紙にも一部エリアで品質を改善しましたと記載されていますが、実際に渋谷で使ってみると、確かにハチ公前とかだと、5G SAが入って高速通信ができるけれど、50mくらい離れた、三菱UFJ銀行のあたりまで移動するだけで、全然繋がらなくなる。大々的に品質改善を発表した割にはまだまだ……という印象です。5Gのエリア展開が招いたことだし、ちょっとずつチューニングのバランスが崩れることも起こりえる。改善したとは言うけれど、ユーザーが期待する〝ドコモ品質〟にはまだ、追い付いていないかなと思います。

    全文はソースでご確認ください。
    https://dime.jp/genre/1657149/

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