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    小沢一敬

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    松本人志のサムネイル
    松本 人志(まつもと ひとし、1963年〈昭和38年〉9月8日 - )は、日本のお笑いタレント、漫才師、俳優、司会者、映画監督。お笑いコンビ・ダウンタウンのボケ担当。相方は浜田雅功。兵庫県尼崎市出身。吉本興業所属。愛称は「松ちゃん」。妻は元タレントの伊原凛。2024年1月より芸能活動を無期限で休止している(詳細は後述)。…
    119キロバイト (16,116 語) - 2024年9月17日 (火) 20:13
    復帰はできないのか・・

    1 ネギうどん ★ :2024/09/19(木) 20:19:36.38
    ダウンタウン松本人志(61)と週刊文春の裁判は終焉を迎えようとしているのか。8月14日に予定されていた第2回弁論準備手続きの期日が延期されてから、何の発表もなく1カ月以上が過ぎた。松本は「当たり前の権利やし」と再開したXでもなぜか沈黙を貫いている。

    松本人志“アテンド疑惑芸人”消滅危機 小沢一敬、渡邊センス…先輩に媚売り生き残り図るリスク

    「当初は裁判所側の都合もあり得ると言われていたが、ここまで理由もなしに延期されることは通常ない。文春サイドが20個の証拠を提出したということは、延期になっている事情は松本さんサイドにある可能性が高そうです」(ワイドショー関係者)

    「女性自身」(10月1日&8日合併号)の記事「松本人志 沈黙の裏で進む文春裁判の“電撃和解”準備…訴え取り下げ後は年内テレビ復帰も」の中では、「松本が裁判から撤退する方向で動いていて、訴えを取り下げた後には、年内でのテレビ復帰が発表される」という関係者のコメントが紹介されている。

     一方、18日にネットで配信された同記事のコメント欄には、《松本側の都合で和解なら、文春は訂正記事も謝罪文も出さないだろう。となると、一連の報道は事実だったと世間は受け取る》《完全勝利以外での復帰はどう考えてもマイナスイメージ》《取り下げとなれば、松本は文春報道を認めたに等しい状況》などと厳しい声が殺到している。

    ■事実関係がはっきりするまでスポンサーはつかない

    「忘れている人もいるかもしれないですが、当初この報道が出たとき、アサヒビール、サントリー、アコムなどの大手スポンサーが、松本さんが出演する番組では社名表示を取りやめたことを発表しています。要するに事実関係がはっきりするまでは、スポンサーを降りるということ。世界的に有名な企業がこの基準を明確に示したからには、他の企業もそれに追随しなければ、世間からコンプライアンス意識を疑われかねない。あの報道当初から何が変わったかといえば何も変わっておらず、むしろ被害を訴えているA子さんに松本サイドが尾行したり、仲裁者のような人物が1億円を提示したという報道があって、むしろイメージは悪化しています」(広告代理店関係者)

     松本は今年の1月8日に「事実無根なので闘いまーす。それも含めワイドナショー出まーす。」とXに投稿したが、いまだに何も語っていない。"闘う"というからには裁判にも出廷して身の潔白を証明するのかと思われていたが、20個の証拠を突き付けられ、裁判は進まないままだ。

     もし復帰するというのなら、時間無制限の記者会見でもしなければ世間は納得しないだろう。

    「厳密にいえば公訴時効は過ぎていますが、ホテルでの出来事が事実なら、場合によっては刑事事件になってもおかしくないような出来事です。それを説明せずうやむやにしたままテレビ復帰などすることはあり得ないでしょう。いくら熱狂的なファンがいようと、テレビ局はクレーム殺到することや、スポンサー企業の不買運動へ発展することを恐れています。そもそも松本さんが説明責任を果たさないのであればアテンドしたとされるスピードワゴンの小沢一敬さんなども一蓮托生で余計に復帰できないと思います」(前出のワイドショー関係者)

    続きはソースで
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4385fd178ee3ce231b3a867461c02579c02e9da9

    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1726721749/

    【松本人志 裁判取り下げか 真実なら認めたことに・・・】の続きを読む

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    スピードワゴンは、ホリプロコムに所属する井戸田潤と小沢一敬からなる日本のお笑いコンビ。1998年12月結成。M-1グランプリ2002・2003、THE SECOND 2023ファイナリスト。 2024年1月14日以降、無期限活動休止中。 2人とも愛知県出身で、中日ドラゴンズファン。 井戸田 潤(いとだ…
    69キロバイト (5,973 語) - 2024年1月17日 (水) 10:25

    (出典 newsdig.ismcdn.jp)


    事実無根にしても記者に追われたりしていたらつらそうですね

    1 ひかり ★ :2024/01/21(日) 22:45:19.64 ID:TGzbI/zy9
     落語家の錦笑亭満堂(40)が21日、東京・日本武道館で真打ち昇進興行を開催した。

     スピードワゴンも出演したが、小沢一敬(50)が芸能活動自粛を13日に発表したため、急きょ相方の井戸田潤(51)が1人で登場した。

     井戸田は「みなさんと同じ状況でネット記事で知った。ビックリしました」と話し始めて「まさか安達祐実さんが2度目の離婚をしているなんて…。幸せになってほしい」。元妻の女優安達祐実が昨年末に2度目の離婚を発表したことに触れた。

     その後に満堂を呼び込んで、2人のなれ初めトークなどを展開した。

     小沢については「メンタルが瀕死(ひんし)の状態。外にも出ていない」と現状を明かした。そして最後には「いつになるかわかりませんが『スピードワゴン』で皆さんの前に立てることを願っております」と約6000人の客席に誓った。

     小沢は「週刊文春」が報じたダウンタウン松本人志の一般女性への性的行為強要疑惑報道で、松本と行動していたなどと伝えられている。

    日刊スポーツ

    https://news.yahoo.co.jp/articles/a3f18b5bff5486daaf9c1c16e987eb04c478e326

    前スレ
    小沢一敬は「メンタル瀕死状態」井戸田潤が現状明* ★2 [ひかり★]
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1705840893/

    【「メンタル瀕死状態」井戸田潤さんが明かすスピードワゴン小沢一敬さんの現状】の続きを読む

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    』を創刊し(のち2009年休刊)、以降は保守派の出版社というイメージが定着している。 本館が文藝春秋本社であり、新館と西館がテナントビルである。新館には日本文藝家協会など10社程度が入居、西館は地下1階に文春ホール、1階にHRTニューオータニ運営の「ラウンジ春秋館」、6階に談話室・執筆室のほかは日本民間放送連盟が入居している。…
    13キロバイト (1,491 語) - 2023年11月22日 (水) 18:01

    (出典 dol.ismcdn.jp)


    勝算があるということでしょうかね

    1 muffin ★ :2024/01/22(月) 17:41:08.01 ID:X+SLOHAV9
    https://hochi.news/articles/20240122-OHT1T51139.html
    2024年1月22日 17時10分スポーツ報知

    お笑いコンビ「ダウンタウン」の松本人志(60)が22日、飲み会で性的行為などを強要したとの疑惑を報じた週刊文春の発行元である文芸春秋社に対し、名誉毀損による損害賠償と謝罪広告の掲載などを求め、東京地裁に提訴した。同日、所属する吉本興業を通じて発表した。松本個人による提訴となる。

    同誌は2015年冬、松本人志らがホテル内で参加女性に対し、性的行為を行ったなどと報道。女性が「性的暴行暴力を受けた」とする証言を掲載した。その後も、芸人が主催した飲み会の席で性的発言などがあったとして3週連続で「性加害疑惑」報道を続けている。週刊文春編集部は「一連の報道には十分に自信をもっている」などとしている。

    吉本の発表によると、松本側は訴訟を通じて、性加害に該当するような事実はないということを明確に主張し、立証するとしている。

    以下、吉本興業全文

    「当社所属タレント 松本人志に関するお知らせ

    当社所属タレント 松本人志の代理人弁護士より、本日、令和5年12月27日の一部週刊誌報道に関し、訴訟を提起した旨の連絡を受けましたので、お知らせ致します。

    本件につきましては、係争中の案件となりますので、当社にお問い合わせいただきましてもお答えいたしかねます旨、予め申し添えさせていただきます。

    以下、松本人志の代理人によるコメント全文を記載いたします。

    提訴のお知らせ

    本日、松本人志氏は、株式会社文藝春秋ほか1名に対して、令和5年12月27日発売の週刊文春に掲載された記事(インターネットに掲載されている分も含む)に関し、名誉毀損に基づく損害賠償請求及び訂正記事による名誉回復請求を求める訴訟を提起いたしました。

    今後、裁判において、記事に記載されているような性的行為やそれらを強要した事実はなく、およそ「性加害」に該当するような事実はないということを明確に主張し立証してまいりたいと考えております。

    関係者の皆様方にはご心配・ご迷惑をお掛けいたしますが、ご理解のほどよろしくお願い申し上げます」

    松本人志氏 代理人

    八重洲総合法律事務所

    弁護士 田代政弘

    続きはソースをご覧ください

    ★1:2024/01/22(月) 17:20:10.86
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1705911610/

    【松本人志さん 週刊文春の文藝春秋と「他1名」を提訴】の続きを読む

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