日常と不思議でひまつぶし

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    SONY

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    ウォークマン(英: WALKMAN)は、1979年7月1日からソニーが販売しているポータブルオーディオプレイヤーシリーズ。 ソニーのポータブルモノラルテープレコーダー「プレスマン」からスピーカーと録音機能を省き、ステレオ再生専用ヘッドに置き換えステレオの再生に特化した製品として誕生する。当初の再生…
    118キロバイト (17,506 語) - 2023年10月8日 (日) 11:53

    (出典 www.nippon.com)


    効率より節約かな・・・

    1 煮卵 ★ :2024/04/28(日) 18:11:29.64 ID:AHoFQl1J9
    スマホひとつでほとんどのことができる時代。時間が空いた時に、音楽を聴く人も多いと思います。でも僕が音楽を聴いているときに愛用しているのは、スマホではなく ウォークマンです。
    (高校生記者・古本屋の古書=3年)

    ◾CDを図書館で借りて ウォークマンへ

    2021年4月、高校入学と時を同じくして僕、中古のウォークマンを購入しました。スマホで音楽を手軽に聴ける時代。
    「わざわざ ウォークマンを持ち歩くのは効率的ではない」という意見は最もだと思います。

    音源を入れるのだって手間がかかります。
    僕はCDを図書館で借りたり、古本屋で購入したりして、 ウォークマンに入れていました。英単語やリスニングの音声も入れていましたが、そんなに聴いていなかったのも思い出の一つです(笑)

    ◾お金もデータ使用量も節約

    なぜ、僕は ウォークマンを使っていたのか。その理由は大きく二つあります。

    一つは ウォークマンを使うことによって音楽への課金や、データ使用量を抑えたかったから。
    多くの音楽配信サービスでは学割プランがあるものも多くありますが、僕が調べた時は高校生は対象外のものが多かったです。
    そのため、多くの曲を聴くには大人と同様に、月に1000円程度がかかってしまいます。多趣味の僕は出費を抑えたかったのです。

    さらに僕が当時契約していたスマホプランは家族割で、僕が使えるひと月のデータ使用量が「1GB」。
    音楽配信サービスを使うと、すぐに通信制限が来てしまうのではないかと危惧していました。

    もう一つは、僕の好きなアーティストのZARDが各種配信サイトで楽曲解禁をしていなかったからです。
    ウォークマンを買った半年後の9月に各種配信サイトで楽曲が解禁されましたが、今でもZARDの楽曲はCDか ウォークマンで聴く習慣があります。

    ◾スマホに使用時間を短くできた

    ウォークマンを高校3年間使っていた僕は、周りの高校生と比べてもスマホの使用時間が短かったと感じます。
    「音楽を聴くためにスマホを起動したのに、人からの連絡やSNSばかり見てしまう」ということがほとんどなかったことは大きかったのではないかと思っています。

    音楽を楽しむ際に、音楽に関係ない情報は邪魔になると思います。たまには、スマホと離れて、物思いにふけりながら、音楽を楽しむのはいかがでしょう?

    [高校生新聞社]
    2024/4/28(日) 18:03
    https://news.yahoo.co.jp/articles/cbf14be5a2a2cf4cb76e1af6fb195eeb03950525

    【あえて「ウォークマン」を愛用する高校生… サブスクの「効率」を超えて得たこと】の続きを読む

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    Xperia (エクスペリアからのリダイレクト)
    Xperia(エクスペリア)は、ソニー(2代目法人。旧・ソニーモバイルコミュニケーションズ)のスマートフォン・タブレット端末、およびソニーのタブレット端末などのブランド名である。商標権(登録商標:第5694407号)もソニーが所有している(かつてはソニーモバイルが保有しており、ソニー本体〈初代法人。…
    131キロバイト (4,061 語) - 2023年12月11日 (月) 05:49

    (出典 www.sony.jp)


    アンダーディスプレイカメラ?

    1 おっさん友の会 ★ :2023/12/11(月) 16:40:30.92 ID:FZb3ebvx9
    ソニーが2025年までにアンダーディスプレイカメラを搭載した携帯電話に注目すると噂されているため、Xperiaシリーズは終了される可能性がある

    ソニーのスマートフォン関連の興味深い噂がいくつか浮上しました。1つは、評判の高いXperiaシリーズの将来の可能性に関するもので、もう1つは、数年以内に登場する可能性のある最先端のカメラ機器に関するものです。
    ソニーは2008年にXperia X1で初めてXperiaのブランド名を導入し、2023年半ばにXperia 1 Vを発売した。

    Sony Xperia 1 VIに関するカメラ関連の噂はすでにありましたが、将来的には「Xperia」の名前さえ使用されない可能性があるようです。
    ソニーがスマートフォンの将来を大きく変える準備ができているのではないかという示唆が以前からあったが
    Xperiaシリーズはその名の通り15年の実績がある。Appleがそのかけがえのない「iPhone」ブランドを放棄したり、Samsungが「Galaxy」の名前に別れを
    告げたりすることを想像するのは非常に難しいが、実際にはソニーが自社のスマートフォンポートフォリオに新しいブランドを導入することで回避できる可能性がある。


    続きはnotebook check (英語) 2023/12/9
    https://www.notebookcheck.net/Xperia-line-may-be-mothballed-as-Sony-rumored-to-be-eyeing-up-phone-with-under-display-camera-by-2025.780698.0.html

    【【SONY】「Xperia」ブランド消滅か?】の続きを読む

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