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    食糧危機

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    コオロギのサムネイル
    コオロギ(蟋蟀、蛬、蛩、蛼)は、昆虫綱バッタ目(直翅目)キリギリス亜目(剣弁亜目)コオロギ上科またはコオロギ科またはコオロギ亜科に属する昆虫の総称である(場合によってはケラを除くことがある)。別名には「しっそつ」「しっしつ」「しっしゅつ」がある。日本ではコオロギ科のうちコオロギ
    132キロバイト (15,701 語) - 2024年10月5日 (土) 23:27

    (出典 www.ryohin-keikaku.jp)


    いざとなったとき困るんですかね___

    1 牛乳トースト ★ :2024/11/21(木) 20:48:54.19
    食用コオロギの養殖・加工を手がけるグリラス(徳島市)は事業を停止し、徳島地裁に自己破産を申請した。負債額は約1億5000万円。同社はコオロギの乾燥粉末を使い、菓子やパン、調味料などを商品化してきた。徳島県内の高校が2022年度に粉末入りの給食を提供したところ、インターネット上に批判的な意見が集中し、業績が悪化していた。

    徳島大学でコオロギの発生メカニズムを研究する渡辺崇人氏らが19年に設立した。20年に「無印良品」のせんべいに粉末が採用されて注目を集め、21年に自社ブランドを立ち上げた。

    業績悪化は県内高校が粉末を給食に使ったことがきっかけになった。食糧危機や昆虫食に関する授業を開き、甲殻アレルギーへの注意も促した上で希望者だけに提供した。だが、ニュースに反応した人々がネット上で昆虫食への嫌悪や安全性への批判を繰り返し、商談が相次いで立ち消えた。

    *記事全文は以下ソースにて
    2024年11月21日 17:15 日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCC2126A0R21C24A1000000/

    ★2024/11/21(木) 18:44:12.82

    *前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1732182252/

    【食用コオロギを作っていた会社の現在・・・】の続きを読む

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    石焼き芋 (石焼きいもからのリダイレクト)
    金時」や「紅おとめ」が挙げられる。近年は「紅はるか」「安納いも」「シルクスイート」のように、甘くねっとりとした食感のサツマイモが人気を集めている。 2020年2月21-24日には、さいたまスーパーアリーナで各地の焼き芋店が参加する「さつまいも博」が開かれた。 密閉容器の底に小石を敷き、その上にサツマ…
    10キロバイト (1,052 語) - 2023年11月29日 (水) 07:24

    (出典 www.honda.co.jp)


    戦時下想定ではないとはいえこのような話が進むと不安ですね

    1 ばーど ★ :2023/12/07(木) 09:34:25.04 ID:JRp2u5xY9
    農林水産省の有識者検討会は6日、凶作や有事、輸入の途絶などの不測の事態が起きた際の対応策をまとめた。食料供給の減少が見込まれた段階で政府が対策本部を設置し、農家や商社などに食料の確保を要請、指示する。食料安全保障の強化が狙いで、2024年の通常国会に関連法案の提出を目指す。

    対応策では、食料供給の状況を4段階に分け、平時は農相が国内外の状況を把握するよう求める。冷害や干ばつなどで供給不足が予測される場合には首相をトップとする対策本部を速やかに設置。農家や民間事業者に対し、出荷・販売の調整、輸入・生産の拡大を要請する。

    要請後、さらに事態の悪化が見込まれる場合は、2段階で不測の事態を宣言する。

    1回目の宣言は、重要品目とするコメ、小麦、大豆、鶏卵、食肉、乳製品、砂糖などの供給量が平時と比べ2割以上減る恐れがある場合や買い占めなどが起きた場合に出し、輸入拡大や増産の計画作成を指示できるようにする。

    2回目の宣言は、1人当たりの1日の供給熱量が1900キロカロリーを下回る極めて深刻な状況が見込まれる段階で出す。休耕地も活用し、サツマイモなどカロリーの高い品目への転作を要請。それでも状況が改善しない場合は転作計画の作成を指示する。また、対策本部が配給や価格統制を実施できるようにする。

    それぞれの段階で計画作成の指示に従わない場合は、罰則(罰金)を設ける。

    ロシアのウクライナ侵攻による食料価格の高騰などを受け、政府は6月に策定した指針で不測の事態に備えた体制構築を盛り込み、8月から検討会で議論していた。農水省は「新法は戦時下を想定したものではない」としている。

    検討会の座長を務めた渡辺研司・名古屋工業大大学院教授は「これから具体的な議論を進め、官民連携や情報共有をどうするかなど課題をつぶしていく必要がある」と述べた。【山下貴史】

    毎日新聞 2023/12/6 20:12(最終更新 12/6 20:12)
    https://mainichi.jp/articles/20231206/k00/00m/010/303000c

    【いよいよ有事か?政府、食料危機の際はサツマイモを作るよう要請する】の続きを読む

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