日常と不思議でひまつぶし

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    SAMURAIBLUE

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    チュニジアのサッカー代表や文化、日本との関係を探る記事。イッサム・ジェバリの活躍にも注目。
    サッカーチュニジア代表サッカーチュニジアだいひょう、アラビア語: منتخب تونس لكرة القدم、フランス語: Équipe de Tunisie de football)は、チュニジアサッカー連盟(FTF)によって構成される、チュニジアサッカー
    20キロバイト (906 語) - 2025年11月9日 (日) 11:00

    ブラジルとドローとは

    【【サッカーW杯】日本と戦うチュニジアってどんな国?】の続きを読む

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    【ワールドカップ抽選会!日本代表の初戦の相手が決定!!!【サッカーW杯】】の続きを読む

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    日本代表がブラジルに逆転勝利!上田綺世の豪快ヘッドと南野の活躍が光る歴史的試合を振り返る。
    サッカー日本代表サッカーにほんだいひょう、サッカーにっぽんだいひょう)は、日本サッカー協会(JFA)によって編成される日本サッカーのナショナルチーム。「A代表」や「フル代表」とも呼ばれる。愛称はSAMURAI BLUE(サムライブルー)。 2018年7月より森保一が監督を務めている。FIFAワー…
    213キロバイト (23,369 語) - 2025年9月18日 (木) 18:32

    ついに実現した、日本代表の歴史的勝利!ブラジル相手に逆転勝ちを収めた試合は、多くのサッカーファンにとって忘れられない瞬間となりました。特に上田綺世の豪快ヘッドは、力強さと技術が融合した見事なゴールで、チームを鼓舞しました。南野の目立たない活躍も、相手からミスを誘う重要な役割を果たし、チーム全体の戦術が功を奏した結果と言えるでしょう。

    【サッカー日本代表 ブラジルに大逆転勝利!!】の続きを読む

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    ワールドカップのサムネイル
    ワールドカップ (Wからのリダイレクト)
    world cup)は、スポーツにおける国際大会の名称として使われる言葉である。それらの大会の略称に使用される場合もある。日本のメディアにおいては「W」と表記される場合も多い。 ワールドカップには国を代表するチーム・個人が参加し、世界チャンピオンの座を争う。…
    17キロバイト (1,416 語) - 2025年3月15日 (土) 10:02

    (出典 www.footballchannel.jp)


    かなーーーり守り固められてましたね・・・

    1 久太郎 ★ :2025/03/25(火) 21:28:52.81
    【ワールドカップ2026アジア最終予選】日本代表 0-0 サウジアラビア代表(3月25日/埼玉スタジアム2002)

     サッカー日本代表は3月25日、FIFAワールドカップ2026アジア最終予選(3次予選)第8節でサウジアラビア代表と対戦し、0-0のゴールレスドローに終わった。21日の前節バーレーン戦で8大会連続8回目のワールドカップ出場を決めた日本は、グループCでの勝ち点を20に伸ばし、最終予選2試合を残して首位を確定させている。

     W杯本戦を見据えつつ、メンバーのコンディションなどを考慮して、森保一監督は前節からメンバーを6人入れ替えた。最終予選のこれまでと同様3ー4ー2ー1のシステムで臨み、GKは鈴木彩艶、最終ラインは右から最年少の高井幸大、板倉滉、伊藤洋輝と並んだ。中盤はダブルボランチに遠藤航と田中碧、右ウイングには菅原由勢、左ウイングには中村敬斗、2シャドーは久保建英、鎌田大地、ワントップには前田大然が入っている。

     試合は立ち上がりからハーフコートで試合を進める日本は、9分にボックス内で抜け出した前田が右足を振り抜いたが惜しくもポストを叩く。19分には前田がパスカットからボックス内に運んでシュートまで持ち込んだが、力なくGKにキャッチされた。

     その後も押し込む日本は27分、ミドルサードから久保がカットインして左足で強引にシュートを狙う。36分にはボックス左に入り込んだ中村も右足で積極的にシュートを狙うが、スコアを動かすことはできずに試合を折り返した。

     交代なしで迎えた後半も日本がサウジアラビアを押し込んで試合を進める。58分には遠藤がクロスボールに飛び込むなどゴールを脅かすが、先制点が遠い。すると62分に菅原と久保を下げて伊東純也と堂安律を送り出した。

     さらに74分には遠藤と前田を下げて旗手怜央と古橋亨梧を投入。82分には右サイドから切り込んだ伊東が左足で狙っていくも、GKのワンハンドセーブに阻まれる。さらに83分には鎌田を下げて、南野拓実を送り出し、交代カードを切り終えた。

     最後までゴールを目指した日本だったが、最後までネットが揺れることはなく試合は終了。今予選で初のゴールレスドローに終わった日本だが、勝ち点20に伸ばし2試合を残してC組の首位を確定させている。
    (ABEMA de DAZN/サッカー日本代表)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/2968adad90506d25aba380b1f0922f96a546019e

    【サッカー日本代表 2試合残して首位が確定ww】の続きを読む

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    (出典 www.soccer-king.jp)


    いろいろと試せるようになってきました

    1 久太郎 ★ :2024/11/19(火) 23:00:55.74
     ◇26年W杯北中米大会アジア最終予選C組第6戦 日本3ー1中国(2024年11月19日 中国・アモイ白鷺体育場)

     日本代表(FIFAランク15位)は19日、アウェーで中国代表(同92位)に勝利。5勝1分けで勝ち点を16に伸ばした。前半39分、左CKにFW小川航基(27=NECナイメヘン)が頭を合わせて先制。前半終了間際にも右CKからDF板倉滉(27=ボルシアMG)が頭を合わせて追加点を挙げた。後半開始直後に失点したが、同9分に小川がまたしてもヘッド弾を突き刺した。

     守備を固める中国に対し、攻めあぐねる日本。しかし、前半30分を過ぎると中国の運動量が落ち、シュートに持ち込むシーンが増えた。同39分、MF久保の左CKに、FW小川が頭を合わせて先制点。前半アディッショナルタイムにもMF伊東の右CKをニアサイドでDF町田がそらし、ファーサイドに詰めていた板倉が頭で押し込んだ。

     後半4分、一瞬の隙をつかれて失点を許したが、わずか5分後、伊東の右クロスに、ファーサイドでフリーの小川が再び頭を合わせて、中国を突き放した。

     C組首位の日本は年内最終戦を勝利で飾り、5勝1分けとし、勝ち点を16まで伸ばした。次戦3月20日のバーレーン戦(埼玉)で8大会連続W杯出場を決める。

     ▽2026年W杯北中米3カ国大会アジア最終予選 18チームが3組(A~C)に分かれ、各組2位までが出場権を獲得。3、4位はプレーオフに回る。プレーオフでは6チームが2組に分かれ、各組1位が出場権を獲得。各組2位同士で9位決定戦を行い、勝者が大陸間プレーオフに進む。最大9チームが出場権を得る。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/58d2bc2a4e255a7f3ac88634abb32c1fec9fbfd3

    【サッカー日本代表 確変継続中の模様www】の続きを読む

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