日常と不思議でひまつぶし

主に2ch/5chをまとめています
日常で起こっている話題、不思議や都市伝説など
ひまつぶしにぴったりなスレをまとめています。
さまざまなカテゴリがあるので、お気に入りの記事を
探してみてください。

    健康被害

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    活性炭(かっせいたん、英語: activated carbon)とは、吸着効率を高めるために化学的または物理的な処理(活性化、賦活)を施した多孔質の炭素を主な成分とする物質である。例えば、特定の物質を選択的に分離、除去、精製するなどの目的で用いられる。 活性炭
    9キロバイト (1,287 語) - 2023年11月27日 (月) 01:20

    不安が解消されるといいですが・・・

    【活性炭が原因で有害物質?健康被害のリスクから血液検査を実施】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加

    紅麹を由来とするサプリメントに注意」とする注意喚起を行っていた。欧州連合(EU)は、一部の紅麹菌株が生産する有毒物質であるシトリニンのサプリメント中の基準値を設定したほか、フランスは摂取前に医師に相談するように注意喚起しており、スイスでは紅麹
    84キロバイト (11,474 語) - 2024年4月27日 (土) 03:43

    1 @煮卵 ★ 警備員[Lv.6(前1)][新苗] :2024/04/30(火) 19:31:50.11 ID:yPHHLFQ29
    小林製薬の「紅麹」を含むサプリメントで健康被害が報告された問題で、29日までに医療機関を受診したのは1500人を超えたことが分かりました。

    厚生労働省によりますと、小林製薬から報告があった入院者数は29日時点で延べ266人になりました。
    医療機関を受診した患者は1528人で、1500人を超えました。

    小林製薬への相談数はおよそ10万3000件で、厚労省のコールセンターに寄せられた相談も4716件に上ります。

    小林製薬のサプリを巡っては、れまでに摂取した5人が死亡しています。

    また、大阪市が回収命令を出している小林製薬の3つの製品について、サプリメントの回収率は8%ほどにとどまっています。

    [テレビ朝日]
    2024/4/30(火) 18:25
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1d1e252fdb1537c841e8df9c0826043a2b12aeb3

    【小林製薬の紅麹 相談数も10万超 受診者1500 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加

    ※全て株式会社である。 富山小林製薬 仙台小林製薬 愛媛小林製薬 桐灰小林製薬 アロエ製薬 梅丹本舗 小林製薬プラックス 小林製薬物流 エスピー・プランニング アーチャー新社 すえひろ産業 小林製薬ライフサービス 小林製薬バリューサポート 小林製薬グローバルイーコマース 小林製薬チャレンジド(特例子会社) 小林忠兵衛#系譜図も参照…
    82キロバイト (11,276 語) - 2024年3月29日 (金) 14:41

    (出典 tshop.r10s.jp)


    実験でみつからなかったのかなぁ

    1 シャチ ★ :2024/03/30(土) 01:50:31.06 ID:ItT49NLj9
    小林製薬が製造・販売した「紅麹(べにこうじ)」のサプリメントで健康被害が相次いでいる問題で、同社は29日、大阪市内で小林章浩社長らが記者会見し、解析の結果、原因となったとみられる「未知の成分」は、青カビから生成される毒性のある「プベルル酸」の可能性があることを明らかにした。28日に厚生労働省へ報告していた。

    また、同社は29日、生前に同社のサプリ「紅麹コレステヘルプ」を摂取し、腎疾患を患っていた1人の死亡を新たに確認したと発表し、サプリとの関連が疑われる死者は計5人となった。会見では、死者には70~90代男女が含まれることを明らかにした。

    会見で小林氏は「社会問題にまで発展し深くおわび申し上げる」と謝罪した。22日の公表から1週間ぶりの会見になったが解明に大きな進展はなく、原因の明確な特定には至っていないとした。

    被害の原因となった疑いがあるサプリの成分については、梶田恵介・*ケア事業部食品カテゴリー長が「(プベルル酸をはじめ)カビから生成された可能性はあるが、どの構造体かは明確に解明できていない」と説明。今後は、これまでの分析結果などのデータを国の研究機関に提供し原因究明を進める。

    また同社は会見で、紅麹サプリとの関連が疑われる体調不良を訴え、通院や通院を希望する人が計約680人いると明らかにした。入院した114人と合わせた約800人について、同社が通院費用などを補償する。

    死亡が確認された5人のうち3人の遺族と連絡を取ったとも説明。このうち1人と直接面会し、残る2人は日程の調整を進めているとした。

    1月中旬に最初の症例が報告されてから今月22日に自主回収を決めるまで2カ月以上かかったことについては、小林氏は「社内のガイドラインのほか医師、弁護士の意見も踏まえ、自主回収に該当しないと判断していた」と説明した。

    武見敬三厚労相は29日、大阪市と協力して30日に同社の工場に立ち入り検査をすると明らかにした。


    3/29(金) 21:37配信 産経新聞
    https://news.yahoo.co.jp/articles/899473e9231436638bec02126f2a7665e655bbd9
    2024/03/29(金) 18:29:59.75
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1711704599/

    【紅麹サプリに青カビ由来の毒性成分を確認か 小林製薬】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加

    ワクチンである。新型コロナウイルスワクチン、新型コロナワクチンとも呼ばれる。 2021年5月時点で、接種開始済みから開発中まで、複数の方式や製造元のワクチンが存在する(mRNAワクチン、DNAワクチン、ウイルスベクターワクチン、不活化ワクチン、組換えタンパクワクチン、ペプチドワクチンなど)。…
    304キロバイト (37,199 語) - 2023年12月15日 (金) 12:21

    (出典 www.tmiph.metro.tokyo.lg.jp)


    とはいえ今後新しいウイルスがでてきてワクチン打てってなったらしてしまうなぁ

    1 ぐれ ★ :2023/12/20(水) 17:14:05.09 ID:ewg5seCm9
    ※2023/12/18 10:07
    読売新聞

     コロナ関連の申請受理件数はこれまでの累計で9613件(うち死亡例は1040件)。制度適用が認められたのは5499件、否認881件、保留77件で、3割強の3156件は審査に入れていない。

     厚労省は審査会に加え、新たに設置したコロナ専門の3部会(医師ら約10人ずつ)も毎月開き、懸命に作業を進めている。

    申請前の準備にも時間
     救済申請をするには接種記録や診療記録が必要なため、申請窓口となる自治体や、通院するなどしていた医療機関とのやりとりが生じる。ただ、自治体や医療機関も、新型コロナ対応で業務負担が増したことに加え、救済制度に関わった経験が浅いところが多く、申請前の準備段階でも時間がかかっているようだ。

    続きは↓
    https://www.yomiuri.co.jp/national/20231218-OYT1T50030/2/
    ※前スレ
    【新型コロナ】コロナワクチン接種で健康被害、救済申請が殺到し1年半待ちも…3割強は審査にも入れず ★7 [ぐれ★]
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1703022964/

    ★ 2023/12/18(月) 21:27:13.94

    【コロナワクチンによる健康被害、救済申請が1年半待ちも・・・】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加

    母乳(ぼにゅう)は、辞典で母の乳とされ、母が子を育てるために乳房から分泌する白色で不透明な液体である。乳は乳幼児(乳飲み子、ちのみご)の主要な栄養源で、母乳で栄養を与えることを母乳栄養という。子は母親の乳房から直接に母乳を得るが、搾乳器などで吸引したのちに哺乳瓶などを用いて与えることも可能である。 世界保健機関…
    35キロバイト (4,339 語) - 2023年11月26日 (日) 08:56
    クール便で送るのかな・・・

    1 ぐれ ★ :2023/12/16(土) 14:04:47.89 ID:sZMKkAUQ9
    ※12/16(土) 9:10配信
    Hint-Pot

     日本新生児成育医学会がインターネット上の母乳売買について注意喚起をした投稿が話題になっています。見ず知らずの人から母乳を購入すると、それを飲んだ赤ちゃんが健康被害に遭う可能性があります。2015年に表面化した問題ですが、いまだ母乳の売買が行われています。いったいどんなリスクがあるのでしょうか。専門家に聞きました。

    ◇ ◇ ◇

    牛乳の混入や細菌汚染、化学物質混入等のリスク
     日本新生児成育医学会の公式アカウントがX(ツイッター)上で注意を呼びかけたのは11月27日のことでした。

    「母乳売ります、を買わないで!インターネットでの母乳売買は、牛乳の混入や細菌汚染、化学物質混入等のリスクがあります」

     投稿は拡散され、2000件を超える“いいね”が集まりました。「え、素人が自分で搾乳して売ってるんですか?」「こわっ。そんなの子供に飲ませたくないけどな。。」「食品衛生法に引っかかるだろ?」「まさか売る人がいるとは…世も末だね」と、驚きの声が上がりました。

     ネット上での母乳売買が最初に報じられたのは2015年のことです。

     同医学会理事で昭和大学医学部小児科学講座主任教授の水野克己さんは、「毎日新聞に掲載されて厚労省でも大きな問題になったことがありました。実は私が成分を調べたのですが、菌数がものすごく多くて、しかも母乳には含まれないような成分も含まれていたので非常に危ないです」と、その危険性を指摘します。

     あれから8年が経過しますが、ネット上には依然として母乳売買を求める投稿が横行している現状があります。

    「海外ではずっと言われていますよ。母乳をインターネットで売買してはいけない。買わないようにと。日本だけのことではないのです」

     何らかの理由で母乳が出ない母親がいます。また母乳が出ても、投薬などの影響で赤ちゃんにあげられないケースもあります。そうした悩みに付け込むのが母乳の売買です。

     ネット上には、「#母乳売ります」のハッシュタグが存在し、希望すれば簡単に取引できます。日本財団の笹川陽平会長も先月、自身のブログに「最近、SNSを中心にネット上で母乳の売買が行われているようです」と書き込み、そうした母乳を購入しないよう呼びかけました。

    続きは↓
    https://news.yahoo.co.jp/articles/8928aa69d7aba0da16c0a8d7cd8993578a167b78

    【「母乳売ります」に注意!非常に危ないと専門家が指摘】の続きを読む

    このページのトップヘ