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    自業自得

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    和田アキ子が生放送で訴えた芸能人の自覚の重要性。国分太一のコンプライアンス違反に関連し、業界全体の責任感を促すメッセージが響く。
    アッコにおまかせ合唱団」名義で歌唱、ビデオでは当時和田と同じホリプロ所属だった沖本姉妹が実演を行った。 1991年4月、和田とは当時ニッポン放送『アッコのいいかげん1000回』で共演していた田中義剛男性司会者が交代となった。 1992年1月5日、「新春豪華版スペシャルアッコにおまかせ
    115キロバイト (17,738 語) - 2025年5月20日 (火) 06:38

    (出典 www.tbs.co.jp)


    和田アキ子さんが生放送で訴えた内容は、芸能界におけるコンプライアンスの重要性を改めて考えさせられます。特に、芸能人自身が自覚を持つことが求められるという点は、多くの人に響くメッセージです。この問題は単に一個人の問題に留まらず、業界全体のモラルや信頼性にも影響を及ぼすため、真剣に受け止める必要があります。

    1 少考さん ★ :2025/06/22(日) 15:41:13.64
    和田アキ子、生放送で訴え「芸能人自身がもっと自覚を持って」 国分太一のコンプラ違反は「自業自得」(スポーツ報知) - Yahoo!ニュース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ab5159f4a0357e5d202d4779dbcf6b7dca88a89f

    6/22(日) 15:35配信

     歌手でタレントの和田アキ子が22日放送のTBS系「アッコにおまかせ!」(日曜・午前11時45分)に出演し、芸能人に自覚を持つよう訴えた。

    【写真】TOKIO、コーヒー栽培に挑戦

     番組ではTOKIOの国分太一(50)が、コンプライアンス違反で20日から無期限で活動休止に入ったことを伝えた。具体的な違反内容が分からず、コーナー開始時は「なんも言えないねぇ」と話していた和田だが、番組が進み今後の展開に話題がおよぶと気持ちがあふれた。「(会社の対応が)他のタレントさんにも甘いととらえるとしたなら、国分さんが責任をもって説明をした方がいいんじゃないかな」と国分本人が説明することの重要性を訴えた。

     続けて進行役の声を遮るように「残念なのは、こんな言い方したらとっても失礼ですけど、降板とかって言うじゃないですか。彼はレギュラーも多いじゃないですか。本当に何かしてその判断を下されたんなら、自業自得です」と断じた。さらに「いつも言ってるんですけど、何かあったら自分じゃなくて周りに迷惑。一緒に仕事してる人が(仕事が)なくなっちゃうわけですよ。1つでも。一生懸命やってる人が。そういう人のことを考えてレギュラー持って、コマーシャルやって。CMなんて会社の宣伝をするわけですから。その社内にいる人間として自覚するくらいの」と、タレントとしての責任感を訴えた。

     国分とはこれまで共演したこともあり「そんな人じゃないっていうのは、長い付き合いで知ってます」としながら、「でもそんな人じゃないってもう言えない。変に擁護する気もないし、何か分からないから。芸能人自身がもっと自覚を持って。持っていると思うけど、グループなんて特にそう。責任を感じてほしい」と訴えた。

    【本日の「おまいう」スレ】の続きを読む

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    この記事の項目名には以下のような表記揺れがあります。 チー牛 チー牛チー丼顔 三色チー丼顔 チー丼(チーズぎゅうどん)とは、いわゆる「オタク」「陰キャ」「ネクラ」と呼ばれる層に対して用いられるインターネットスラングである。略称はチー牛チーぎゅう)。…
    17キロバイト (2,458 語) - 2024年4月17日 (水) 06:40

    (出典 res.cloudinary.com)


    チー牛って言われてもいいから食うわ

    1 Hitzeschleier ★ :2024/04/28(日) 15:09:09.83 ID:rhf1jmGq9
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/26300695/

    (出典 image.news.livedoor.com)


    (略)

     さらに、男性は結婚できないだけでなく積極的にバカにされる。ネットスラングで「チー牛」という言葉がある。

    「チー牛」という新しい蔑称
     チー牛とは、牛丼屋で「三色チーズ牛丼を注文する若い男性」の自画像が、発達障害者やオタク、ネクラに多そうだという偏見から広まったものである。もともとはイラストを描いた方の自画像だったが、しだいに差別意識を表明する者によって転載されるようになった。

    いびりょ(X:@ibiryo_sun)氏がブログに投稿した「三色チーズ牛丼を注文する若い男性」 のイラスト

     もしこれが男女逆転していたらどうか。「三色チーズ牛丼を食べていそうな女は、情けで優しくすると急につけあがる、距離感の詰め方が異常、仲良くなっても面白くなくて不快……」などと書いたら炎上必至だが、少なくとも2024年4月現在、男性相手ならそうならない。

     むしろ、「チー牛」は根暗な男性、コミュニケーションに難がある男性を迫害する言葉として、ネットに定着した風ですらある。男性差別は、いまも笑いの種だ。チー牛とは、男らしさを持たない男性に対する烙印なのである。

    男らしさから降りることも許されない
     では、そのような男らしさを強いる、男性社会から降りればいいではないか。というのも、よくネットで言われていることだ。しかし、これに対しても反論がある。

     2023年に「男らしさから降りればいい」という、SNSの投稿があった。その投稿を見たある男性が「だったら、怖い人に絡まれたときに、怯えて逃げる男性と添い遂げてほしい」と反論が届いたのだ。

     それに対して、元の発言をした女性は「それは弱い男ではなく、卑怯な男だ」と切り返した。だが、そうだろうか。「土壇場では男は女を守るもの。そうでなければ卑怯である」という前提がそこにはないだろうか。女を置いて逃げる男は、男ではないと認識していないだろうか。

    (略)

    【結局「チー牛」って誰なの?】の続きを読む

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