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    卒業

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    神戸大学(こうべだいがく、英語: Kobe University)は、兵庫県神戸市灘区六甲台町1番1号に本部を置く日本の国立大学である。1902年創立、1949年大学設置。略称は神大(しんだい)あるいは神戸大(こうべだい)。 神戸大学は1902年(明治35年)に日本で2番目に設立された官立高等商業…
    153キロバイト (18,874 語) - 2024年3月21日 (木) 07:37

    (出典 %E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%9E%E3%82%AC%E3%82%B8%E3%83%B3.com)


    勘違いが通用しないとわかる年頃でしょうし・・・

    1 ぐれ ★ :2024/03/26(火) 14:03:25.41 ID:/0JfZOyq9
    ※神戸新聞
    2024/3/25 20:22

     神戸大学(神戸市灘区)の非公認バドミントン同好会の学生らが、合宿先の旅館で天井や障子を破壊するなどした問題で、同大学は25日、会見を開き、教育担当の大村直人理事・副学長が「宿泊施設と関係者の皆さまにご迷惑をおかけした」と謝罪した。今後、学生の処分を検討する。処分が決まるまで同好会は活動停止にするとした。

     神戸大によると、同好会は「BADBOYS(バドボーイズ)」で、卒業生1人を含む大学生と大学院生の男女計62人が10~16日、合宿で富山県内の旅館を利用した。18日夜ごろから、交流サイト(SNS)に胴上げをして天井に穴を開けたり、障子を破ったりする動画が投稿され、拡散した。

    続きは↓
    https://www.kobe-np.co.jp/news/society/202403/0017470420.shtml
    関連スレ
    【速報】神戸大生が旅館を破壊 神大が迷惑行為について謝罪 同好会は活動停止 学生には「厳正なる対処」実施予定 [どどん★]
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1711352141/
    ※前スレ
    神戸大バドミントン同好会「BADBOYS」を活動停止に 学生の処分も検討 合宿先の旅館で天井や障子を破壊、動画で拡散 [ぐれ★]
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1711412436/

    ★ 2024/03/26(火) 09:20:36.93

    【「BADBOYS」読み方が「バドボーイズ」だったとわかるも活動停止】の続きを読む

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    この項目では、各学校のPTA(単位PTAと呼称される)について主に記述する。単位PTAが協働するために集まった、市町村・都道府県・全国の各レベルに存在するPTA連合体(PTA連合会)の詳細については、日本PTA全国協議会、全国高等学校PTA連合会の項目を参照。 PTA
    83キロバイト (13,138 語) - 2024年2月9日 (金) 06:45
    仕方ない気がしますが子どもはかわいそう・・・

    1 蚤の市 ★ :2024/02/28(水) 07:31:21.32 ID:DSk6jsTs9
     近年、この時期にSNS(ネット交流サービス)で話題となるのが、卒業生に贈られるPTAの記念品の問題です。PTAに加入していないため記念品をもらえない子がいる一方で、未加入家庭への贈呈に異を唱える人もいます。どう考えたらいいのでしょうか。【大沢瑞季】

    PTA未加入が増えた結果……
     「記念品をもらえず、子どもが悲しい思いをした」。SNS上ではこうした投稿に対し、「PTA会費を払っていない人に記念品を渡すのは、ただ乗りになる」「渡すなら、実費を払ってもらうべきだ」などと、PTA会費の平等性を疑問視する声がある。

     一般社団法人「全国PTA連絡協議会」代表理事の長谷川浩章さんは「近年、PTAは任意団体であり加入は強制ではない、という考えがメディアでも取りあげられ、未加入者が増えています」と問題の背景を指摘する。

     同協議会は2023年1月、全国のPTAがフラットにつながり情報共有をする機会の提供や、時代に合ったスマートなPTA活動の在り方を提案し、サポートをする団体として設立された。

     長谷川さんは、記念品を巡る現状をこう説明した。

     「PTAの加入・未加入に関係なく、全員に記念品を配る学校もあれば、加入者のみに配るところもあり、対応は各学校で分かれています」

     「また近年、未加入者が増えた学校では、加入者が未加入者分の記念品代を負担しきれず、記念品贈呈をやめた学校もあります」

    何が大切なのかを考えると……
     「記念品差別」とも言われるこの問題。よりよい対応はないのか。

     「加入・未加入に関わらず、全ての子どもに平等な対応が必要です。贈るのであれば、全員に贈るべきでしょう。それは、PTAは学校の教育活動に寄与するための社会教育団体だからです」

     「子どもたちのために何ができるか、という視点を大切に考えるべきです。卒業を祝う気持ちから贈る記念品が、子どもにとってマイナスの記憶になってはいけません」

     ただ、長谷川さんは、全ての子どもに平等に贈呈することをPTA会員が受け入れられない状況が続く場合は、記念品をなくすなど、制度自体を見直すことも必要という。

     また、PTAではなく、有志の会として実費を集めて共同購入することも一つの方法だと提案している。

    毎日新聞 2024/2/28 05:30(最終更新 2/28 05:30)
    https://mainichi.jp/articles/20240227/k00/00m/040/333000c

    【卒業記念品がほしいなら実費払って PTA未加入家庭への対応】の続きを読む

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