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    BreakingDown


    BREAKING DOWN (ブレイキングダウンからのリダイレクト)
    BREAKING DOWN(ブレイキングダウン)は、日本のアマチュアキックボクシング及び総合格闘技大会。代表取締役社長は朝倉未来、スペシャルアドバイザーは朝倉海、白川陸斗、瓜田純士が務める。 大会のコンセプトは「1分間最強を決める。」。格闘技や格闘家のありきたりなイメージを壊し続けるという意味をこめて「BREAKING…
    8キロバイト (547 語) - 2024年3月1日 (金) 11:16

    (出典 hochi.news)


    ブレイキングダウンに出場していなくてもやらかしてた人がほどんどでしょうね・・・

    1 冬月記者 ★ :2024/03/18(月) 23:13:30.79 ID:VaEb728c9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/056dba356cd3472b028056dbbcac4aa86aacb6de

    朝倉未来 逮捕者続出…“ブレイキングダウンは日本の治安悪くした”に反論「むしろ更生している人の方が」


     格闘家・朝倉未来(31=トライフォース赤坂)が18日に公式X(旧ツイッター)を更新。自身がCEOを務める、1分間最強を決める格闘技大会「BreakingDown(ブレイキングダウン)」へ寄せられた批判について言及した。

     連日にわたり、同大会に参加したとされる人物らが逮捕されたという報道が。この件について、一部ユーザーから「ブレイキングダウンは日本の治安を悪くした」といった批判コメントが投稿された。

     これを受けて、朝倉は「ちなみにBreakingDownに出たから認知されてニュースになると目立ってるだけの可能性はないのかな?例えばBreakingDownがなかった世界線でこの人は逮捕されていなかったと言い切れる?むしろ俺は更生している人数の方が多いと思っている」と反論。

     なお、16日には「BreakingDownに出場した後逮捕された選手は、今後出場停止にします」と宣言している。

    【ブレイキングダウン逮捕者続出…朝倉未来は世間の声に反論】の続きを読む


    大麻(たいま、cannabis)は、アサ(大麻草)の花冠、葉を乾燥または樹脂化、液体化させたもの。マリファナ(marijuana)とも。花から製造された(栽培種の花序からとった)ものをガンジャ(Ganja)、樹脂をハシシ(hashish)、チャラスと呼ぶ。吸食以外でも歴史としては古く、紀元前から用…
    161キロバイト (23,540 語) - 2023年9月21日 (木) 23:32
    全くその通りだとおもいました

    1 muffin ★ :2023/09/26(火) 23:11:10.68 ID:I5+h1B0w9
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202309260000782.html
    2023年9月26日18時3分

    格闘技大会「BreakingDown」で活躍する元アウトローのカリスマ瓜田純士が26日、X(旧ツイッター)を更新。ラッパーやアーティストらが薬物取締法違反容疑などで逮捕されることの“問題”について持論を述べた。

    「CHEHON(チェホン)」の名前で活動していた人気レゲエ歌手米田洪二容疑者(39)が*取締法違反(所持)の疑いで逮捕されたことがSNS上で話題になる中、瓜田は「有名ラッパーやアーティストが薬でパクられる度に決まり文句のように『薬は悪くない』『海外は合法だ』と騒ぐ奴等がいるが、問題はそこじゃない」と、薬に肯定的な一部の声に言及。

    問題点は、薬自体の良し悪しではなく、法を*て逮捕・起訴によって身柄を拘束されることにあるとし、「良い歳した大人や社会人、社会的立場のある者や、ファンが沢山いるような影響力のある奴等がある日突然、音信不通になり、全ての予定や仕事をすっ飛ばし、家族に不安を与えて、マスコミに報道されて、あらゆる機関や仕事関係者に迷惑をかけてしまう。これが『問題』であって、*の良い悪いなんてもはやどうでもいい」と私見を述べた。

    また、逮捕された有名アーティストらのファンや支持者たちが「*ぐらい良いじゃないか」と擁護することについても、「未来も将来もどうでもよくて、愛する者もいなければ守るものもなく、責任がついて回る仕事や用も何もない奴等がそれを言うなら理解できる」とした上で、「若者でバイトの1つでもしてればある日突然音信不通になり、3ヶ月近い社会不在が強いられることを『悪くない!良いじゃないか!』とか言ってるなら問題は*どうこうではなくそいつらにあるとしか思えない」と指摘。

    「*云々じゃなく、下着泥棒でも詐欺でもなんでも一緒で、逮捕されたらどんなことでも同じように逮捕~起訴~公判となる。それを『良いじゃないか!』と言ってるんだから耳を疑う」とした。

    自身についても

    続きはソースをご覧ください


    (出典 i.imgur.com)

    【瓜田純士、大麻逮捕の“問題点”に持論「耳を疑う」】の続きを読む

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