日常と不思議でひまつぶし

主に2ch/5chをまとめています
日常で起こっている話題、不思議や都市伝説など
ひまつぶしにぴったりなスレをまとめています。
さまざまなカテゴリがあるので、お気に入りの記事を
探してみてください。

    ランチ

      このエントリーをはてなブックマークに追加

    ひょっとこのサムネイル
    ひょっとこは、口をすぼめて曲げたような表情の男性、あるいはその面のこと。潮吹き面(しおふきめん)ともいう。 左右の目の大きさが違うこともあり、頬被りをしている場合もある。あるいは面を付けた人は頬被りをすることが多い。女性の「おかめ」(おたふく)と対にあつかわれることもある。ひょっとこ
    11キロバイト (1,760 語) - 2023年11月10日 (金) 09:34

    (出典 www.miyamoto-unosuke.co.jp)


    ずるっといってほしい・・・

    1 それでも動く名無し 警備員[Lv.4][新芽] :2024/05/23(木) 04:56:57.11

    【【画像】男性の前だとうどんを一本ずつすする女の子ってどう・・・?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加

    ドイツのサムネイル
    ドイツ連邦共和国 Bundesrepublik Deutschland 国の標語:Einigkeit und Recht und Freiheit (ドイツ語:統一と正義と自由) 国歌:Das Lied der Deutschen(ドイツ語) ドイツ人の歌 ^…
    201キロバイト (23,475 語) - 2024年5月11日 (土) 03:12
    タルタルがうまい

    1 お断り ★ :2024/05/20(月) 23:52:27.61
    「日本は異世界…」ドイツ人が居酒屋で絶句…衝撃的だったという「日本食の名前」

    「異世界」だった日本
    「僕の少年時代は日本文化一色!」と話すオマーさん。日本語も独学で勉強したそうです。
    「毎日ポケモンと遊戯王カードで遊んでた。思春期はアニメにどっぷりハマったよ。今でもずっとアニメが大好き」
    はじめての日本は2人の眼にはどのように映ったのでしょう。
    「異世界だよね。まず日本人の礼儀正しさがレベチ」とアーノルドさん。
    電車が時間通りに来ること、また電車を待つ人たちがきちんと整列していることに驚いたそう。日本に来ることを夢に見ていて、「いまだに夢の中にいるような感覚」だと言います。

    マグロに大感動
    そんな話をしているうちに1品目の「刺身」が到着します。マグロとブリと鯛の盛り合わせ。とっても美味しそうです。
    念願だったというマグロを食べると……
    「こんな新鮮なのは初めてです」
    「ツナ缶とは大違い、マグロってこんな美味しいんだ」と大感動! 
    アジフライは「激うま」
    「アジフライ」「タコの唐揚げ」など次々に出てくる日本食に舌鼓を打ちます。

    詳細はソース 2024/5/20
    https://news.yahoo.co.jp/articles/835f693c25263530439295515f162461d1bb31c6

    【「日本は異世界」海外からみる電車やアジフライ、チキン南蛮】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加

    株式会社サイゼリヤ(英: SAIZERIYA CO., LTD.)は、埼玉県吉川市に本社を置き、イタリアンファミリーレストラン「サイゼリヤ」を運営する日本の企業。1970年代の日本のファミリーレストラン草創期にチェーン展開を開始した企業である。 正しい表記は「サイゼリヤ
    44キロバイト (5,670 語) - 2024年4月11日 (木) 23:52
    でもそうならないように従業員はがんばらんと

    1 煮卵 ★ :2024/05/12(日) 13:20:38.37
    サイゼリアが潰れる=サイゼリヤより、「安くておいしい」料理を提供する企業が出てきたということ。

    「競合他社に負けそう」という思いは、お客様のことを一切考えていない、自分中心な考え方である。世の中が良くなるのであれば、自分が選ばれなくてもいい。
    この「人のため」精神を持って突き進んでいくと、目標はおのずと達成する。なぜならば、見えない力があなたを守り、加勢してくれるからだと著者は語る――。

    ※本稿は、正垣泰彦『サイゼリヤの法則 なぜ「自分中心」をやめると、ビジネスも人生もうまくいくのか?』の一部を再編集したものです。

    ■サイゼリヤがつぶれたら、それは喜ばしいこと

    私は「サイゼリヤなんてなくなってもいい」と思っています。倒産して、サイゼリヤという名前がこの世から消えても、私はかまいません。

    形あるものは必ずなくなる。歴史から見ても明らかです。

    もし将来サイゼリヤがなくなるとしたら、サイゼリヤよりも安くておいしい料理を出す企業が出てきたからでしょう。

    それは「この豊かな食事を、日本の多くの人たちに楽しんでもらいたい」という私たちが叶えられなかった夢を、ロマンを、別の企業が叶えてくれたということ。

    お客様の目線で考えてみてください。おいしく豊かな外食の体験を享受できるなら、どこの企業のおかげでもいいはずです。

    安くておいしい料理が食べられることは、このうえない幸せですから、世の中は確実に良くなっています。それは、この社会全体という視点で見れば、間違いなく「良いこと」です。

    もしあなたが「競合他社に負けそう」「後輩に抜かれそう」などと不安を感じているなら、それは自分中心になっている証拠です。

    「その思いは人のためになっているか?」と、自分に問いかけてみてください。

    競合他社のほうが顧客に価値を提供できているなら、それはいいことです。後輩のほうが、会社や仲間のために貢献してくれているなら、それは喜ばしいことではありませんか。

    「どうぞ、優れたほうを選んでください」

    人のためを願うなら、そんな謙虚な気持ちになれるはずです。

    すると、欲で曇っていたあなたの目は晴れていきます。お客様が何を望んでいるか、はっきり見えてくるでしょう。謙虚な気持ちになれたからといって、あなたが選ばれるとは限りません。それでも、不安でいっぱいだったあなたの心は調和へと向かい、少しは穏やかになっているはずです。

    ■失敗しても、反省して、またやり直せばいい

    あなたがこの世界と調和して、正しい方向にエネルギーが循環し始めると、不思議なことに、すべてが味方してくれるようになります。
    何かに導かれているかのように、新しい出会いがあったり、思いがけない出来事が起こったり、「最悪」が「最高」に転じたり……。予想外の方向に、状況が開けていくこともあるかもしれません。

    それでも、あきらめたくない。そんな気持ちがあふれてきたなら、まず真っ先にしてほしいことがあります。

    まずは、結果を謙虚に受け止めること。望ましくない結果が出ているとき、必ずあなた自身に原因があります。きっと努力が足りなかったのでしょう。

    「自分たちは、安くておいしい店をつくれなかったから、他社に追い抜かれてしまったのだ」と反省すればいいだけです。

    もし再挑戦したいのなら、より喜ばれる店を目指して反省し、もう一度頑張ればいいのです。
    やり直すチャンスは、いくらでもあるのですから。

    続きは
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f259b99703018776e32c933a96f0af548b91eafe?page=2

    [東洋経済]
    2024/5/12(日) 10:21

    【「サイゼが潰れたら喜ばしい」創業者が言ってしまうww】の続きを読む

    このページのトップヘ