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    堂安律

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    サッカー日本代表サッカーにほんだいひょう、サッカーにっぽんだいひょう)は、日本サッカー協会(JFA)によって編成される日本の男子サッカーのナショナルチーム。「A代表」や「フル代表」とも呼ばれる。愛称はSAMURAI BLUE(サムライブルー)。 2018年7月より森保一が監督を務めている。FIFA…
    210キロバイト (23,431 語) - 2024年6月7日 (金) 22:10

    (出典 static.chunichi.co.jp)


    まだまだこれからということで

    1 久太郎 ★ :2024/06/11(火) 21:06:32.01
    日本代表は11日、2026年ワールドカップ(W杯)アジア2次予選グループB最終節でシリア代表をエディオンピースウイング広島に迎え、5-0で勝利した。

    【テキスト】日本 vs シリア|結果・試合の主な展開

    6日に行われた前節のミャンマー代表戦を5-0で勝利し、19得点無失点でアジア2次予選5連勝中の日本。すでに首位突破は決定しており、今回のシリア戦は9月から行われる最終予選前の最後の試合となった。

    そのシリア戦に向けて森保一監督は前日会見での明言通り、[3-4-2-1]の継続とスタメンの大幅入れ替えを敢行。GK大迫敬介に、最終ラインは右から冨安健洋、板倉滉、町田浩樹を並べた。ダブルボランチでは遠藤航と田中碧がコンビを組み、右ウイングバックに堂安律、左ウイングバックに中村敬斗、2シャドーは久保建英、南野拓実を配置。最前線には上田綺世が入った。

    9月から行われる最終予選前の最後の試合となったゲーム。今節の結果次第で2次予選敗退の可能性もあるシリアの激しいプレスにも徐々に対応し、8分には中村のグラウンダーのクロスに久保が中央で合わせるも、枠を捉えきれない。

    それでも13分、南野のパスを受けた中村が縦への仕掛けから再びボックス左外からクロスを供給。中央で上田が頭で合わせると、ボールはクロスバーを叩いてゴールに吸い込まれた。

    先制に成功した日本はさらに19分、自陣で中村からパスを受けた久保が持ち上がり、最後はボックス右手前から堂安律がカットインシュート。対峙した相手DFの股を抜いたシュートはゴール右へと突き刺さった。

    22分にも久保の仕掛けから相手のオウンゴールを誘発した日本は、その後もシリアを押し込み続け、3点リードで試合を折り返した。

    日本は後半に入ると、中村を下げて伊藤洋輝を投入。また、システムも3バックから4バックに変更して後半に入った。すると、5分には右サイドバックに入った冨安のオーバーラップから堂安がシュート、8分には左サイドバックに入った伊藤がボックス左手前から右足でシュートを放つなど、両サイドバックが果敢に攻撃参加を見せる。

    システム変更によって前半ほどの勢いはないものの、ボールを保持しながら攻撃を組み立てる日本は60分、久保がドリブルでボックス右に侵攻してクロスを送り、ファーサイドで南野が頭で合わせるが、ここはGKに阻まれた。

    それでも72分、左サイドの相馬が鎌田とのワンツーでボックス左に侵攻すると、倒されてPKを獲得。これを自ら相馬が決めて、1年7カ月ぶりのゴールでリードを4点に広げた。

    その後、日本は76分にGK大迫を下げてGK谷晃生を投入。85分には南野が追加点を奪って、5-0で試合を終わらせた。日本は2次予選を全勝で突破し、9月に行われる最終予選(3次予選)を迎える。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/b1d378ddbaed721f14351d45e30d9b9dcf9cf834

    【サッカー日本代表 全勝&24得点無失点!前後半でフォーメーション変更もシリア5発快勝!】の続きを読む

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    堂安 (どうあん りつ、1998年6月16日 - )は、 兵庫県尼崎市出身のプロサッカー選手。ドイツ・ブンデスリーガ・SCフライブルク所属。ポジションはMF。日本代表。 兄は元プロサッカー選手の堂安憂。 尼崎市立浦風小学校・尼崎市立小田南中学校出身。小学生時代には浦風FCに所属していた。ヴィッセル…
    54キロバイト (5,628 語) - 2023年11月14日 (火) 14:53

    (出典 static.chunichi.co.jp)


    体を考えて休むのも必要なことなので難しいですね・・・

    1 Egg ★ :2023/11/15(水) 22:24:37.58 ID:PQ8XgOm79
    日本代表で10番を背負うMF堂安律(フライブルク)が、現在注目を集めている〝酷使問題〟に持論を展開した。

     森保ジャパンは15日、2026年北中米W杯アジア2次予選ミャンマー戦(16日、大阪)に向けて公式練習を行った。

     代表ではこれまで、欧州組が長距離移動によって大きな負担を強いられていることが問題になってきたが、特に森保ジャパンでは欧州組が過去最多の人数になっており、日程も過密になっていることも合わさって懸念がさらに上昇。10月の代表活動でも、森保一監督やMF久保建英(レアル・ソシエダード)が、この問題に関して私見を語って、現在代表で最も注目されるトピックスとなっている。

     そうした中で、15日の練習後に取材に応じた堂安が自らの経験を踏まえて持論を語った。

     負担を考慮して格下相手の試合ではベストメンバー不要論も高まっているが「僕は来たいです。来たくない選手は来なければいい。それであとあと外されて、文句を言う選手もいるんでしょうけど。ぼくは全部出場したい」と断言。自身はどのような状況でも常に代表活動に参加したいという意思を明言した。

     そして日の丸への強い思いも吐露。「例えばパリの五輪も踏まえて、全部の代表戦」「(今回のW杯予選の)この2試合を逃すのはもったいないという感覚はある。一試合でも多くプレーできるのが何より。僕の感覚的には」とあらゆるカテゴリーで日の丸を背負うことへの強い使命感を強調した。

     森保ジャパンの酷使問題を巡っては賛否両論が渦巻く中で、栄光の10番を背負う男の言葉は脚光を浴びそうだ。

    11/15(水) 18:46配信 東スポ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/282680e6f727e2d227b2769b12db0d7b02f87120

    写真

    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)
    ?pri=l&w=640&h=426&exp=10800

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