イオントップバリュのサムネイル
その中の一つとして1994年9月1日に統一ブランドとして導入した「トップバリュー」に集約されていく。1994年のスタート当初は「トップバリュー」で、ロゴマークも現在とは異なっていた。2000年3月に「トップバリュ」に改称しロゴマークもリニューアルされた。そして「トップバリュ」の中で様々なサブブランドを新たにシリーズ展開するようになっていった。…
37キロバイト (4,783 語) - 2026年1月14日 (水) 16:21

(出典 i.ytimg.com)

魚沼の水で炊き上げたはさすがに笑うわ。嘘は書いてないんだけど、そこを前面に出すんかいってなるんだよな。トップバリュってこういう微妙に不信感を招く見せ方で損してる気がするわ。

1 ぐれ ★ :2026/04/10(金) 15:04:08.87
※4/9(木) 7:00
東洋経済オンライン

イオンのプライベートブランド「トップバリュ ベストプライス」(以下、ベストプライス)が、ネットを騒がせている。

950万インプレッションを突破した噂の投稿を、筆者が初めて目にしたのは4月1日のエイプリルフール。「新潟県魚沼」の文字がパッケージにプリントされており、「お、魚沼産のお米なのか」と思いきや、よく読むと「新潟県魚沼の水で炊き上げました」と書いてある……という内容である。

投稿を見た筆者が、近所のダイエー(イオングループ)に行ってみたところ、そこには衝撃の光景が広がっていた。

なお、筆者としては「とは言え、右上にデカデカと”ブレンド米使用”って書いてあるしな」と感じたが、SNS上では賛否両論。

「魚沼産の米だと勘違いして食べていた」「このトラップは故意なのか?」「水と米の漢字は似ているからなぁ」「ご飯の美味しさは炊くときの水が重要だから意外と侮れない」など、どちらかと言うと賛否両論の“否”のコメントが目立っている。

トップバリュの低価格食品「ベストプライス」を徹底検証!

パッケージ表記の是非はさておき、本件で筆者が気になったのは味のほうだった。米が魚沼産ではなく、水が魚沼産だったとしても、味さえ良ければ問題ないからである。

そのうえ、17年間1人暮らしをしている35歳の私は、味のジャッジはかなり緩い。ほぼ毎日の頻度で夜は「半額シール」の貼られたお惣菜やお刺身、お弁当を喜んで食べている。備蓄米が市場に出回っていた頃は好んで購入していた(普通に美味しいと感じた)。

もしかしてネットでボコボコに叩かれている食品でも、私が食べたら意外とイケるのではないか……?

とは言え、白米だけを食べるのは少し寂しい。そこで、ご飯のお供として、口コミ☆1.3(レビュー255件/記事執筆時)を記録したベストプライスの商品『もちもちした食感 餃子』(税込699円)も一緒に食べてみることにした。なお、本商品はネット上で「マズすぎる」「輪ゴムを食べるほうがマシ」「虚無の味がする」などとフルボッコにされている。

また、ご飯と餃子ときたら、飲み物はサラリーマンのエナジードリンク、発泡酒かビールで決まりだろう。他社よりも販売価格が数十円も安い、ベストプライス商品、税込129円の発泡酒3本。せっかくなので税込173円のビール1本も加えて、計4本の“飲み比べ”も行ってみようじゃないか。

続きは↓
酷評続き「イオンの低価格食品」本当にマズイのか https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/toyokeizai/life/toyokeizai-940510

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