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    トヨタ

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    窃盗のサムネイル
    窃盗 (盗難からのリダイレクト)
    美術窃盗(英語版) 美術窃盗対策組織 国際美術研究財団(英語版) - 美術品の研究、窃盗品などの情報を収集する非営利団体 ヨーロッパ盗難美術委員会(英語版) - ヨーロッパで盗難された美術品に関する情報を美術館などに提供するウェブポータルを持つ。 アート・ロス・レジスター(英語版)(Art Loss Register)…
    6キロバイト (769 語) - 2024年3月9日 (土) 18:25

    (出典 www.ms-ins.com)


    理由あるんですかねえ

    1 昆虫図鑑 ★ :2024/05/26(日) 15:12:13.48
    全米保険犯罪機構が、2023年にアメリカで最も盗難被害にあった車のランキングを発表した。

    ヒョンデとキアが、ランキングの上位10車種のうち、6車種を占める結果となった。

    シボレー、フォード、ホンダの車もトップ10入りした。

    ヒョンデ(Hyundai)とキア(Kia)が、全米保険犯罪機構(NICB)による、アメリカで最も盗難被害にあった車ランキングの大半を占めた。

    韓国の同系列の自動車メーカー2社の車が、ランキングの上位10車種のうち、6車種を占めた。このランキングは、2023年に盗難被害にあった車種に基づき、NICBが5月に発表したものだ。

    トップはヒョンデのコンパクトカー、エラントラ(Elantra)だった。盗難台数は4万8000台以上で、2022年の2.5倍となった。

    2位はヒョンデの中型セダン、ソナタ(Sonata)の約4万3000台で、2022年の約2倍だった。

    3位はキアのオプティマ(Optima)で3万台、2022年から1万8200台増となった。キアからは、ソウル(Soul)、フォルテ(Forte)、スポーテージ(Sportage)もランクインした。

    例年トップだったフォード(Ford)の大型車Fシリーズとシボレー(Chevrolet)のピックアップ・トラック、シルバラード(Silverado)は、韓国車を下回った。

    キアとヒョンデの盗難がここ数年で増加したのは、TikTokの動画で盗難防止用のイモビライザーが搭載されていない車種が多いことが暴露されたためだ。これを受け、両社は無料のホイールロックの支給およびソフトウェアのアップデートを行い、この問題に対処することになった。2022年までの3年間は、ヒョンデもキアもトップ10には入っていなかった。

    NICBによると、2023年はアメリカ国内の車の盗難被害が1%増えたという。だが、盗難被害を報告した車の85%以上が最終的には回収され、うち34%は当日中に見つかったとNICBは述べている。

    NICBが発表した、2023年アメリカで最も盗難被害にあった車ランキングを見てみよう。

    10位 キア・スポーテージ
    2023年の盗難台数:1万5749台

    9位 フォードF-150
    2023年の盗難台数:1万5852台

    8位 キア・フォルテ
    2023年の盗難台数:1万6209台

    7位 ホンダ・シビック(Civic)
    2023年の盗難台数:1万9858台

    6位 ホンダ・アコード(Accord)
    2023年の盗難台数:2万895台

    5位 キア・ソウル
    2023年の盗難台数:2万1001台

    4位 シボレー・シルバラード1500
    2023年の盗難台数:2万3721台

    3位 キア・オプティマ
    2023年の盗難台数:3万204台

    2位 ヒョンデ・ソナタ
    2023年の盗難台数:4万2813台

    1位 ヒョンデ・エラントラ
    2023年の盗難台数:4万8445台

    https://news.yahoo.co.jp/articles/c73119bf64e59c3e4f851bca93453fa601ce94db?page=1
    前スレ
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1716682939/

    【2023年 最も盗まれた車ランキング!】の続きを読む

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    ミニバン (minivan) は、車体形状や使用形態により分類される自動車の形態のひとつである。米国での分類でフルサイズバンより小さい(ミニである)ためそう呼ばれる。 ミニバンは、規格や技術的な定義は存在しないが、スペース効率を上げるため着座姿勢が立ち気味(アップライト)で、全長に対する室内長と室内高は比較的大きい車種を示す。1…
    25キロバイト (3,210 語) - 2024年3月13日 (水) 18:20

    (出典 www2.nissan.co.jp)


    若い人結構乗ってますもんねぇ

    1 尺アジ ★ :2024/03/22(金) 20:04:19.81 ID:Gmm8IdLK9
    アルヴェルのオーナーになるにはいくらの年収が必要?

     国産車でも高価格帯のトヨタ「アルファード/ヴェルファイア」は、2023年6月に「快適な移動の幸せ」をコンセプトとした新型モデルが発売されました。
     
     このクルマは、どんな人が、どのような方法で手に入れているのでしょうか。

    トヨタ「ヴェルファイア」を購入できる人とは? ファイナンシャルプランナーの資格を持つ筆者が解説
     高級ミニバンの代名詞、トヨタのアルファード/ヴェルファイア。

     車両価格は、アルファードが540万円~872万円、ヴェルファイアが655万円~892万円です。

     新車の一般的な購入目安は「年収の半分程度」であり、アル/ヴェルを新車で購入するには最低でも年収1080万円~1310万円ほど必要です。

     国税庁の「民間給与実態統計調査」によると、令和4年度における日本の平均年収は458 万円。余裕をもって購入できる人は少ないものの、実際は購入者の約半数が20代~30代で、子育て世代が多いようです。

     リセールバリューが高いクルマもあるアル/ヴェルは、売却代金を頭金に回して乗り換える人もいます。

     たとえば、下取り車が200万円ほどで540万円の新車に乗り換える場合、差額は340万円。新車の購入目安ルールで考えた場合、年収は680万円ほど必要です。

    実際はローンなど、別の方法を活用している方が多いでしょう。

    ※続きは以下ソースをご確認下さい

    3/21(木) 8:19
    くるまのニュース

    https://news.yahoo.co.jp/articles/33ec2df8ad13f7cbeeb87de89dd0903eb2831e83

    【“500万円以上”の高級ミニバンを買うのに年収いくらあれば良い?】の続きを読む

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    この項目には、一部のコンピュータや閲覧ソフトで表示できない文字(Microsoftコードページ932(はしご高))が含まれています(詳細)。 豊田 章男(とよだ あきお、1956年〈昭和31年〉5月3日 - )は、日本の実業家、レーシングドライバー、フィールドホッケー選手。愛知県名古屋市出身。 役職はトヨタ自動車代表取締役会長、トヨタ…
    127キロバイト (15,500 語) - 2024年2月17日 (土) 04:18

    (出典 webcg.ismcdn.jp)


    いいとこどりが一番ですね

    1 昆虫図鑑 ★ :2024/03/04(月) 20:53:01.22 ID:LciWcF+I
    アメリカで電気自動車(EV)の販売不振が顕著になっている。ジャーナリストの岩田太郎さんは「バイデン政権はEV販売に高い目標を掲げているが、実際にはまるで売れていない。その代わりに売れているのは、日本製のハイブリッド車だ」という――。

    ■EV販売の減速が止まらない

     米国では昨年後半から電気自動車(EV)の不振が顕著に見られるようになったが、2024年に入り、さらに鮮明化・定着化している。

     EV各社は赤字や収益率低覚悟の値引き、毎年2月の国民的スポーツイベントであるNFLのスーパーボウル中継への広告出稿、さらに廉価モデルの市場投入などテコ入れを図っているが、販売の減速が止まらない。

     昨年の今ごろは、EV販売が右肩上がりという論調ばかりであったが、そのころには想像すらできなかった「2024年のEV販売台数が前年割れ」の可能性すらメディアで指摘されている始末だ。

     一方、トヨタをはじめとする日本勢のハイブリッド車は飛ぶような売れ行きである。

     なぜ米国でハイブリッドが爆売れするのか。理由を探ると、EVとの比較における経済的・環境的な合理性が認識され、消費者ファーストの使いやすさが圧倒的な支持を受けていることがわかる。

    ■「EVブーム」は減速している

     米自動車調査企業コックス・オートモーティブの発表によれば2023年には118万9051台のEVが新車登録された。これは前年比46%という大きな伸びであり、新車登録全体の7.6%に相当する。

     しかし、前年比の伸び率で見ると、2021年には前年の32万台から66万台と倍増。2022年にはさらに98万台へと1.5倍に伸びた。そのため、2023年の数字はあまり元気がないように見える。

     一方で、調査企業各社の2024年EV販売成長予測では、前年比20~30%の増加と、より減速が見込まれている

     新車登録台数の予想はおよそ150万台となっており、全体におけるシェアは10~11%に達する。EVブームは減速しているものの、成長そのものは続くとの見立てだ。

    ■「EV販売は前年割れ」の衝撃予測

     ニューヨーク市のタウン誌『ニューヨーク・マガジン』は2月14日、「以前なら考えられなかった、『EV販売は2024年に前年割れするのか』という疑問が出ている」とショッキングな見出しを付けた記事を配信した。

     同記事をざっくりと要約すると、以下のようになる。「米国では2020年以来、年を追うごとにEV新車販売の記録が更新されてきた。2024年も伸長が予測されているが、それは過去の増加傾向が今後も続くとの大ざっぱな前提の上に組み立てられた推論に過ぎない」というのだ。

     事実、全米ディーラーにおけるEVの平均在庫日数は2023年12月末に113日分と、内燃機関車の69日分と比較して1.6倍のレベルに達している(顧客に直接EVを届ける米テスラを除く)。

     この理由は、2022年10~12月期より、ガソリン車やハイブリッド車の売れ行きがEVよりも良くなったためだ。つまり、適正水準を超えるEV在庫は一過性の現象ではなく、長期的トレンドである。

    ■大寒波でEVが動けなくなった

     大幅な値引き、高金利環境にもかかわらず0%に近いEV購入ローンの低金利、一部の北米産モデルに適用される連邦政府・州政府からの最大7500ドル(約115万円)の購入補助金など、さまざまなインセンティブがあるにもかかわらず、EVの多くのモデルは在庫が積み上がっているのである。

     こうした中、米国における2024年1月のEV販売台数は7万9517台と、前年の8万7708台を下回った。

     米国の一部を襲った大寒波で消費自体が押し下げられたこともあるが、その寒波でテスラをはじめ多くのEVが動けなくなったというニュースが大きく報じられた。その心理的影響もあった可能性がある。

     それに加えて、米メディアが連日のように「EV販売減速」を報じている。高価格・充電施設の不足・修理や保険代金の高さ・長い充電時間・リセール価格の暴落など、EV所有の欠点が大きくクローズアップされたことで、購入をためらう消費者が増えている可能性も考えられる。

    続きはソースで
    https://news.yahoo.co.jp/articles/02d28242fb56505265e3d3931564e5d368897ee0?page=1

    【読売新聞】アメリカでEV失速、トヨタのHVがテスラEVを逆転…韓国もHVの生産強化 [3/4] [ばーど★]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1709508598/

    前スレ
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1709538052/

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    ベンツ 企業名・ブランド名 ドイツ車のメルセデス・ベンツ。 メルセデス・ベンツ - ドイツの自動車メーカーメルセデス・ベンツ・グループの乗用車・トラックのブランド。 ダイムラー・ベンツ - かつて存在したドイツの自動車メーカー。後にクライスラーと合併してダイムラー・クライスラーとなり、現在は合併を解消しダイムラーとなっている。…
    1キロバイト (209 語) - 2023年12月9日 (土) 18:20
    時代追いつく時くるんですかね

    1 nita ★ :2024/03/01(金) 06:11:10.85 ID:2HjkoIcp9
    2/29(木) 18:00配信
    ベストカーWeb

     世界各地でEVに異変が起きている。今度は大御所メルセデスが2030年の完全電動化を撤回すると発表した。こうなると、EV化の波に乗らなかった日本のクルマメーカーは正しかったのではなかろうか?

     2021年7月、「2020年代の終わりまでに、すべての販売車種を完全電気自動車(BEV)にする」と発表したメルセデスベンツ。そのドイツの大御所が宗旨替えを表明した。

     それが明らかになったのは、2023年2月22日にドイツ・シュツットガルトで開かれた同社の2023年通期の決算説明会。壇上に立ったオラ・ケレニウスCEOが「市場に製品を押し付けてまで、人為的にこの目標を達成しようとするのは理にかなっていない」とスピーチしたのだ。

     同社は2024年のxEV(電動車両の総称)のシェアが想定したようには伸びず、約19~21%にとどまると予想。その結果、来年度のグループ収益も2023年レベルに留まりそうだと発表した。

     これを受けてメルセデスの戦略はどうなるのか。まずは2030年にフル電動化されるはずだった同社のラインナップには、プラグイン・ハイブリッドなどの内燃機関モデルが引き続き存続することになる。

     これに関して驚くのは、メルセデスが新しいエンジンの開発も始めているということだ。各国のエンジン車の排ガス規制は今後ますます厳しくなっていくから、これをクリアするためには新型エンジンの投入が必要と判断した広くろう。

     この判断はプラットフォームにも影響する。メルセデスベンツは2022年に発表したEQEを皮切りに、BEV専用プラットフォームを広く用いる方向だった。

     ところがエンジン車存続を受けてこれを転換、新たにエンジン車とBEVが共用できる中・小型車向けのプラットフォーム(メルセデスベンツ・モジュラー・アーキテクチャ)を新開発するようだ。その第1号車として、近く新型CLAが登場するともアナウンスしている。

     長期的に見れば、自動車がBEVに置き換わっていく流れは止めようもないが、このところ世界各地でEVの失速が相次いでいる。

     たとえばアメリカでは、フォードやGMのBEVが長期在庫化しているというし、メルセデス同様2030年までにフルEV化を目指していた韓国ジェネシスは、急遽ハイブリッド車の開発を始めたことが明らかになった。

     ルノーが設立した電気自動車の専門会社「アンペア」も奮わない。1月末には、予想した株価が望めないとして、予定していた株式上場を先送りした。

     こうした雰囲気を増長しているのが、今冬に行われるアメリカ大統領選だ。ここでは前トランプ大統領が復帰する可能性が高まっているが、彼が当選すればパリ協定から再離脱を宣言することは確実で、アメリカのEV推進政策は水泡に帰すといわれている。

     こうなるとプラグイン・ハイブリッドが2030年以降も存続する可能性が高くなってきた。となると、日本車メーカーに追い風となることは間違いない。豊富なノウハウを生かして、環境にも優しい日本流のエコカーを作ってほしい。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/5b23c56a1784c6d68507f36116977b2b16b03792

    【ベンツがフルEV化撤退!やはりトヨタは正しかったのか?】の続きを読む

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    トヨタ自動車株式会社(トヨタじどうしゃ、英: TOYOTA MOTOR CORPORATION、通称:トヨタ、TMC)は、愛知県豊田市に本社を置く日本最大手の自動車メーカー。愛知県刈谷市に本社を置く豊田自動織機を源流とするトヨタグループの中核企業。ダイハツ工業と日野自動車の親会社、SUBARUの筆頭株主。…
    293キロバイト (37,220 語) - 2024年2月19日 (月) 14:40

    (出典 global.toyota)


    トップ企業でもこのようなことあるんですね・・・

    1 ぐれ ★ :2024/02/23(金) 20:24:30.48 ID:T/LwdENM9
    ※2/21(水) 16:12配信
    文春オンライン

     グループ会社3社での検査不正が相次いで発覚したトヨタ自動車。同社の社外取締役を務める菅原郁郎氏(66)が「 週刊文春 」の取材に応じ、豊田章男会長(67)の経営姿勢に苦言を呈した。

     創業家出身で絶対的な存在とされる豊田会長に対する社外取締役からの苦言は、大きな波紋を呼びそうだ。

    豊田会長は「トヨタにものが言いづらい点もあると思う」

     トヨタのグループ会社による検査不正は昨年末から立て続けに明るみに出た。子会社のダイハツ工業は昨年12月20日、車両の認証試験で過去30年以上、データの捏造や改ざんを行っていた事実を公表。「ミライース」など10車種で出荷停止を余儀なくされた。

     グループ会社の豊田自動織機も1月29日、トヨタ車「ハイエース」などのエンジン認証試験で不正があった事実を公表。さらに子会社の日野自動車でも2022年、トラックなどのエンジン燃費試験で不正があったことが報告されている。

     1月30日に行われたグループビジョン説明会で、豊田会長は「極めて重いことだと受け止めております」と謝罪するとともに、不正を招いた背景には「トヨタにものが言いづらい点もあると思う」などと述べた。

    「章男さんは変わってしまった」と菅原氏

     こうした中、「週刊文春」の取材に応じたのが、2018年からトヨタの社外取締役を務める菅原氏だ。1981年に旧通産省に入省。経産省製造産業局長などを歴任し、2015年に事務次官に就任。退任後、内閣官房参与を経て、現在のポストに就いた。トヨタの取締役会は10人で構成され、菅原氏は4人いる社外取締役の一人だ。

    ――菅原さんは、章男氏についてどう見ている?

    続きは↓
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b504b8e965b8146fa408dc48b4b570e9269d91c8
    ※前スレ
    「章男さんは変わってしまった」 トヨタ・豊田章男会長に社外取締役が実名で苦言 「副社長を次々放逐、率直に物を言う人がいなくなった」 [ぐれ★]
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1708661279/

    ★ 2024/02/23(金) 13:07:59.19 ID:T/

    【文春が取材!トヨタの会長さん 社外取締役に言われてしまう「章男さんは変わってしまった・・・」】の続きを読む

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