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    年間大賞


    から50が候補としてノミネートされ、その中から新語・流行語大賞選考委員会(選考委員7名)によってトップテンと年間大賞が選定される。 創始当初は、新語部門と流行語部門に分かれて、それぞれ金賞を筆頭として各賞が選ばれていたが、8回目の1991年(平成3年)からは年間大賞
    119キロバイト (10,626 語) - 2023年12月1日 (金) 13:36

    (出典 www3.nhk.or.jp)


    あんまり使ってないなぁ

    1 尺アジ ★ :2023/12/01(金) 20:19:51.15 ID:X5WB68dl9
    ユーキャン新語・流行語大賞の2023年度年間大賞に、プロ野球・阪神タイガース岡田彰布監督の「アレ(A.R.E)」が選ばれた。21年の「リアル二刀流/ショータイム」、22年の「村神様」に続き、野球界から3年連続で大賞が選出。SNSでは「野球関連の言葉ばかり選ばれすぎでは」と否定的な声もあがっている。

    アレ(A.R.E)は、岡田監督が優勝の隠語として使用。チームは18年ぶりのリーグ優勝、さらに日本シリーズも制して38年ぶりの日本一に輝き、「アレのアレ」という言葉も注目を集めた。

    野球に関する言葉の大賞選出は、15年の「トリプルスリー」、16年の「神ってる」も含め、ここ10年で5回目となっている。そのためもあってか「世間一般では全然流行っていない」「野球好きのジジイが決めてる感がすごい」「今年は『ひき肉です』あたりかと思ってた」といった批判も散見された。

    ※続きは以下ソースをご確認下さい

    12/1(金) 16:38
    まいどなニュース

    https://news.yahoo.co.jp/articles/daa7c1c020456bada7a6dd4c4496608373407b19

    ★1が立った時間2023/12/01(金) 17:52:49.91

    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1701420769/

    【流行語大賞選出に疑問の声「野球好きのジジイが決めてる」】の続きを読む


    から50が候補としてノミネートされ、その中から新語・流行語大賞選考委員会(選考委員7名)によってトップテンと年間大賞が選定される。 創始当初は、新語部門と流行語部門に分かれて、それぞれ金賞を筆頭として各賞が選ばれていたが、8回目の1991年(平成3年)からは年間大賞
    118キロバイト (10,626 語) - 2023年12月1日 (金) 05:38
    ブラボーは時期が悪かったですね・・・

    1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2023/12/01(金) 14:10:14.99 ID:RoxFMVDf9
    2023-12-01 14:00

     2023年に最も話題を集めた言葉を決める『現代用語の基礎知識選2023ユーキャン新語・流行語大賞』の年間大賞が1日、発表となり、阪神タイガースの今季スローガン「アレ(A.R.E.)」が選出された。一昨年はロサンゼルス・エンゼルスの大谷翔平選手の「リアル二刀流/ショータイム」、昨年はセ・リーグMVPで“史上最年少の三冠王”に輝いたヤクルト・村上宗隆選手を称えたワード「村神様」が大賞に輝いており、これで野球関連の言葉が3年連続で大賞を獲得した形となった。

     選出理由として「2023年、プロ野球の阪神タイガースが日本シリーズを制し1985年以来38年ぶり2度目の日本一となった。秘訣は『アレ』だ。今年のタイガースはチームスローガンを『A.R.E.(えーあーるいー)』とし、『アレ=優勝』への強い決意を表明した。そして日本シ リーズでの優勝インタビュー、岡田彰布監督は『何とか達成できたので。アレのアレを』と話し、敵地京セラドーム大阪も沸きに沸いた」と説明。

     続けて「岡田監督の言葉の力は人を動*。四球を安打と同等の査定とし『四球を選べ』の言葉どおり四球数は12球団トップを記録、正力松太郎賞選出理由の一つともなった。日本シリーズ第1戦では対オリックス山本由伸投手攻略法『低めを打て』で見事勝利する。本質をついた飾らない昭和の野球人的な率直な話ぶりに、タイガースファンはすぐさま反応、『そらアレよ』『そらそうよ』『そらセーフよ』などの『そら〇〇』タオルを振って球場を盛り立てた。関西対決となったのは59年ぶり2度目。『アレ』効果で関西ダービーの熱戦は関東にまで熱く届いた」とした。

     このほか「新しい学校のリーダーズ/首振りダンス」「OSO18/アーバンベア」「蛙化現象」「生成AI」「地球沸騰化」「ペッパーミル・パフォーマンス」「観る将」「闇バイト」「4年ぶり/声出し応援」がトップ10に選出。選考委員特別賞には、とにかく明るい安村の「I'm wearing pants!(アイム・ウェアリング・パンツ)」が輝いた。

     選考委員は、金田一秀穂氏(杏林大学教授)、辛酸なめ子氏(漫画家・コラムニスト)、パトリック・ハーラン氏(お笑い芸人)、室井滋氏(俳優・エッセイスト・富山県立高志の国文学館館長)、やくみつる氏(漫画家)(50音順)と、大塚陽子氏(「現代用語の基礎知識」編集長)。

    続きはソースをご覧ください
    https://www.oricon.co.jp/news/2304641/full/

    【流行語大賞はやっぱりアレに決まる 3年連続野球関連ワード】の続きを読む

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