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    室伏広治

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    2024年パリオリンピックのサムネイル
    2024年パリオリンピック(2024ねんパリオリンピック)は、2024年7月26日から8月11日までの17日間、フランスのパリで開催されたオリンピック競技大会。パリオリンピック、パリ五輪パリ2024(Paris 2024)などと呼称される。 大会公式スローガンはGames wide open(フランス語:…
    156キロバイト (17,087 語) - 2024年8月13日 (火) 09:03
    冗談だとしてもうーん・・

    1 冬月記者 ★ :2024/08/14(水) 13:39:00.18
    「ブレイキンを軽く見ている証拠」室伏広治、首相表敬訪問で金メダリストへの“失礼発言”に呆れ声

     パリ五輪を終えて帰国した後日本選手団は大忙しだ。特に各競技のメダリストはメディア出演、関係各所への挨拶回りなどに奔走しているが、とある“会合”では選手を軽んじるかのような失礼発言も聞こえてーー。

     8月13日にメダリスト66人が足を運んだのは首相官邸。そう、五輪後の総理大臣の恒例行事である、いわゆる“表敬訪問”が行われ、記念品を贈呈した柔道男子66キロ級の金メダリスト・阿部一二三選手をはじめ、各選手が岸田文雄首相と面会、記念撮影や懇談に応じたのだった。

     スポーツ庁・室伏広治長が“司会”役を務め、各メダリストの紹介と競技説明がなされていく中で、順番が回ってきたのは新競技「ブレイキン女子」で初代金メダリストになった「AMI」こと湯浅亜実選手。

    「AMI選手はあの~ブレイキング。だから…、初代女王になられたということですが、あれ、やっぱり見てて、えっと、即興で音楽に合わせてダンスをする。あの、えっと、やはり、素人が考えても想像を絶するような難しさがあるんじゃないかと思いますが、即興でダンスをやる、それに向けて普段からどんなことを意識して練習をしているのか。どんなトレーニングを積んでおられるのか、この辺りどうでしょうか?」

     のっけから“ブレイキング”と言い間違えるなど、本当に競技を見たのか、理解しているのか、わからないようなグダグダな言い回しで質問をする岸田首相。それでもマイクを渡されると、

    ブレイキン・AMIに室伏が提案したこと
    「はい、ブレイキンのAMIです。えっと、ブレイキンはそうですね。当日は音楽も何がかかるかわからない中、プラス対人で、相手によってムーブとかも変えなきゃいけないとかあって、その時にならないと何が起こるかわからない中でみんな戦っているんですけど。

     私自身は、ブレイキンは自己表現だと思っていて、勝ち負けだけが全てじゃなくて、自分の踊りをそのステージに置いてくる。自分をそのステージでプレゼンするというのが、多分、みんなすごく一番大事にし踊っていると思っているので。練習の時は、もちろん対人ではあるんですけど、自分に向き合う時間とか、自分の強みとか、自分が何を表現したいとかを考えながら、自分に向き合って練習することをしています」

     ブレイキンへの思いを笑顔で伝えるAMI選手。拍手が沸き起こる中で、ここで室伏長官からある提案が。

    「あの、総理。AMI選手、即興が得意ということであれば、もし、ちょっと場を和ますというか、お時間もありますので(披露するのは)いかがでしょうか、AMI選手」

     AMI選手に対して「もし、総理と」と、横に座る岸田首相にも促して2人での“即興”ダンスを踊らせようとしたのだが、

    「すみません。拍手いただいて恐縮なんですけど、ちょっとスーツじゃ踊れないので、また機会があればぜひ。すみません!お願いします。ありがとうございました」

     苦笑いを浮かべつつもキッパリ断るAMI選手。断られるとは思わなかったのか、バツが悪そうに「失礼しました!」と謝る室伏長官だった。

     このやり取りの一部始終を、Web版『日刊スポーツ』でも【室伏広治長官の“むちゃぶり”をやんわりスルー「スーツじゃ…」】と記事配信したのだが、Yahoo!ニュースのコメント欄には、

    上司が新人に宴会で「一つ一発芸を」
    《室伏さん、悪気はないんだろうけど、ちょっと軽く見てるのがバレちゃいましたね。例えば世界的な演奏家、歌手に「即興でなにか弾いて(歌って)ください」なんて絶対言わないですよね。》

    《軽々しく、踊れ踊れって、ブレイキンを軽く見ている証拠。見せ物じゃないんだから。自分がハンマー投げのフリすれば。》

    《なんか上司が新人に宴会で、それでは一つ一発芸を…みたいな感じなんだよね。それでやる義理なんてあるわきゃない。》

    《そんな政治家いたら嫌だなぁと危惧していたら実在、そしてまさかの室伏氏… 適した場所・服装で初めて安心してプレイできるというものだろう。それが揃わない条件でのプレイは選手生命を絶つ事にもなりかねない。スポーツを心底愛している人ならばわかりそうな事だが。》


    続きはリンク先
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d33f46fd6bea19e216e7a677d6f17f214a82d5b0?page=1

    【室伏広治 金メダリストに岸田総理とダンスを踊るよう促し炎上】の続きを読む

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    首相(しゅしょう、英: Prime minister)とは、内閣における首席の大臣を指す。 日本においては内閣総理大臣、イギリスではPrime Minister、フランスではPremier ministre、ドイツではBundeskanzler、ロシアではПредседатель…
    20キロバイト (2,393 語) - 2024年3月23日 (土) 06:30

    (出典 tk.ismcdn.jp)


    知名度ランキングですね・・・

    1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2024/04/08(月) 11:12:51.42 ID:AsRlaosO9
    政治不信が高まっている昨今。自民党の裏金問題によって国民からは大ブーイングが起こり、確定申告の時期にはSNSで「納税が*らしい」との声が多数上がった。

    (略)

    まず第3位はハンマー投の室伏広治(49)だ。日本選手権で20連覇達成という偉業を成し遂げている室伏は’04年のアテネオリンピックで金メダルを、そして’12年のロンドンオリンピックでも銅メダルを獲得。’16年6月に第一線からの引退を表明すると’20年からはスポーツ庁の長官となり、’21年の東京オリンピック・パラリンピックでは組織委員会の理事も務めた。

    すでに政治の世界との距離も近い室伏に対して、アンケートでは《ハンマー投げとしての活躍とオリンピック委員会のリーダーとして指導していた実績があるから》《幅広い人脈があり、調整能力がありそうだから》との声が。さらに《実直な人柄》《誠実な人柄だから》《人柄と精進して結果を出してきたから》と人間性を讃える声も上がった。

    《日本国内だけでなく、またアメリカやヨーロッパだけでもなく、アジアを含めグローバルな視点でものごとを見ていく必要があります》(「JSPIN」’22.07.20)と視野を広げることの重要性を語っている室伏。もし首相になったら、幅広い視点から、日本をより良くしてくれるかもしれない。

    続いて第2位は元プロ野球選手のイチロー(50)だ。’91年にオリックスに入団したイチローはNPB初のシーズン200安打達成や7年連続首位打者という前人未到の記録を残した後、メジャーリーグへ。現地でも10年連続で200安打を達成。’04年にはシーズン最多安打のメジャー記録を塗り替えた。’19年に現役を引退し、会見で「後悔など、あろうはずがありません」と語ったことも記憶に新しい。

    メジャーリーグにおける日本人選手のフロンティアとも言えるイチロー。実直な性格から、アンケートでは《ストイックに国のことを考えてくれそう》《一匹狼なので癒着しなそう》《不正をしなさそうだから》との声が寄せられた。

    さらに《全く国民の事を考えていない今の政治を一新してくれそう》《斬新な切り口で改革してくれそうだから》《日本を変えてくれそうだから》とイチロー独自の改革を期待する声も上がった。

    50歳になってもなお、《周りが僕の動作を見て、『こいつまだ現役でいけるんじゃないのか?』と思わせる状態を目指しています》(「Number Web」’24.03.08)と語るイチロー。その衰えない現役感で、日本に新たな息吹を吹き込んでくれるかもしれない。

    そして第1位は「ロサンゼルス・ドジャース」の大谷翔平(29)だ。人気や知名度ともに抜群の、言わずと知れたメジャーリーガーである大谷。投手と打者を兼任する二刀流として大活躍で、’23年にはアジア人初の本塁打王に輝き、2度目のリーグMVPも受賞。また’23年のWBCでは日本の優勝に大きく貢献し、大会のMVPを受賞した。

    そんな大谷に対して、アンケートでは《世界的に有名で、色んな国と渡り合える力も理想を叶える力も持っていると思うから》《それだけで、日米関係が良くなりそうだから》《誠実さと世界的な影響力》と世界規模で活躍する声が相次いだ。また昨今の政治家とは違い、クリーンなイメージがあるため《真面目で不正を働かないから》《自分の私利私欲より、大事な何かを知っているから》と期待する声も上がった。

    さらに「令和6年能登半島地震」に対する寄付など慈善活動にも積極的であるため、《寄付もしていていろんな人を助けるような優しい人間のイメージがあるから》《寄付とかしていて、回りのことを考えられるから》という声や、《人格、人望がすごい》《人間としても素晴らしいから》と絶賛する声も多数上がった。

    公私共に親交の深かった通訳・水原一平氏(39)が違法賭博によってチームを解雇されたものの、4月3日に今季1号となるホームランを放った大谷。首相になれば逆境をバネにする力で、日本人の政治不信を払拭してくれるかもしれない。

    【全順位】首相になってほしい男性スポーツ選手ランキング

    1位 大谷翔平
    2位 イチロー
    3位 室伏広治
    4位 松岡修造
    5位 松井秀喜
    6位 中田英寿
    7位 本田圭佑
    8位 羽生結弦
    9位 古田敦也
    10位 新庄剛志

    【調査概要】
    調査対象:全国20代~60代の男女1000人 調査方法:WEBでのアンケート(クロス・マーケティングのセルフアンケートツール『QiQUMO』を使用)

    全文はソースで
    https://jisin.jp/sport/2311675/

    【首相になってほしいスポーツ選手!2位イチローを抑えたランキング1位は?】の続きを読む

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