日常と不思議でひまつぶし

都市伝説・怪談・心霊スポット・妖怪・ヒトコワ… 日本中の「怖い話」を毎日お届け! ゆーれいくんと一緒に、不思議な世界をのぞいてみよう👻 ※深夜の一人読みは注意してね!

    心霊スポット

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    青木ヶ原樹海二度と出られない森の真実

    怖さレベル:★★★☆☆

    📌 この話のポイント

    • コンパスが狂う伝説の科学的真相
    • 木霊が声で迷わせる妖怪伝承
    • 現代でも続く白い影の目撃談
    【青木ヶ原樹海に迷い込んだら絶対に出られない…その本当の理由が怖すぎた】の続きを読む

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    人面犬首都高で語り継がれる深夜の目撃談

    怖さレベル:★★★★☆

    📌 この話のポイント

    • 複数の目撃者の証言が一致
    • 人面犬が無言で口を動かす描写
    • 最後の証言に隠された真相
    【首都高を走る「人面犬」の目撃談が怖すぎる…深夜の高速で遭遇した人たちの証言】の続きを読む

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    首なしライダー夜の国道を疾走する死の予兆

    怖さレベル:★★★☆☆

    📌 この話のポイント

    • 目撃後に身近な死が起きる
    • 死を予告する使者という説
    • 見た者は災いに巻き込まれる
    【首なしライダーの正体とは?夜の国道で目撃される「頭のないバイク乗り」の恐怖】の続きを読む

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    心霊スポット(しんれいスポット心霊名所)とは、幽霊や妖怪の出現地、または超常現象が起こるなどとされる場所を指す俗称である。 墓地、古戦場、自殺の名所(樹海、岬、橋)、山中のトンネルや峠など、霊が出るという都市伝説的な噂がある場所や、病院や学校の跡といったいわゆる廃墟と呼ばれる建物、旧道・廃道になっ…
    5キロバイト (496 語) - 2024年3月11日 (月) 09:45
    こういうのって昔は定番だった場所が再開発でだいぶ消えてるのが逆に面白いんだよな。廃病院とか廃ホテルみたいな分かりやすい怖さは減ったけど、公園とか駅とか日常の中に残ってる話のほうが妙に生々しいわ。
    東京の夜の廃墟巡り

    2 本当にあった怖い名無し (ワッチョイW 2e81-2keg [2001:268:c217:37b7:*]) :2026/03/30(月) 14:46:33.08
    主に都内の心霊スポット、不可思議スポットなどについて語り合いましょう。
    心霊関係、不可思議なスポット話題のスレです。

    『参拝を強要したり、思想的な歴史観、政治の話題は厳禁です。』

    心霊について、不思議な場所について、まったり語り合いましょう。
    良識の範囲内での現地凸は大歓迎です。

    過去スレは23区版でしたが東日本大震災以後の再開発によるスポット消失が多く、
    多摩エリア含む東京版や神奈川千葉埼玉の東京近郊への要望も望まれた為首都圏版と致しました。
    前スレは終盤に心無い人に揶揄されたり荒されて落ちたので23区テンプレ編纂は不可能だったことや、
    未だ荒らされる見込みがある為、有志の方にやっていただけるまで自分で行うのは控えようと思っています。
    広域分のテンプレ集めることが難解なことや、連投して貼るのも現在の5ch仕様の制限が見込まれるため
    皆様の善意の協力のもと緩くやって行こうと思います。

    【「再開発で消えた定番スポットvs今も生きてる場所【首都圏心霊スレまとめ】】の続きを読む

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    怪談のサムネイル
    怪談(かいだん)は、怖さや怪しさを感じさせる物語の総称。日本古来のものを限定して呼ぶ場合もある。中でも、四谷怪談・皿屋敷・牡丹燈籠の三話は「日本三大怪談」に数えられることが多い。 怪談(怪奇ジャンルの作品)は日本内では夏の風物詩のひとつだが、近年は冬の時期に放映や作品発表が行われるケースもある。…
    8キロバイト (1,200 語) - 2025年12月16日 (火) 08:20

    (出典 at-living.press)


    いろいろ出張してるでしょうからね

    1 ネギうどん ★ :2024/09/10(火) 11:00:06.98
     昔、郷里にいた頃、お盆の時期になると誰が語るともなく怪談話に花が咲いたものです。田舎にはこういう「遠野物語」のような話が結構あります。僕が最初に見た幽霊は母の霊だった。以前に母と住んでいた祖師谷(そしがや)の家を払って成城学園の一軒家に引っ越してきて間もなくの時です。「お母さんだから怖くないんじゃないですか」と言う人がいますが、とんでもない、母の死が事実だけに、目の前に*だ母がいる、これほど怖いことはないですよ。

     つまり物質的空間の中に非物質的な存在の母がいる。あり得ないことだけに、目の前にいる母は幽霊にきまっている。母を確認した途端、僕は強烈な金縛りに遭い、目を閉じることも、口をきくこともできないまま呆然と立ちすくむしかなかったのです。

     生まれて初めての霊体験でしたが、この一件があって以後、今日まで、内外の旅先きで何度となく幽霊に遭遇してきました。こういう話は人に話しても信用されないので、同じ体験をした人以外には話さなくなってしまいました。

     これを書いている今はお盆なので、今日は特別、国内のあるホテルで遭遇した幽霊譚をひとつご披露しましょう。1970年頃の話です。京都の有名なホテルに泊った時のことです。すでに朝になって部屋の中は薄すぼんやりと物の形象が確認できていました。

     何かの気配で、ふと眼を覚ますと、ベッドの横に小さい女の子が立っていました。薄っ汚れたような赤っぽい着物を着ていました。その柄からかなり古い時代の着物だとわかりました。

     頭はおかっぱです。だけど顔が何んとなく暗くて、目鼻立ちがよくわかりません。そんな幼女がどうして僕の部屋にいるのだろうと、僕は一瞬、自分が間違って、夜中に他の部屋に這入っていったのかな、とも思いました。まるでこの幼女は、「どうして私のベッドで眠っているの?」と怪訝な顔をして、僕に対して怒っているように思いました。

     と、次の瞬間、僕の足もとに誰か別の人が立っているのに気づきました。その人は男の人で白い着物を着て、やたらと背の高い人です。その背の高い人の顔は、壁と天井が交差した所にあります。何んて大きい人だろう。もしかしたら外国人なのかな、とも思いました。それにしても2メートル以上の背丈です。その人が僕のベッドの上に立って、僕を見下しているのです。大きく見えたのは宙に浮いていたのかも知れません。

     ベッド脇の幼女と同じように、この男の人も僕に対して、怒りの感情を投げかけているように思いました。あゝ、そうか、僕は夜中に起きて部屋を出て、誰かの部屋に間違って入って、その部屋のベッドの中にもぐり込んだのかな、だから怒っているのかなとも思いました。

     と、次の瞬間、左の壁から、いきなり女の青白い細い両手が、ヌーッと突き出てきて、僕の顔にさわりそうな気配を感じ、「怖い!」と声なき声で叫びました。本当はあまりの恐怖で声など出ません。

     ベッド脇の赤い着物の幼女、足もとに立つ背の高い男の人、壁から突き出された女の両腕。声を出すことも身動きもできず、金縛り状態。その時、どこからか般若心経の読経が聞こえてくる。ふと気がつくとその読経に合わせて金縛り状態のまま僕もお経を上げていました。すると間もなく硬直した身体が次第にほぐれ始め、同時に幼女も背の高い男も、女の両手も、スーッと消えていきました。

     そして弛緩状態になった僕はあわててベッドから飛び降り、洗面場に駆け込もうとしてドアのノブに手を伸ばそうとした瞬間、僕は洗面場の中に、今しがた現われた三人の幽霊がいるような気がして、恐しくなって、急いで服を着て靴を履いて、カバンを手に廊下に飛び出して、エレベーターホールに向かおうとしました。しかし何を想ったか、再び部屋に戻りました。そして部屋のカーテンを開いて部屋に光を入れて、フト窓の下を覗いたのです。

     窓の下は墓地になっていてズラッと墓石が並んでいました。先っきまでの三人の幽霊はこの墓石から僕の部屋に上ってきた、親子三人の霊だった、と思わず知らされたのです。つまり自分達の存在を生者の一人に知らせたかったのではないかとその時僕は、そう判断しました。

    続きはソースで
    https://www.dailyshincho.jp/article/2024/09071055/?all=1


    (出典 www.dailyshincho.com)

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