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    物価

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    国が費用を負担する留学。若手官僚等を将来、国の役に立つ人材として育成するために行う。日本では1966年から行政官長期在外研究員制度(入省8年未満の若手官僚を2年間海外留学させる制度)によって毎年三百数十人が留学している。ただ、留学終了後に所属機関を辞め転職したり、母国へ帰ら…
    45キロバイト (7,234 語) - 2024年5月1日 (水) 16:45

    (出典 d341ezm4iqaae0.cloudfront.net)


    私には無理だぁ

    1 PARADISE ★ :2024/06/01(土) 18:18:03.38
     日本人の働き方は海外と何が違うのか。オーストラリアの労働条件を取材したブックライターの上阪徹さんは「正規雇用の看護師の勤務は週4日、有給休暇は1年に6週間が当たり前」という――。

    ■日本の常識は単なる思い込み

     「あ、これで良かったんだ」「こんなことでも生きていけるのか」「もう怖いものがなくなった」「人生、捨てたもんじゃないとわかった」……。

     ワーキングホリデーでオーストラリアに滞在している若者たちを数多く取材した拙著『安いニッポンからワーホリ! 最低時給2000円の国で夢を見つけた若者たち』(東洋経済新報社)では、想像していなかった、思わぬ声をたくさん聞くことになった。

     日本で暮らしていると、知らず知らずの間に、「成功する人生とはこういうもの」「こうしなければ生きてはいけない」「これしか答えはない」といった思いにとらわれがちだ。

     しかし、海外に踏み出して長期滞在してみると、そんな「日本の常識」は単なる思い込みだったことに気づくというのである。実は人生はいろんな可能性があり、いろんなポテンシャルがあり、いろんなチャレンジが可能だということだ。

     実際、こんなことを語っていた男性がいた。

     「幸せな人生はこういうもの、という固定観念が日本人には強烈にあるような気がしていて。でも、オーストラリアに来てみてわかったのは、そんなことは誰も気にしていないということです。だって、幸せは人それぞれでしょ、と。好きな道を行けばいい、とあっさり言われます。それがお前の幸せだろう、と」

     別の若者は、こんな話をしていた。

     「発見と驚きの毎日ですから。社会に出ると、日本では変化が少ない。でも、海外に出れば、変化が毎日ある。いろんな考え方、生き方に触れられる。それは日本では絶対に感じることができないと思います。毎日が楽しいです」

    ■1年間で300万円貯めた若者も…

     シドニーに取材に向かったきっかけは、日本人の若者たちがまるで「出稼ぎ」のようにワーホリで海外に向かっているという報道だった。テレビでは、ブルーベリー摘みのアルバイトで月収50万円、カフェのアルバイトで月収40万円、介護アシスタントで月収80万円を稼ぐ若者たちが紹介されていた。最低時給が日本の2倍以上だから、アルバイトでも、こんなに稼げてしまうのだ。

     この30年間で、日本はすっかり「安いニッポン」になってしまった。世界の国々では経済成長に伴って働く人々の賃金も上がっていった。アメリカやイギリスでは、約1.5倍に。オーストラリアでは約1.4倍。ドイツやフランスも約1.3倍になっている。

     ところが、日本の実質賃金の伸び率は2%。30年間、ほとんど増えていないのである。

     OECD38カ国の中でも、日本の賃金水準は今や21番目の水準になってしまっている。加えて、ここ数年は急激に円安が進んだ。円の価値が下がり、相対的に海外で稼ぐことが大きな魅力になったのだ。

     もちろん、海外は賃金水準と同じように物価水準が高いのも事実。オーストラリアも物価は高い。だが、家賃や食費などをうまくやりくりすれば、「安いニッポン」にいるよりも、はるかに貯金ができる。

     実際、1年間で200万円貯めた、300万円貯めた、といったワーホリの若者たちも珍しくない。賃金の高さが、ワーホリの大きな魅力になっていることは間違いない。

    以下ソース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/590cafbeeecc4c36ecb168b3eda7dcfd36ed64ee

    ★1 2024/05/29(水) 19:04:38.77
    ※前スレ
    【オーストラリア】アルバイトで月収80万、貯蓄1年で300万は当たり前 日本出た若者が得た"どこでもやっていける自信"★3 [PARADISE★]
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1717112531/

    【アルバイトで月収80万!日本を出た若者が得た自信】の続きを読む

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    物価指数」「企業物価指数」「GDPデフレーター」等がある。これらの異なった「物価」は、その目的に応じて使い分けられている。日本大百科全書によると、卸売物価・小売物価、輸出物価・輸入物価(国内物価・国際物価)、都市物価・農村物価などがある。(さまざまな物価指数については、下の章で解説する。) 「物価
    20キロバイト (2,931 語) - 2023年11月28日 (火) 03:43

    (出典 f-dc-j.co.jp)


    お安い・・・

    【【画像】1970年の物価と公共料金がこちら】の続きを読む

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    423) 平均賃金の場合(2021年時点) 最高: スロベニア(0.505) 最低: ラトビア(0.343) OECD加盟国間内の実質最低賃金格差(ドル換算) GDP(2021年実質為替レート)の場合 2000年:約22.4倍(最高: オーストラリア[時給12.85ドル] 最低: メキシコ[時給0.57ドル])…
    117キロバイト (16,491 語) - 2024年1月28日 (日) 13:35
    かといって格差とか制度はどうなんでしょう
    img-pxMSKtrNuXIUa10YVsOGziyD

    1 首都圏の虎 ★ :2024/02/03(土) 19:14:02.97 ID:gRKVtVJq9
    後藤達也氏「外食などが日米で価格差が生まれるのも納得です」

     幻冬舎の編集者で実業家の箕輪厚介氏がXを更新。米国の平均時給5110円というデータに「やば。」と驚いていた。

     箕輪氏が驚いたのは、元新聞記者で経済ジャーナリストの後藤達也氏のデータだった。後藤氏は「時給5110円 米雇用統計をもとに作りました。賃上げ加速に、円安も相まって、円換算で時給は5000円を突破。外食などが日米で価格差が生まれるのも納得です。かなり強めだった昨日の雇用統計、米金融政策の見通しをまじえ、下記で解説しています」として時給の上昇グラフを添えた。10年前から見ると約1.5倍となっている。

     これに箕輪氏は「やば。」と一言。これらの投稿にはフォロワーから「英語をしっかり習得してアメリカで働いて、余暇だけを日本で安く過ごす。これがこれからのトレンドか」「アメリカの大戸屋が5000円するのも納得ですね」「もう人間使うより機械使わなきゃ利益でないだろ」「凄すぎます」「日本は今後、どうなっていくのか」「そりゃ日本とアメリカでは物価が全然違いますよね!」などとコメントが寄せられている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/a0301828219af57a9bbebbe193ae11603c59e870

    ★1 2024/02/03(土) 18:00:42.89
    前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1706950842/

    【米国の平均時給「5110円」やばすぎて日本との格差が・・・】の続きを読む

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