日常と不思議でひまつぶし

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ひまつぶしにぴったりなスレをまとめています。
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    ディズニー

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    記憶の不確かさによる虚偽記憶に過ぎないとの主張が多く見られる。 日本語では「マンデラ効果」と表記するのが一般的であるが、ネット上では「マンデラエフェクト」または「マンデラエフェクト」という表記も一部で見られる。 マンデラ効果とは、大勢の人々が事実と異なる記憶を共有している現象を指す俗語で、主にサ…
    44キロバイト (5,367 語) - 2023年10月31日 (火) 07:01
    長文ですが不思議なかんじです

    1 名無しヒーリング
    ちょっと訳ありてこちらの板で一時的に、「スピリチュアルな」視点から
    マンデラエフェクトについて考察、解明して行きたいんです。そういうスレです

    諸般の事情ありて別板に本スレが無いこともないので、前段の流れがある上での主張と
    なりますので、万がいち来て下さった方は唐突感というか断裂感を禁じ得ない得ないかも
    しれません、ご容赦下さい

    あくまで一時的なスレで、目的を果たしてしまった時には早々に放置となる可能性があります

    また、諸般の事情によりかなりの荒らしの方々の襲来を受ける場合があるかもしれませんが、
    その場合もまたスレごと放棄する可能性があります

    また更に、そんな嵐の中に状況の中にありながらもまたもや長いスレシリーズになってしまう
    危険性を孕んでいたりして戦々恐々としていますが、基本的に自分は面倒くさがりなので
    細かくまとめて次スレ立てなどはしません。

    まぁ、きっと早期終了になるはず   それとも、天に昇る7つの階段となるか?

    【スピリチュアルからマンデラエフェクトを解明してみた】の続きを読む

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    ヒロミ(1965年〈昭和40年〉2月13日 - )は、日本のお笑いタレント、司会者、実業家、レーサー、YouTuber。株式会社「ビィーカンパニー」代表取締役社長。トレーニングジム「スタジオ51.5」代表。オンラインショップ「ハチオウジ工務店」社長。「芸能文化人ガンクラブ」会長。八王子会代表。お笑…
    71キロバイト (9,798 語) - 2024年4月19日 (金) 15:34

    (出典 encount.press)


    差し入れとかでもあるでしょうしね

    1 冬月記者 ★ :2024/05/19(日) 09:09:47.98
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e63e81bf3a66b188cbb4da1f6feea7c8540dff9f

    ヒロミ「ミスドって…」「マクドナルドで…」衝撃発言連発にスタジオ仰天 サバンナ高橋「なんやこの人!」


     タレントのヒロミ(59)が18日放送のフジテレビ「女のTHE共通テン」(土曜後3・00)にMCとして出演。ファーストフード店を利用したことがないことを告白し、共演者を驚かせる場面があった。

     番組で大食いタレントのギャル曽根が「ミスタードーナツを10倍おいしく食べる方法」を紹介すると、ヒロミは「俺、ミスドって1回も買ったことない」と明かし、スタジオはざわざわ。

     同じくMCのホラン千秋が「ミスドなんて避ける方が難しいくらい」と指摘したが、「マクドナルドで入って買ったことあるのかな…」「ケンタッキーもないよ」と告白。

     進行役のお笑いコンビ「サバンナ」の高橋茂雄は「ミスドもマクドもケンタッキーも行かへんし、ふるさと納税もせえへんし、なんやこの人!」と苦笑いだった。

     ホランが「いつかヒロミさんとミスドのドーナツどれが好き?ていうので固有名詞で盛り上がりたい」と話すと、

     「スタジオの前に置いてあるじゃん。差し入れで。それでも選ぶのはすっげえシンプルなの。冒険できないし、知らないから。だって俺、ディズニーランドも行ったことない」と明かし、再びスタジオは騒然。

     高橋は「ヒロミさんて人生白帯なん?」と驚きを隠せない様子だった。

    【ヒロミ ミスドもマックもケンタッキーも買ったことがなかった・・・】の続きを読む

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    ディズニーパーク > ディズニーランド・リゾート > ディズニーランド(カリフォルニア州アナハイム) ポータル ディズニー ディズニーランド・パーク(英語: Disneyland)は、アメリカ合衆国のカリフォルニア州アナハイムにあるディズニーパーク。ディズニー・パークス・エクスペリエンス・プロダクツが運営している。…
    46キロバイト (5,632 語) - 2024年2月14日 (水) 18:08

    (出典 assets.st-note.com)


    どこまで求められてしまうんでしょうね

    1 どどん ★ :2024/03/16(土) 23:54:29.93 ID:IU5d88ha9
    東京ディズニーランドで、ゴミ箱に入りきらなくなったゴミが溢れかえっていた――。そんな様子をとらえた画像が3月中旬、X(旧ツイッター)に投稿されて、議論を呼んでいる。

    かつてディズニーランドでは「ゴミが散乱している様子を見たことがない」と指摘されるほどにその清潔さが知られていたこともあって、投稿は1万件以上も拡散している。

    投稿者によると、人気アトラクション「美女と野獣"魔法のものがたり"」の待機列で見かけたものだという。

    弁護士ドットコムニュースは、運営会社のオリエンタルランドに見解を聞いた。

    ●ディズニーでゴミ…「びっくり」、「さらに捨てようとする方が悪い」賛否

    「これ、ディズニーのゴミ箱だよ、ありえなくない?ディズニーで初めてこんなにガッカリした。 驚くことに、すぐそばに案内キャスト何人もいるの。なぜほっとく?ゴミ箱清掃は私の仕事じゃない的な…? 入らないから上に積み上がってて、仕方なく置いたら崩れてきて洋服汚れました。」

    「改善のため拡散希望」として、ディズニーランドで撮影したとみられる画像とともに3月13日に投稿され、議論を呼んでいる。投稿者によると、人気のアトラクション「美女と野獣」の待機列で撮影したという。

    この投稿をめぐり、「若い人は知らないかもだけど、ディズニーはゴミが落ちててもすぐに消えるって記事になるぐらい、夢の国を徹底してた時期があったのよ…今もかもだけど園内のどの場所に居ても気軽にゴミが捨てられるようにって配慮も記事になってたはずだし、そのイメージからしたらこれはビックリする」と驚く人もいた。

    一方で、満杯になったゴミ箱にさらにゴミを捨てようとするゲストらに対する批判の声もあった。

    ディズニーランドでは、長時間待つアトラクションも少なくなく、今回投稿された画像をめぐっては、ゲストの人数があまりに増えていることを問題視する意見や、キャストやゴミ箱の不足を指摘する意見もみられる。

    ●オリエンタルランド「個別のことには回答していない」

    ディズニーランドを運営するオリエンタルランドは3月15日、弁護士ドットコムニュースの取材に対して、投稿で指摘された件について「個別のことは回答しておりません」とコメントした。

    そのうえで、「全般的にゲストの皆様からのお声は真摯に受け止めておりまして、改善できるものについては対応実施しております」と付け加えた。

    弁護士ドットコムニュース編集部

    https://news.yahoo.co.jp/articles/70def013c7a8e212255021c7fed068a88b37f1af

    (出典 pbs.twimg.com)


    前スレ
    ディズニーランドで「初めてこんなにガッカリ」 溢れかえるゴミ箱の画像拡散…オリエンタルランドの回答は? [どどん★]
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1710571621/

    【【画像】ディズニーランドの画像に「初めてこんなにガッカリした」 その理由は・・・】の続きを読む

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    呪術廻戦』(じゅじゅつかいせん)は、芥見下々による日本の漫画作品。『週刊少年ジャンプ』(集英社)にて2018年14号から連載中。人間の負の感情から生まれる化け物・呪霊を呪術を使って祓う呪術師の闘いを描いたダークファンタジー・バトル漫画。略称は「呪術」。本作は『ジャンプGIGA』2017 vol.1から2017…
    207キロバイト (37,036 語) - 2024年3月5日 (火) 02:03

    (出典 www.shonenjump.com)


    いま一番のつよみですね

    1 Ikhtiandr ★ :2024/03/10(日) 08:30:22.21 ID:2rdLANjf9
    日本のアニメは海外でどのように見られているのか。エンタメ社会学者の中山淳雄さんは「世界中のファンが日本のアニメを欲している。呪術廻戦や進撃の巨人といったヒット作の続編はもちろん、ゾンビモノや学園モノなどマイナーなジャンルの新作も人気だ」という――。

    ■世界のアニメファンの評価も高かった「呪術廻戦」
    世界中にいるアニメファン約2000万人が集う「MyAnimeList」は、アニメ好きのためのWikipediaのような存在だ。

    3カ月ごとに60~70本放送される新作アニメのページが新設され、Members(アニメをリストインしている人)、Score(アニメ評価)、Popularity(Members数の歴代ランキング)、Ranked(Scoreの歴代ランキング)の4つがトップに表示される。当然海外のアニメファンのためのサイトであり、すべて英語。

    ここはエンタメを研究する私のような立場の人間にとって宝の山だ。6~7割が10~20代の若者世代、5~6割が欧米ユーザー、あとはアジア・南米などで日本人はほんの1%未満、という純粋な「日本人以外のアニメファン」サイトだ。

    ネットフリックスや海外における最大級のアニメ配信サイト・クランチロールによって世界中に配信されたアニメをどう受け止めているかのリアリティが、ここにある。

    今回注目したのは、『呪術廻戦 懐玉・玉折/渋谷事変』である。

    当然ながら2023年夏(7~9月)クールで最初から1番人気の作品。期間増加したメンバー数25万人は堂々の2位。

    アニメの評価となるScoreは8.86でダントツの1位。呪術第1期となる2020年秋のScore8.61を上回っており、3年ぶりとなったこの第2期がいかに期待を超えるものだったかが数字に表れている。

    ■「2023年に最も求められたテレビ番組」
    「最後の3エピソードはアニメ化においてMAPPAの純然たる傑作と言える。特にエピソード3は私的には10/10点満点だった。天内理子の水中シーンは一番好き」
    「これほど厳しいスケジュールでMAPPA(放送の1週間前まで翌エピソードを制作していた)が作っているのをみると、もうハラハラして客観的には見れなかった」
    サイトには絶賛コメントが並ぶ。さらにはYouTubeには「呪術×海外の反応」動画が無数に上がっている。

    これだけでも十分かもしれないが、私自身が海外の反応で最も衝撃を受けたのはParrot Analytics社が選ぶGlobal Demand Awardsの「Most In-Demand TV Series in the World 2023(2023年に世界で最も求められたテレビ番組)」として呪術廻戦が受賞した瞬間だった。

    ※続きは元ソースでご覧ください。

    ライブドアニュース/PRESIDENT Online 2024年3月10日 7時15分
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/26018907/

    【「呪術廻戦」はディズニー以上の需要か?キャラクターの収益ランキングがやばすぎる】の続きを読む

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    ウォルト・ディズニー・カンパニー(The Walt Disney Company)、通称ディズニー(Disney[ˈdɪzni])は、カリフォルニア州バーバンクのウォルト・ディズニー・スタジオに本社を置く、アメリカ合衆国の多国籍マスメディア・エンターテイメント複合企業。 ウォルト・ディズニー
    77キロバイト (7,897 語) - 2023年12月8日 (金) 10:47

    (出典 img-cdn.guide.travel.co.jp)


    全ての人を満足させるのは難しいですよね

    1 muffin ★ :2023/12/12(火) 16:12:32.64 ID:IVHiyXVT9
    https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/2312/10/news081.html
    2023年12月11日

    米ディズニーのボブ・アイガーCEOが11月29日に米ニューヨークで開催されたイベント「DealBook Summit 2023」に登壇し、近年同社の作品やキャラクターがメッセージ性に偏り過ぎていたと認める発言をしました。このところ同社の作品は、時に“ポリコレ”とやゆされる要素がエンターテインメント性を上回っていることを指摘されており、あらためてエンターテインメントの基本へ戻るようかじ取りをしていると説明しています。
    中略

    今回のイベントでは“政治的質問”と前置かれ、アイガーCEOが復帰したタイミングでのディズニーは、知事との対決や性的マイノリティーへの配慮が反映され、作品やキャラクターが非常に“意識高い系”と呼ばれるようなものになっていたことへ言及。社会問題に対する企業としての姿勢を問われたアイガーCEOは、ディズニー作品でもスポーツでもマーベルでも、全てのプラットフォームで配信するいかなるものであれ「最優先されるのは人々を楽しませることだ」ときっぱり。「エンターテインメントを求めるマーケットプレースは常にあり、だからこの仕事はすばらしいものなんだ」と説明しました。

    そしてこのディズニーの“ポリコレ”への傾倒は、チェイペック前CEO時代の2022年にひとつのピークを迎えたとのこと。この間「クリエイターは自分たちの目的を見失っていた」と振り返り、エンターテインメントを提供する企業としての優先順位を再確認したとしています。

    しかし作品を通じて社会へいい影響を与えることを全面否定はしておらず、「100年以上にわたり、さまざまな方法で価値観やポジティブな影響を世界に与えることを楽しんできた」と強調。その好例としてアフリカとアフリカ系アメリカ人の歴史を描き、マーベル映画として初めてアカデミー作品賞にノミネートされた2018年のMCU映画「*パンサー」を挙げています。

    再びCEOに就任したときのことを振り返ったアイガーCEOは「まず根幹に立ち返ろうとした。一番は楽しませることであり、メッセージ性ではない。それが私の目的であることを従業員には伝えているし、その逆を容認したくはない」とディズニーの方向性を明確に示しました。

    ディズニーの多様性反映策には一部の国々で強い反発もあり、同性同士のキスシーンがあった2022年の映画「バズ・ライトイヤー」は14カ国で上映禁止に。また「ストレンジ・ワールド/もうひとつの世界」(2022年)ではオープンリーゲイのキャラクターが、さらに2023年の「マイ・エレメント」ではノンバイナリーのキャラクターが登場とダイバーシティ化が進む一方で、2022年にはピクサーの従業員が親会社であるディズニーから同性愛のシーンへの検閲を内部告発。企業としての方向性には複雑な印象が付きまとっています。

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    (出典 image.itmedia.co.jp)


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