日常と不思議でひまつぶし

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    YouTube


    藤本敏史 (フジモンからのリダイレクト)
    蛍原×宮川大輔×フジモンほとバス~大自然を満喫!!富士五湖あたりでニコルンルン♪ツアー~(2020年9月27日、関西テレビ・フジテレビ系全国ネット) フジモンの踊るサウナ!(2023年5月5日、BSフジ) 千原ジュニアのヘベレケ(東海テレビ)- 2023年7月のアシスタント 夫婦。(2004年、TBS) -…
    40キロバイト (5,304 語) - 2024年2月23日 (金) 07:13
    まってましたー

    1 冬月記者 ★ :2024/02/23(金) 23:45:22.79 ID:PE6CWBjy9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/cc839e23aac97c80e0b804fce054803dc3532eed

    動画


    (出典 Youtube)

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    藤本敏史 5回頭下げ謝罪「許されるのであればまた以前のようにお笑いの仕事を」 信号無視など事故も説明


     昨年10月に乗用車を運転中に事故を起こし、活動を自粛していたお笑いコンビ・FUJIWARAの藤本敏史が23日、約3カ月ぶりにコンビのYouTubeチャンネル「FUJIWARA超合キーン」に出演。謝罪と今後について語った。吉本興業がこの日、藤本の活動再開を発表した。

     「FUJIWARAからのご報告です」と題した動画で、藤本は相方・原西孝幸とともに黒のスーツに黒のネクタイを締めて登場。

     「このたびは自分が起こした事故でお相手の方には大変ご迷惑をおかけし、誠に申し訳ございませんでした」と謝罪し頭を下げた。

     藤本は「自粛前はお相手の方への謝罪と警察への協力を最優先し、またすでに収録済みの番組はあったので会見をすることでさらに影響がでると考えたため、自分の口での報告はできずにいました」と説明した。

     「信号無視と相手の車に接触したにもかかわらず警察への報告への義務を怠ったということで、処分を受け罰金を納めました」とした上で「今後このようなことは2度と起こさぬようにいたします」と語った。

     また「許されるのであれば、また以前のようにお笑いの仕事をしていきたい」といい、原西にコンビで活動したいという思いを伝えたという。原西も「相方がご迷惑をおかけしました」とした上で、

     「もし、世間の皆さまが許していただけるのであればもう一度、相方とお笑いがしたい、また2人でFUJIWARAのお笑いを皆さまに届けられるように頑張っていこうという気持ちはお互い持っております」と語った。

     3分54秒の動画で2人は5度、深々と頭を下げた。


    GACKT (ガクトからのリダイレクト)
    GACKT(ガクト、1973年7月4日 - )は、日本の男性シンガーソングライター、俳優、YouTuber。 沖縄県生まれ。沖縄県出身。本名:大城 ガクト。旧芸名:Gackt(読み同じ)、別名義:神威 楽斗(かむい がくと、Gackt Camui)。日本の個人マネジメント事務所は合同会社VENUS…
    88キロバイト (8,222 語) - 2024年2月4日 (日) 00:48

    (出典 encount.press)


    少しわかりにくいですね・・・

    1 征夷大将軍 ★ :2024/02/11(日) 15:48:42.30 ID:0oDfdmak9
    スポニチ2024年2月11日 15:46
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2024/02/11/kiji/20240211s00041000333000c.html

     歌手・GACKT(50)が11日までに更新されたYouTubeチャンネル「DROPOUT ドロップアウトした冒険者たち」にゲスト出演し、あの大物ミュージシャンの楽屋に怒鳴りこんだ過去について明かす場面があった。

     「SUGIZOさんとケンカしてませんでしたっけ?」と直球質問を投げかけられたGACKTは「ふはは」と苦笑しながら“事件”を振り返る。GACKTがあるイベントに出演した際、出番前にメンバーと気合入れをしていたところ、隣にあったSUGIZOの楽屋から「うるせぇ!バカ野郎」と言う声が聞こえてきたという。

     SUGIZOのことを「めちゃくちゃ尊敬していた先輩」というが、この罵声を受けGACKTは単身で楽屋に乗り込んだそう。「“ぶっ飛ばすぞ、この野郎!”ってドアを蹴飛ばして入って行って」といい「そしたらSUGIZOが本を読んでて“え?”って顔をしたんだよ。僕もアレって思ったんだけど止められなくて。“この野郎!”って言ったら、SUGIZOも“なんだこの野郎!”って言って、ぐっちゃぐちゃに」と“乱闘”騒ぎになってしまったという。

     「後々聞いたんだけど、SUGIZOはただ本を読んでいて、サポートメンバー全員がそれを言ってたんだって。そこで偉い人に“SUGIZOが言ってなかったとしてもトップの責任じゃないの?”って言って。ただ、蹴とばして楽屋に入ったのは申し訳ない」と笑いながら、現在は和解し良好な関係であると話していた。

    【GACKTさん 超大物の楽屋に怒鳴りこんでいた過去を告白・・・】の続きを読む


    堀江 貴文(ほりえ たかふみ、1972年〈昭和47年〉10月29日 - )は、日本の実業家・著作家(書籍・動画)・政治活動家・投資家・タレント・参院議員私設秘書・YouTuber。CROSS FM代表取締役会長。 血液型はA型。愛称はホリエモンだが、堀江本人があだ名やペンネームなどを名乗る際には、たかぽんを自称している。SNS…
    116キロバイト (16,962 語) - 2024年2月10日 (土) 02:18

    (出典 president.ismcdn.jp)


    わざわざアラを探す人増えましたね

    1 muffin ★ :2024/02/10(土) 17:34:31.18 ID:6DicV5ac9
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202402100000884.html
    2024年2月10日17時20分

    ホリエモンこと実業家の堀江貴文氏(51)が10日、X(旧ツイッター)を更新。SNS上の投稿に対し苦言を呈し、ピシャリと”指導”した。

    堀江氏は先月31日、自身のYouTubeチャンネルで、味の素株式会社が新たに始めた宅配冷凍弁当サービス「あえて、」を試食する動画を配信した。約20種類ものさまざまな弁当を堀江氏が次々、美味しそうに食べ「めっちゃうまい」「すごくいい」などと評価や感想を述べる内容だったが、この動画に対しX上で「ホリエモンがもの凄く食べてて、食べ方汚かったけど、美味しそうだったから頼んでみた!一人暮らしだから、これは助かる」などというコメントがなされた。

    堀江氏は自身のXで、このコメントを引用。「わざわざ『食べ方汚かったけど』っていう必要ある?短時間で全種類食べる企画なんだから仕方ねーだろよ。ムカつくな」と投稿者に対し、指摘した。

    これをうけ、この投稿者は「すいません!悪気はなかったです でも、途中から進行無視して手が千手観音くらいいっぱい伸び始めたから…」などと謝罪。それに対し、堀江氏は「もう少し考えて投稿した方がいいと思いますよ。これで悪気がないってのはよっぽど考える力が不足してると思います」とSNS投稿について”指導”。「そもそも台本があんまり面白くないので、私がアドリブで動画は進行していくのが私のチャンネルです」と説明した。

    続きはソースをご覧ください

    【堀江貴文さんSNS投稿者の一言に指導 投稿者は謝罪】の続きを読む


    金田一耕助 > 八つ墓村八つ墓村』(やつはかむら)は、横溝正史の長編推理小説、および作品中に登場する架空の。「金田一耕助シリーズ」の一つ。1971年、角川文庫の横溝正史本として、最初に刊行される。 本作を原作とした映画が3本、テレビドラマが7作品、漫画が5作品、舞台が2作品ある(2020年6月…
    93キロバイト (15,222 語) - 2024年2月3日 (土) 23:19

    (出典 www.shochiku.co.jp)


    だいぶ古い・・・

    1 muffin ★ :2024/02/02(金) 23:39:45.59 ID:29hMZ9Bb9
    https://news.denfaminicogamer.jp/news/2402022d
    2024年2月2日 23:13

    YouTubeチャンネル「松竹シネマPLUSシアター」は、1977年のミステリー映画『八つ墓村』をYouTubeにて期間限定の無料配信を開始した。無料配信期間は2月15日まで。

    『八つ墓村』は、横溝正史氏の同名原作を映画化した1977年のミステリー映画。監督は野村芳太郎氏、脚本は橋本忍氏が務め、主人公の探偵「金田一耕助」を渥美清氏が演じる。

    今から400年前の戦国時代、山あいの或る村に流れ着いた8人の落武者たち。村人たちは恩賞金に目がくらみ、落武者たちを皆*にした。惨*れた8人の落武者にちなんで、いつからかこの村は「八つ墓村」と呼ばれるようになった。

    そして現代、忌まわしい血を持つ寺田辰弥(萩原健一)が妖艶な未亡人、森美也子(小川真由美)と共にこの八つ墓村に帰ってきた。村人たちが恐れるなか、再び血にまみれた戦慄の事件が次々と村を襲う。

    怨念か、それとも計画的な殺人か。そこに名探偵・金田一耕助(渥美清)が登場する。八つ墓明神の祟りか、計画的な殺人か、名探偵・金田一耕助の推理が冴えわたることになるのだが……。

    本作は映画『砂の器』のスタッフが横溝正史氏の傑作を大胆に映画化し、数ある『八つ墓村』の映像化作品でも名作として誉れ高い作品だ。

    『八つ墓村』【公式】


    (出典 Youtube)




    (出典 img-denfaminicogamer.com)

    【YouTubeで映画『八つ墓村』無料配信!期間限定だから急げ!】の続きを読む


    週刊新潮』(しゅうかんしんちょう)は、株式会社新潮社から発行されている週刊誌。1956年(昭和31年)2月6日(2月19日号)創刊。 発行部数39万部は週刊文春に次いで業界第2位。発売日は毎週木曜日(地域によっては金曜日・土曜日)。 昭和20年代の『週刊朝日』を始めとした新聞社系週刊
    81キロバイト (13,433 語) - 2024年1月15日 (月) 23:25

    (出典 img.sirabee.com)


    裁判ってどれくらいかかるのでしょうか・・・

    1 それでも動く名無し :2024/01/17(水) 15:55:48.85 ID:b6WyCrpI0.net
    「文春の一人勝ちの可能性も」 性加害報道の松本人志、裁判の“意外な行方”と「引退の可能性」


    https://news.yahoo.co.jp/articles/72dded24518517b14d6c435c2ed36f4b044081a7

    【【悲報】週刊新潮の見解「文春の一人勝ち。松本はこのまま引退」】の続きを読む

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