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    大麻


    大麻 > 医療大麻 医療大麻(いりょうたいま、Medical Cannabis, Medical Marijuana)、時に医療マリファナは、大麻に含まれるテトラヒドロカンナビノール (THC) やその他のカンナビノイドや、これに類似した作用の合成カンナビノイドを利用した生薬療法である。大麻
    93キロバイト (13,031 語) - 2024年2月6日 (火) 09:19
    大麻ってだけで悪い印象もたないほうがいいんですかね

    1 ごまカンパチ ★ :2024/02/21(水) 07:27:07.41 ID:MVe4ZLa29
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ccf1eef04582197d30fabcc2de73a47a514318d9
     医療用大麻による治療で、うつ病の症状が有意に改善したとする研究結果が発表された。論文著者らはさらなる研究の必要性を指摘しているが、
    慢性うつ病の持続可能な治療法として医療用大麻が利用できる可能性がある。

    この研究は、ドイツのエッセン大学付属LVRエッセン病院の研究チームが欧州有数の*遠隔医療プラットフォーム「Algea Care」と共同で行ったもので、
    精神神経学の査読付き専門誌Pharmacopsychiatryに今年1月に論文が掲載された。
    研究では、医療用*を用いた患者において、うつ病の重症度が有意に低下するなど症状の改善がみられた。
    また、研究参加者の間に医療用*による重篤な副作用は確認されなかった。
    研究チームは、「医療用*の忍容性(副作用の許容範囲)は良好で、脱落率(臨床試験の継続ができなくなった症例の割合)は抗うつ薬の場合と同程度だった」
    「患者の報告によると、うつ病の重症度は臨床的に有意に低下した」と記している。

    ■世界の成人人口の5%がうつ病
    米メイヨー・クリニックによれば、大うつ病性障害(MDD)は臨床的うつ病とも呼ばれ、気分の落ち込みや興味の喪失などの持続的な症状を特徴とする精神疾患だ。
    米疾病対策センター(CDC)の統計では、2020年時点でうつ病と診断された経験のある米国成人は18.4%に上る。う
    つ病になると、家庭、仕事、学校など生活のあらゆる面で困難に直面しかねない。

    うつ病の治療には、抗うつ薬と気分安定薬が用いられることが多いが、効果は限定的だとの臨床結果がある。
    症状がまったく好転しない患者もいれば、寛解までに至らない患者も多い。
    今回の研究は、慢性うつ病患者59人を募集して行われた。
    参加者は全員、従来の処方薬による治療で効果がみられず、代替治療法としての医療用*の使用と個人を特定しない評価に同意した。
    その後、処方された医療用*を2021年初頭から18週間にわたり蒸気吸入した。

    ■18週間の*使用で、重症度が6.9点から3.8点に低下
    医療用*による治療でうつ症状が改善

    患者は治療の一環として、自分のうつ病の重症度を0~10点で評価した。
    治療開始時の評価の平均値は6.9点だったが、医療用*の使用開始から6週後には5.1点に、12週後には4.1点に、18週後には3.8点に低下した。
    患者のうち14人(23.7%)は、6週後に重症度が半減した。

    患者の3分の1強(35.6%)から副作用の報告があったが、いすれも軽度だった。
    報告された副作用は、目の乾き、口の乾き、食欲増進が各4人(6.8%)、集中力の低下、疲労感、見当識障害が2人(3.4%)、吐き気、頭痛、味覚変化、
    喉のイガイガ感、無気力、落ち着きのなさが1人だった。
    妄想や幻覚といった重篤な副作用の報告はなく、医師、精神科医、科学者からなる研究チームは、
    医療用*による治療の安全性が確認できたとしている。

    研究チームは、慢性うつ病治療に医療用*を使用するための有効な推奨事項を導き出すためには、前向きコホート研究やランダム化比較試験など、
    できればより多くの参加者を対象としたさらなる研究が必要だと指摘している。

    Algea Careの創業者兼最高経営責任者(CEO)で、親会社Bloomwell Groupの共同創業者でもあるユリアン・ウィヒマン博士は、
    「非常に有望で心強い研究結果だ。ドイツの精神疾患治療における医療用*の継続使用の効果をいっそう裏づけるものだ」
    「精神疾患や疾病の治療における*療法の効果をめぐる今後の研究の基礎にもなる」と述べている。

    今回の研究結果は、うつ病の治療における医療用*の使用を検証した既存研究の結果とも一致している。
    医学誌Psychiatry Researchに2022年に掲載された研究論文では、不安障害やうつ症状のある患者7000人を対象とした調査で、
    *使用後の持続的な改善が報告された。
    医学誌Biomedicinesに昨年発表された研究論文でも、処方された*製品の継続的な使用と、高齢患者の疼痛、うつ症状、
    オピオイド系鎮痛薬使用の有意な減少に、相関関係がみられた。


    関連スレ
    【日本の伝統】産業用*の種まき機を高校生らが製作 戦前の道具が参考 三重大と久居農林高 [ごまカンパチ★]
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1708131482/

    ★1:2024/02/19(月) 08:32:13.67
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1708299133/


    大麻(たいま、cannabis)は、アサ(大麻草)の花冠、葉を乾燥または樹脂化、液体化させたもの。マリファナ(marijuana)とも。花から製造された(栽培種の花序からとった)ものをガンジャ(Ganja)、樹脂をハシシ(hashish)、チャラスと呼ぶ。吸食以外でも歴史としては古く、紀元前から用…
    166キロバイト (24,009 語) - 2023年11月22日 (水) 05:53

    (出典 www.mhlw.go.jp)


    勝手なイメージだとすぐに手に入ってしまうタバコよりやめるのは簡単そう

    1 あずささん ★ :2023/12/03(日) 15:53:30.00 ID:Cl7kkMEN9
    大麻に似た成分を含むグミを食べた人の健康被害が相次いだ問題で、製品から検出された合成化合物HHCH(ヘキサヒドロカンナビヘキソール)の販売や所持、使用が2日から禁止された。ただ今後、新たな類似製品が出回る可能性も否定できない。「(大麻グミなどが)未経験者の『入り口』になるかもしれない」。薬物依存に苦しむ当事者は、自身の経験を元に警鐘を鳴らす。

    離脱症状ひどく
    神奈川県出身の男性(30)が初めて大麻と出合ったのは16歳の時。高校を退学し、地元の先輩に誘われ「たばこの延長のつもりで」吸った。「最初は気持ち悪かったが、慣れてくるとリラックスできる気持ちになれた」。やがて自分が使うだけでなく、友人に大麻を売るようになった。
    「合法で安く、簡単に手に入れられる」と、当時流行していた危険ドラッグなどにも手を出し、「副作用」のパニック発作に苦しむように。抑えるために大麻を使う悪循環に陥り、ついには警察に逮捕された。
    釈放後、大麻を売る生活からは脱したが、大麻をやめようとすると不眠や食欲不振、不安などの離脱症状がひどくなり、また使ってしまう生活に逆戻り。
    22歳の時に依存症の回復支援施設に相談し、1年ほどは薬物を断つことができたが、禁止されていた酒を仕事終わりに飲んだのがきっかけで、再び大麻を吸うようになった。(以下省略)
    ※以下の部分はソース元にてご確認ください

    ソース/iza
    https://www.iza.ne.jp/article/20231202-VNYK3GDUOVK45NKAC567Q3FZSI/

    前スレ(★1の立った時間 2023/12/03(日) 02:26:11.93)
    【社会】大麻やめられず逮捕、釈放、また大麻、ついにグミも…離脱症状に苦しむ薬物依存の当事者が警鐘「若者の『入り口』に」 [あずささん★]
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1701537971/

    【やめられない大麻 逮捕、釈放、また大麻 薬物依存に経験者が警鐘】の続きを読む


    大麻(たいま、cannabis)は、アサ(大麻草)の花冠、葉を乾燥または樹脂化、液体化させたもの。マリファナ(marijuana)とも。花から製造された(栽培種の花序からとった)ものをガンジャ(Ganja)、樹脂をハシシ(hashish)、チャラスと呼ぶ。吸食以外でも歴史としては古く、紀元前から用…
    161キロバイト (23,540 語) - 2023年9月21日 (木) 23:32
    全くその通りだとおもいました

    1 muffin ★ :2023/09/26(火) 23:11:10.68 ID:I5+h1B0w9
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202309260000782.html
    2023年9月26日18時3分

    格闘技大会「BreakingDown」で活躍する元アウトローのカリスマ瓜田純士が26日、X(旧ツイッター)を更新。ラッパーやアーティストらが薬物取締法違反容疑などで逮捕されることの“問題”について持論を述べた。

    「CHEHON(チェホン)」の名前で活動していた人気レゲエ歌手米田洪二容疑者(39)が*取締法違反(所持)の疑いで逮捕されたことがSNS上で話題になる中、瓜田は「有名ラッパーやアーティストが薬でパクられる度に決まり文句のように『薬は悪くない』『海外は合法だ』と騒ぐ奴等がいるが、問題はそこじゃない」と、薬に肯定的な一部の声に言及。

    問題点は、薬自体の良し悪しではなく、法を*て逮捕・起訴によって身柄を拘束されることにあるとし、「良い歳した大人や社会人、社会的立場のある者や、ファンが沢山いるような影響力のある奴等がある日突然、音信不通になり、全ての予定や仕事をすっ飛ばし、家族に不安を与えて、マスコミに報道されて、あらゆる機関や仕事関係者に迷惑をかけてしまう。これが『問題』であって、*の良い悪いなんてもはやどうでもいい」と私見を述べた。

    また、逮捕された有名アーティストらのファンや支持者たちが「*ぐらい良いじゃないか」と擁護することについても、「未来も将来もどうでもよくて、愛する者もいなければ守るものもなく、責任がついて回る仕事や用も何もない奴等がそれを言うなら理解できる」とした上で、「若者でバイトの1つでもしてればある日突然音信不通になり、3ヶ月近い社会不在が強いられることを『悪くない!良いじゃないか!』とか言ってるなら問題は*どうこうではなくそいつらにあるとしか思えない」と指摘。

    「*云々じゃなく、下着泥棒でも詐欺でもなんでも一緒で、逮捕されたらどんなことでも同じように逮捕~起訴~公判となる。それを『良いじゃないか!』と言ってるんだから耳を疑う」とした。

    自身についても

    続きはソースをご覧ください


    (出典 i.imgur.com)

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