日常と不思議でひまつぶし

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    日本語では「幽霊写真」「霊感写真」などさまざまな呼称があったが、1970年代半ばのオカルトブーム期において、心霊写真の名称で定着した。 心霊写真の元ネタは、観光や記念写真あるいはテレビドラマや映画撮影など別の目的で写真を撮影した場合に、意図せず偶然写り込んだものと、合成でつくったものが使われる。…
    17キロバイト (2,646 語) - 2023年6月2日 (金) 22:40

    (出典 www.irasutoya.com)


    うーん違うかな・・・・

    1 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2023/09/25(月) 19:45:58.705ID:hmrdSMl90
    仲いい女同士で同じ場所で撮った写真をそれぞれトプ画にしてる


    (出典 i.imgur.com)


    (出典 i.imgur.com)

    【【画像】友達のLINE画像が心霊写真かもしれない・・・】の続きを読む

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    (出典 i.daily.jp)


    ドン引きしててください

    1 muffin ★ :2024/05/18(土) 16:19:44.53
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2024/05/18/kiji/20240518s00041000384000c.html
    2024年5月18日 15:10

    モデルの“ゆうちゃみ”こと古川優奈(22)が18日、フジテレビ「有吉くんの正直さんぽ」(土曜隔週正午)に出演。苦手な絵文字を明かした。

    出演者らとのトークで話題になったのは「マルハラ」。LINEなどの文章の最後に「。」がつくことに若者が恐怖を感じる「マルハラスメント」のことで、ゆうちゃみも「怒ってるのかなって。ただの『。』だとめっちゃ怖い」と語った。

    そこから、絵文字の話に。赤のビックリ&クエスチョンマークを使ってくる人は、ゆうちゃみ的にナシで「最悪。なんならドン引き」。

    さらに、「走る人」と「汗」の絵文字の組み合わせで急いでいる様子を表すのも「今一番やばい」「もう最悪」と若者目線でぶった切った。


    (出典 pbs.twimg.com)

    【ゆうちゃみNG絵文字を明かす 文章最後の「 。」はめっちゃ怖い】の続きを読む

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    メッセージ(プラスメッセージ)は、NTTドコモ・KDDI・ソフトバンクの3社が提供する、リッチコミュニケーションサービス(RCS)規格に準拠したサービス。各プラットフォーム向けに配信されている同名のモバイルメッセンジャーアプリケーションを介して提供される。RCS規格自体は本来オープンだが、本サービス自体は…
    19キロバイト (2,098 語) - 2024年5月14日 (火) 11:07
    知ってたけどつかわないなぁ

    1 煮卵 ★ :2024/05/14(火) 17:12:39.21
    ◆携帯3社が2018年に提供を開始したメッセージアプリ

    スマートフォンでテキストや画像による「スタンプ」を送り合ってコミュニケーションする、いわゆるメッセージアプリ。

    日本で最も多く利用されているメッセージアプリといえば、LINEヤフーの「LINE」が知られるところですが、世の中には他にも多くのメッセージアプリが存在しています。

    とりわけ日本において、LINEに続いて多くの人のスマートフォンに入っているのが「+メッセージ(プラスメッセージ)」ではないかと思われます。

    これはNTTドコモ、KDDI、ソフトバンクの携帯3社が提供しているメッセージアプリで、3社が販売するスマートフォンにプリインストールされていることも多いことから利用者数は非常に多く、2024年2月6日に4000万人を突破しています。

    一方で、LINEのように日常的に+メッセージを利用してコミュニケーションをしているという人は、あまり多くないというのが正直なところではないでしょうか。

    そもそも+メッセージがサービスを開始したのは2018年からで、2011年から提供されていたLINEと比べかなり新しいサービスでもあることから、LINEほど利用が広がっていないのが実状かと思います。

    ただ+メッセージは、LINEと見た目こそ似ているものの、実は全く別物のサービスだということは意外と知らない人が多いのではないでしょうか。

    そこで改めて、+メッセージがどのようなサービスなのかを解説したいと思います。

    続きは
    https://news.yahoo.co.jp/articles/cd2c24f0d30b89ea0890c83f1b6bfbc62eddbb96

    [ALL ABOUT]
    2024/5/13(月) 21:15

    【4000万人以上が利用する日本製メッセージアプリ知ってた?】の続きを読む

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    欽ちゃん&香取慎吾全日本仮装大賞』(きんちゃんアンドかとりしんごぜんにほんかそうたいしょう、英字表記:ALL JAPAN KASOH GRAND-PRIX)は、日本テレビ系列で年1回、1月あるいは2月に放送される日本視聴者参加型番組で、萩本欽一と香取慎吾冠番組でもある。これまでに99回放送されている。…
    47キロバイト (7,052 語) - 2024年4月29日 (月) 05:36

    (出典 contents.atarashiichizu.com)


    コンテストに出るために頑張るのは普通なイメージ

    1 煮卵 ★ :2024/04/29(月) 10:14:39.03 ID:lBiBLlqN9
    「お金をもらって仕事でやるのと同等のクオリティできっちり取り組み、睡眠を削ってまでやる。
    これは外国の人間からしたら、まったく信じられないことです」

    駐日ジョージア大使で親日家のティムラズ・レジャバ氏が、テレビ番組『欽ちゃんの仮装大賞』を見て気づいた「日本人の素晴らしさ」とは? 
    新刊『 日本再発見 』(星海社)より一部抜粋してお届けする。(全2回の2回目/ 前編 を読む)

    ◾『欽ちゃんの仮装大賞』のために努力できる日本人はすごい

    私は年末年始のテレビ番組が好きなのですが、『欽ちゃんの仮装大賞』では芸人やタレントではない一般の素人の方々がとんでもない発想で力を合わせて出し物を披露しますよね。
    仮装を発表したあとのインタビューでは「会社が終わったあとに毎日みんなで練習して……良いものが作れたなって」などと言って声を詰まらせて涙を流したりします。

    『仮装大賞』は入賞すれば賞金がもらえますが、ほとんどの参加者はお金目当てに努力しているのではなく、何かを目標にして一丸となってがんばること自体に価値を見いだしていると思います。
    趣味に情熱を注ぎ、あれだけの正確な表現ができる日本人はすごいとしか言いようがありません。

    私や妻が参加している子供のPTAや保育園の保護者会もそうです。
    みなさん本職ではなく、学校や保育園からお金をもらっていないどころか頼まれてもいないことにすら、ものすごい時間をかけて議論をし、超細かいところまで丁寧にやっています。
    うちの妻が入っている保護者会LINEは、1日中通知が止まりません。

    私もキッコーマン時代に任意参加のクラブに入ってみた際に、参加者が議題別に書類やプレゼン資料を作って賛成反対の決議を取って、お金の運用についての話し合いをし……と熱心で、「ボランティアなのに、よくここまでしっかりやるな」と驚かされました。
    日本人は趣味やプライベートの団体に対して、お金をもらって仕事でやるのと同等のクオリティできっちり取り組み、睡眠を削ってまでやる。
    これは外国の人間からしたら、まったく信じられないことです。

    関連することとして、日本人は社会での行いのレベルが非常に高いです。

    たとえばゴミ出しに関して、とても複雑で外国人にとっては難解なほどのルールを徹底的に守ります。
    ジョージアのお客さんが日本に来たとき、みんな口を揃えて言います――「街の清潔なことに驚いた。どんな国に行ってもこんなのは見たことがない」。
    極め付けが私の妻の発言です。
    「日本ではゴミさえ抱きしめられるわ」。
    大袈裟に聞こえるかもしれませんが、何かいろんなことを集約している気がします。

    ◾日本人はとにかく基本的なレベルが高い

    日本人は「普通の人」が普通でないくらいにすごい。基本的なレベルが高い。このことについて、もっと自信を持っていいと思います。

    なんでここまでするのか、さまざまな分析ができると思います。
    実際にこれを読んでいる人も、脳裏で自分なりにあれこれと巡らせながら考えているのではないでしょうか。

    しかし、日本人から何度かこのような言葉を聞いたことがあります――「何もしていないと不安になる」。

    多くの解説は私からは控えますが、私にとって、このことを巡って一番しっくりくる説明だということだけ言い残しておきます。

    ティムラズ・レジャバ/Webオリジナル(外部転載)

    [文春オンライン]
    2024/4/29(月) 6:12
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3b797b0aa45403d22fc28dd21ab8503c80322c7c

    【『欽ちゃんの仮装大賞』が“日本でしか成立しない”衝撃のワケ】の続きを読む

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    サブスクリプション(英語: subscription)は、月単位または年単位で定期的に料金を支払い利用するコンテンツやサービスのこと。 商品を「所有」ではなく、一定期間「利用」するビジネスモデル。日本ではサブスクとも略される。 後述の通りカタカナ語としては新しいが、同一の概念としては「月極」「月謝」…
    34キロバイト (4,516 語) - 2024年4月11日 (木) 21:06

    (出典 staging.subhika.jp)


    気をつけてー

    1 PARADISE ★ :2024/04/21(日) 16:35:49.44 ID:4zrzunKn9
     映画や音楽配信、最近では「おやつ」や香水にまで広がっているサブスクリプション。一定額を支払えば好きなように使える便利さやコスパの良さなどで広がっているが、こうしたサブスクで“被害”に遭った人たちがいる。

     サブスクを使おうとスマホを3回タップしただけで知らぬ間に40万円を引き落とされてしまった女性。何が起きたのか。(サタデーステーション 「サブスク問題取材班」)

    「たった数秒で決済されたのは40万円。何が何だかわからずに……」
     都内に住む30代のある女性は昨年、「洋服のサブスク」に申し込んだ。1か月1万円ほどを支払うと、数回、「コーディネーターが選んだ」服が自宅に届く。「自分でいちいち買うより便利だしコストも抑えられる」とまずは1か月の「お試し」を申し込んだ。届いた服に満足したため、「1年契約にかえよう」とスマホを開き、申し込みをしようと画面を押した。

    「何にも反応がないので『あれ?押せていないのかな』って思ってしまってもう1回押しちゃって、それでも全く反応がなくてもう1回押しちゃって……」

     通常、私たちがネットショッピングする際には、決済画面で「注文を確定する」「料金を支払う」などのボタンが出てきて、さらに「本当に申し込みますか」などの追加のボタンまで出現することがある。しかし、この女性の場合はこういったことはなく、画面が全く変わらないままだったという。

     驚いたのは数日後。カード決済に見覚えのない引き落としがあった。約10万円プランが二つ、約20万円プランが一つ。全くおなじ期間で3年分だ。見てみると、あの洋服サブスクのサービス名が書かれていた。

     怖くなった女性が確認しようとしたが、サブスクサービスのページに書かれている電話にいくらかけてもつながらない。仕方がないので、はやる気持ちを押さえながらメールアドレスに「見覚えのない引き落としがある」と送った。

     約1週間後、返事が来た。「お客様は〇〇プランを2年分、○○プランを1年分申し込んでいます」

     「すぐに解約したい」。メールしたが、また1週間、音沙汰がない。何とかしなければと思い、ネットでその業者やサービス名を検索した。「画面がフリーズしたと思ったら二重契約になっていた」「決済できませんでしたと表示されたのでもう一度押したところ二重請求されている」

     次々と同じような「被害者」の声が見つかった。困った人たちでつくった「LINEグループ」までも作られていた。

    そこでアドバイスを受けながら業者側と何度もやり取りを重ね、数か月後、女性はようやく解約することができた。だが、戻ってきたのは一部だけ。

     「確かにボタンを押してしまったのは自分。でも、あんなやり方、許されるんでしょうか」

    以下ソース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/2e57abf369efa4e58bf55ecfda80309d81ca6b8c

    【画面変わらないから連打したろ→40万円決済 “サブスク”に潜むワナ】の続きを読む

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