日常と不思議でひまつぶし

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    歌舞伎町


    超高層マンション(ちょうこうそうマンション)とは、従来のマンションと比べて際立って高い住居用高層建築物の俗称。その外観の形態からタワマンション、略して「タワマン」とも呼称される。 日本では超高層マンションに対する法的な定義はないが、『マンション学事典』では「高さが60…
    26キロバイト (2,115 語) - 2024年5月12日 (日) 08:30

    (出典 www.kanaloco.jp)


    裁判にどのように影響するのか

    1 Ikhtiandr ★ :2024/05/14(火) 15:45:41.78
    sssp://img.5ch.net/ico/anime_morara01.gif
    (前略)
    「’23年~’24年にかけて、和久井容疑者のストーカー行為に関する相談が少なくとも6件、警察に寄せられているんです。平澤さんとは別の女性で、被害者は複数います。付きまとったり待ち伏せするというものではなく、手紙を何度も送るなどの迷惑行為だったようです。しつこいアプローチがあったのか、中には同一の女性が、2度にわたって警察に相談に訪れていた事案もあるそうです」(前出とは別の捜査関係者)

    平澤さん以外にも行われていた和久井容疑者のストーカー行為。なぜ、被害者が警察に相談するほど追い詰められても、やめなかったのか。和久井容疑者の知人が語る。

    「彼は5年ほど前に離婚しており、その後に出会ったのが平澤さんでした。寂しさを埋めてくれた部分もあるのでしょう。そんな彼女にも裏切られたことで、別の女性で寂しさを埋めようとしたのではないか」

    今回の事件にはいまだ不透明な点が多いのは間違いない。しかし、現在世間に流れている「手練手管に長けた美女に、純粋な中年男性が騙されて、何もかも失ったかわいそうな事件」というイメージとは、様相が異なるのは間違いなさそうだ。

    Livedoorニュース/FRIDAY 2024年5月14日 8時0分
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/26400984/

    ※前スレ
    【新宿タワマン殺人】和久井容疑者が「空白の1年間」で別の女性に行っていた「6件のストーカー行為」★3 [Ikhtiandr★]
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1715662609/

    【和久井学「空白の1年間」で6件異なる女性のストーカーをしていた【新宿タワマン殺人】】の続きを読む


    商売(芸能人、スポーツ選手など)、作家、クリエイター、インフルエンサー、YouTuberといったものを含む言葉。夜間営業で酒を出す飲食店(主にバーや接待クラブ)や風俗営業、ホスト・ホステス、風俗嬢などに限定して指す接待飲食等営業の場合は「お水」とも呼ばれている。 風俗商売としての水商売
    3キロバイト (395 語) - 2024年3月26日 (火) 06:28
    本気で恋愛するように仕向けた水商売側もなかなかな・・・

    1 樽悶 ★ :2024/05/12(日) 04:36:06.35
    逮捕された和久井容疑者(左)と取材に応じた桜井野の花さん(中央)と葉月芽生さん(右)

    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)


    (省略)

    〈画像多数〉金色のセクシーなドレスでシャンパンボトルに囲まれるAさんや、和久井容疑者の真っ赤な愛車とバイクなど

    水商売のキャストは客に対して色恋営業を仕掛けることは珍しくないが、同業者たちは今回の事件をどう見たのか。

    ■遊び慣れない男性は営業トークを脳内変換

    (省略)

    事件の全容が徐々に明らかになるなか、同業者は今回の事件をどう見たのか。歌舞伎町で働く25歳のキャバ嬢はこう言う。

    「キャバクラなんだから、女の子も商売なんだっていう線引きができない男性が悪いと思う。たとえ結婚をほのめかされたとしても『何か裏があるのでは?』と疑わないと。

    やっぱり遊び慣れてない男性はこういう罠に引っかかりやすいですよね。まあそれで成り立っている業種でもあるのですが……」

    23歳の六本木のキャバクラ嬢はストーカー化する客の共通点をこう語る。

    「金持ちの客がストーカー化するのは見たことなくて、だいたい今回の加害者みたいにギリギリで遊んでる人がなるイメージ。こういう男はキャバ嬢が『また会いたい!』って営業トークをすると『俺に会えてうれしかったんだ!』と勝手に脳内変換して本気になるんです。それがこの商売の恐ろしさだから、明日は我が身と思って気をつけます」

    ■細客ほどストーカーに…

    夜の世界を制した女性たちの意見はどうか。「美人茶屋 六本木」に在籍中はカリスマキャバ嬢として活躍した葉月芽生さんは、こう持論を展開する。

    「男性は、相手を好きにならなければお金を使ってくださいませんから、水商売をやっている女性のほとんどが色恋の手法で仕事をしています。

    私もかつて『結婚しようね』と言っていたお客さまがいましたよ。その方は私に1億円くらい使ってくれていたんですが、ある時期をさかいに経営がうまくいかなくなったらしく、お店で使ってくれる額が減っていったので潮時だと感じ、私から『やっぱり仕事をがんばりたい』『他に気になる人ができた』と言ってお別れしました。

    それでも逆恨みされることはありませんでした。なぜきれいに別れられたかといえば、その方がれっきとした経営者で、使ってきたお金に悔いがなかったから。

    今回の加害者は明らかにお金が潤沢にある方ではないですよね。ただ、そんな人からは無理に(お金を)引っ張り出さないのがキャバ嬢として基本のルールかなと思います」

    しかし、そんなルールを守っていても、危険な目にあうことはあるという。

    「私もストーカー被害にあったことがあります。しかも4人も。家の前や店の前で待ち伏せされたり、他のお客さまと同伴で入店しようとしたときに腕を掴んできたり。

    ストーカーしてきた人たちが使ったお金はそれぞれ総額20~30万円くらい。こういう方たちのほうがお金もないのに無理していらっしゃって、『こんなに使ってやっただろ!』と見返りを求めてくる傾向にあると思います」(葉月さん)

    だからこそ、お金のない客に無理をさせないのもキャバ嬢の仕事だという。

    (省略)

    ■命の次に大事なものを売ってまで金をつくる客もヤバイ

    一方、「今回のケースはかなり珍しい」と話すのは歌舞伎町の元ナンバー1キャバ嬢で、現在は「club R」を経営する桜井野の花さんだ。

    「ホストは女性客がお金を持ってなければ*勤めをさせたりしてお金をつくらせますけど、キャバクラで遊ぶ男性はお金を持っている人が大半で、女性客のように飲むお金のために仕事を変えたり体を売ったりすることは基本的にはありません。

    だからこそ、今回のように命の次に大事な車やバイクを売ってまでお金をつくろうとする男はちょっとヤバイんです。

    それがわからないわけはないと思うので、もしかしたら被害女性はかなりお金に行き詰まっていたのかもしれませんね」

    (省略)

    それを踏まえ、桜井さんは和久井容疑者が「結婚の約束をしていた」と供述していることに関して疑問を抱く。

    「『これだけ金を使ったんだから自分は付き合ってる』と思い込んでしまうなんて男性ってつくづく怖いですね。でも、被害女性もそのあたりのことは理解されていたでしょうから、本当に容疑者に結婚をほのめかしていたのかな、と少し疑っちゃいます」(以下ソース)

    5/10(金) 21:51配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4272ba7d4ccbcd04b7dafa00acc288c67ec35dc6

    【新宿タワマン刺殺をカリスマキャバ嬢たちは事件をどうみるか?】の続きを読む


    売春防止法では単純売春(職業選択の自由による自由意思に基づいて行う売春)自体 は刑事処罰の対象とはならないが、公衆の目に触れる様な方法での売春勧誘(街娼)、売春周旋、売春契約、売春をさせる業(俗にいう「管理売春」を含む)などの売春を助長する行為は禁止されており刑事処罰の対象となる。 売春
    78キロバイト (11,867 語) - 2024年4月3日 (水) 04:04

    (出典 image.news.livedoor.com)


    海外で働くってほんと大変そう

    1 蚤の市 ★ :2024/04/04(木) 19:58:05.19 ID:t98IzDZX9
     海外で売春した日本人女性は現地でトラブルに巻き込まれるケースもある。日本国内に複数あるとされるあっせんグループの一つを通じて、マカオで数日間、売春した東京都内の40代女性は客の暴力におびえていたという。

     「海外で800万円も稼いできた人がいるんだよ」。女性は新宿・歌舞伎町のホストクラブに通い、多額の借金を抱えていた。するとホストは「海外売春のエージェント」を名乗る男性を紹介してきた。

     米国やオーストラリアなど複数の渡航先を示された。不安もあったが、日本から最も近いマカオを選び、2023年6月、現地に降り立った。

     仕事場は郊外のホテルの地下にあるサウナ施設だった。勤務は夕方6時から翌朝5時まで。ステージのようなところに立ち、男性客の「指名」を待った。女性は「他にも日本人の女性が働いていた」と証言する。

     客とはサウナ施設に隣接する個室で過ごした。英語が通じないことが多く、時には暴力を振るわれたり、避妊具を使わないよう求められたりすることもあった。「客の前では常に命の危険を感じた」といい、数日で体調を崩し、渡航から1週間後に帰国した。

     報酬は全てエージェントに送金され、一部がホストに紹介料として支払われていたようだった。すぐに帰国したためか、女性は航空機のチケット代すら受け取れなかった。「二度と海外で売春はしない」と後悔している。

     異国での売春は危険と隣り合わせだ。香港英字紙「サウスチャイナ・モーニング・ポスト」日本特派員で海外売春の取材経験があるジュリアン・ライオール記者は「現地では日本人女性は不法就労だとつけ込んで、犯罪組織が繰り返し売春を強要したり、報酬を支払わなかったりすることもあるのではないか。現地に女性を保護する制度はなく、海外での売春はリスクが高い」と警鐘を鳴らす。

     性*などで働く女性の被害回復に取り組む斎藤理英弁護士(東京弁護士会)も「海外での売春には日本の反社会的勢力が関与しているとみられるが、そういった構造は表に出にくい。女性にも危険な行為だと認識してもらう必要がある」と話す。

     警視庁の捜査幹部は「客に違法薬物の使用を強要されたり、現地の捜査当局の取り調べを受けたりする女性もいる」と注意を呼びかけている。【加藤昌平】

    毎日新聞 2024/4/4 17:20(最終更新 4/4 19:34)
    https://mainichi.jp/articles/20240404/k00/00m/040/161000c

    【海外で売りをした女性「英語は通じず、時には暴力も・・・」命の危険感じていた】の続きを読む


    街娼 (立ちんぼからのリダイレクト)
    街娼の形態は娼婦や男娼が行う個人売春である「立ちんぼ」と、彼ら・彼女ら自身ではない関係者が売春の周旋を行う「ポン引き」がある。「立ちんぼ」は「ストリートガール」(和製英語)とも呼ばれる。立ちんぼは、しばしば、一見してそれと判るような服装をしている。性行為は、顧客の車の…
    23キロバイト (3,067 語) - 2023年12月16日 (土) 17:47
    チーズ牛丼に失礼だなぁ

    1 Hitzeschleier ★ :2024/03/25(月) 17:59:35.37 ID:PG80Xrxi9
    定期的に写真がSNSにあげられて、話題になる新宿歌舞伎町近くにある大久保公園周辺の立ちんぼ。先日、大きな摘発が入り数を減らしはしたものの、依然として公園周辺での売春を続けているのが現状だ。

    警察の巡回もあり、逮捕・補導されるリスクを背負ってまで立ちんぼを続ける彼女たちに、大きな変化が起きている。それは、カメラやスマートフォンに過剰な反応を見せることだ。

    行政のパトロールがいったん終了する21時を過ぎると、大久保公園周辺に女性が等間隔に並びだし、客を待つようになる。最盛期は大久保病院側に数多くいた立ちんぼだが、現在ではエリアを変え、ひとつ隣の路地に多く立ち並ぶようになっている。

    SNSで見た光景を一目見たいと、多くの冷やかしや見物客が訪れ、写真を撮ることがブームになったこともあってか、通りを歩く男性がスマホを取り出すと、立っている女性たちが攻撃的な言葉で叫ぶようになっているのだという。

    記者がその通りを訪れた時には、

    「チー牛(ネットスラングで、オタクや性格が暗い人、地味な人を*にする言葉)はネットに帰れ。ネットでしかイキれないのに気持ち悪り―んだよ!」

    と通りかかった若い男性に叫んでいた。

    SNSで定期的にあげられる写真は、彼女たちには無断かつ、無修正で投稿される。彼女たちも、そうしたXの投稿を見ているようで、スマホを取り出す人を見かけると、その人物を注意深く観察し始める。

    ネットで拡散された場合、多くの人に見られることになり、それを嫌がる彼女たちが危機感を持った結果が、このような状況を作り出しているのだろう。

    また、彼女たちの間で、もうひとつ大きな他の変化が起きている。それは、仲のいい数名でグループを作っていることだ。

    大規模な摘発が始まる前はひとりで立っているケースが大部分で、横の繋がりはなかったのだが、今は2~3人程の仲の良い友人たちと会話をしながら、客の来ない暇な時間を過ごしている。

    このことについて、新宿歌舞伎町に詳しい全国紙社会部記者はこのように分析している。

    「今残っているのは、プロの立ちんぼです。*店の勤務もやりつつ立ちんぼもやって、結構稼いでるみたいですよ。摘発前は埼玉や横浜から『お金が無いから体で稼ぐしかない』と考えた大学生やOLが多かったんですが、現在はそういう女性はほとんどいません。残っている人は逮捕されることも覚悟しているので、流動性が低くなり、自然と顔馴染みになったのでしょう」

    定期的に巡回している警察官の姿を見るとあっという間に姿を隠す彼女たち。そんな状況もあってか、通りに長居したくないようで、声を掛けたらすぐに「ホ別※2万(※ホテル代は別で2万円です)」と返す女性も多くなっている。

    警察サイドも、大規模な摘発や定期的な巡回など対策を強めているが、立っているだけでは違法ではないため、なかなか立ちんぼをゼロにすることは難しいのだろう。もうしばらくは立ちんぼと警察のイタチごっこは続きそうだ。
    https://friday.kodansha.co.jp/article/365353?page=1

    【「チー牛はネットに帰れ」攻撃的な立ちんぼ嬢が出没してる訳】の続きを読む


    クールジャパン(英: Cool Japan)とは、日本の内閣府知的財産戦略推進事務局「クールジャパン戦略のねらい」によると、「外国人がクールととらえる日本の魅力」であり、クールジャパンの情報発信(日本ブーム創出)・海外展開(海外で稼ぐ)・インバウンド振興(国内で稼ぐ)によって世界の成長を取り込み日本…
    38キロバイト (5,039 語) - 2023年9月25日 (月) 21:53
    悪質な・・・がどこまでか・・・

    1 ばーど ★ :2023/11/29(水) 13:37:15.69 ID:cJRgzGtV9
    立憲民主党が今国会に提出する「悪質ホスト対策法案」は、繁華街を彷徨う「ホス狂い」たちを救えるのか。ホストクラブが200軒以上もひしめく新宿・歌舞伎町はいま大混乱に陥っている。被害者とされている女性客側の方が「国家権力の横暴だ」と反発。「私たちのホストを守ろう」と“連帯”を呼びかける動きまで出ているというのだ。

    ■AV新法が出来た時と同じ流れ

    シャンパンタワーで担当を支えたいーー。そのために路上や*店で体を売りながら、何百万もたまった「売掛金」を返済し続ける。

    このような“献身的”な女性客によって、歌舞伎町のホストクラブは長らく支えられてきた。だが、ここに来て見方が一転、彼女たちは「悪質ホスト」に騙された被害者で救済すべき対象だという声が噴出し始めた。

    塩村文夏参院議員を中心に、ホストにハマっている娘を持つ親などから窮状をヒアリングしてきた立憲民主党は、国や自治体に相談体制の整備などを求める法案の骨子をまとめ、今国会への提出を決めた。

    「法案提出までのスピード感は、AV新法が成立した時とほぼ同じです。ただ骨子案は、売春防止法や消費者契約法など現行法の範囲内で取り組みを進めるもので、問題の根底にある『売掛金』規制にまでは踏み込めなかった。ホストクラブだけを狙い撃ちにして売掛金を規制するのは法の下の平等に反する、という根強い批判があるためです。問題の認知を広めることに目的を置いた法案で、実効性に乏しい内容になってしまった」(政治部記者)

    それでも長年、無法地帯化していた業界に規制のメスが入ることになる。歌舞伎町は大混乱で、11月17日には、カリスマホストとして知られるROLANDが自分の店での売掛金を禁止すると発表した。だが、最近は「もうこの件でメディアには出ない」とトーンダウンしているという。

    ■塩村文夏参院議員を敵視する“ホス狂い”たち

    「やはり同業者の目が気になるのでしょう。ホスト業界全体としては売掛金規制に反対の立場。ROLANDの店でだって、借金で客を縛っていたホストがそれなりにいたはずですからね」(歌舞伎町関係者)

    「ホス狂い ~歌舞伎町ネバーランドで女たちは今日も踊る~」(小学館)の著書があるノンフィクションライターの宇都宮直子氏も「ホスト規制」に賛成の立場だ。

    「20歳くらいの女の子が、一晩の遊興で百万単位の借金を負わされてしまうわけです。他業界で行われているツケとは桁が違う。ここに規制が入れば、無限地獄に陥っている被害を食い止める効果はあると思います。監視の目を光らせるという意味でも、新法の意味はあると思います」

    だが、歌舞伎町で取材を続けていると「世間の常識」と「ホス狂い」との考え方の隔たりが大き過ぎて混乱するという。

    「ホスト側ではなく客側の方が『国家権力の横暴だ』と騒いでいるのです。無理やり店に行かされているわけでもないし、好きで体を売って、担当に人生をオールインして何が悪いんだと。『売掛金は私と担当との間をつなぐ愛の絆』と何も悪びれずに話す20代の女性もいます。『私たちと担当を苦しめないで』と塩村文夏さんへの恨み節ばかり聞こえてきます」

    塩村氏の事務所には”殺害予告文”を送りつけられる騒ぎまで起きているが、もしかしたら彼女たちの可能性だってあるのである。

    ■シャンパンタワーは“ステータス”

    「クールジャパン潰しと同じだ」という過激な意見を聞いた時はさすがに驚いたと振り返る。

    「外国人観光客が大勢訪れる歌舞伎町はクールジャパンの象徴的な場所。ホストで成り立っているこの街からホストクラブが排除されてしまったら街が衰退してしまうと。『構造はアニメ潰しと同じです』と憤慨している女性もいました。『私たちの街を守るために客同士で連帯しないと』と動き出す女性まで出始めている」

    何百万円もの身銭を貢ぐことをモノともしない、「ホス狂い」と呼ばれている女性たちの意地やプライドが影響しているという。

    「担当ホストに入れ込む自分を美化する女性が多いと感じます。好きな男のためにここまでできる私、すごいでしょと。たとえ借金であっても、『自分には大金を貸すだけの価値がある』ということ。一晩のシャンパンタワーで100万円を消費することは彼女たちのステータスでもあるのです」

    以下全文はソース先で

    11/29(水) 10:34 デイリー新潮
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1863d2d8df3e06f363acf37c5262fcf9152321f3?page=1

    前スレ
    ホスト新法 国会提出で歌舞伎町が大混乱 塩村文夏議員を敵視し「ホスト潰しはクールジャパン潰しと同じ」と叫ぶホス狂いたち [ばーど★]
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1701226889/

    【新法に反対するホス狂い「クールジャパン潰しと同じ」】の続きを読む

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