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    モームリ

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    退職代行サービス(たいしょくだいこうサービス)とは、労働者の退職の手続を代行するサービスである。2018年9月から12月にかけて、退職代行サービス「EXIT」がテレビ朝日、NHK、TBSなどテレビ番組に一気に露出し話題となった。そもそも社会的に転職者数が増加したことや、会社側の執拗な引き留めなどの…
    5キロバイト (681 語) - 2024年1月12日 (金) 07:54

    (出典 prtimes.jp)


    ブラック企業じゃなかったけど辞めるときの無駄な引き留めを受けて初めて退職代行使えばよかったと思った。

    【退職代行社員 罵詈雑言を受けてもノーダメージだったwwwww】の続きを読む

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    退職代行サービス(たいしょくだいこうサービス)とは、労働者の退職の手続を代行するサービスである。2018年9月から12月にかけて、退職代行サービス「EXIT」がテレビ朝日、NHK、TBSなどテレビ番組に一気に露出し話題となった。そもそも社会的に転職者数が増加したことや、会社側の執拗な引き留めなどの…
    5キロバイト (681 語) - 2024年1月12日 (金) 07:54

    (出典 www.famitsu.com)


    これは使いたくなるわ・・・

    1 それでも動く名無し :2024/05/13(月) 17:10:54.03
    過去のサービス利用者の中には、以下のような理由で退職した人も……。

    「退職届けを目の前で破られ、辞めさせてくれない」

    「パワハラ社員から『まんじゅう』『おい童貞』『おいてめぇ』『ぶっころすぞ』『なめんじゃねぇぞ』『さっさとやれ』『定時ピッタリであがれ』『給料泥棒』『お前のは仕事じゃねぇ』など数々の暴言を受けている」

    「退職したいと伝えたら陰陽師代120万円を請求され、まともに話ができる状態ではない」

    自分で退職の意向を伝えることが難しく、泣く泣く退職代行サービスに頼る人が多いようです。

    【退職代行サービスが使われまくっているのは「陰陽師代」が理由のひとつにww】の続きを読む

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    退職代行サービス(たいしょくだいこうサービス)とは、労働者の退職の手続を代行するサービスである。2018年9月から12月にかけて、退職代行サービス「EXIT」がテレビ朝日、NHK、TBSなどテレビ番組に一気に露出し話題となった。そもそも社会的に転職者数が増加したことや、会社側の執拗な引き留めなどの…
    5キロバイト (681 語) - 2024年1月12日 (金) 07:54

    (出典 jobs1.jp)


    引き止められるあれこれが面倒だから使いたいって気持ちはある

    1 @蚤の市 ★ 警備員[Lv.11][苗] :2024/04/14(日) 17:41:56.18 ID:aoyyGrOg9
     新年度が始まって10日あまり。街を歩けば、真新しいスーツを着た新入社員の姿がまぶしく映る。しかし、本人に代わって企業側と交渉する「退職代行」サービスの現場では、すでに新卒者からの依頼が相次いでいる。「入社前と話が違うのですが……」。多くはそう切り出すという。

    「あんな会社とは話できない」
     各地で入社式が行われた1日、東京都大田区の「アルバトロス」が運営する「退職代行モームリ」の電話に、さっそく新入社員からの依頼が舞い込んだ。「あんな会社とはもう話ができません。退職代行をお願いします」。美容関係の企業に就職したという20代女性の声は怒りで震えていた
     女性は入社前、髪の色は自由だと聞かされていたが、入社式直前に黒に染めるよう指示された。拒否すると、入社式に出席させてもらえなかった。そのままモームリに電話をかけて退職の手続きを進めてもらい、今は新しい就職先を探しているという。

     モームリは弁護士の監修を受けてサービスを提供している。依頼主の雇用形態が正社員や契約社員の場合は2万2000円、アルバイトの場合は1万2000円で引き受ける。2022年3月にスタートし、総依頼件数はこの2年で8000件を超えた。

    「退職代行モームリ」を運営する「アルバトロス」の谷本慎二社長=同社提供
    新卒者の依頼は12日間で80件
     24年度が始まり、12日までの依頼件数は計545件。そのうち新卒者からの依頼は約80件だった。23年は4~5月で52件だったといい、アルバトロスの谷本慎二社長は「この数が多いか少ないかは分からないが、若い人を中心に今後も退職代行の需要は増えていくのではないでしょうか」と推測する。

     新卒者の退職理由で目立つのは、「就労環境が入社前に聞いていたものと隔たりがある」という内容だ。谷本社長は「今の若い世代はSNS(ネット交流サービス)で他人の働く様子を見ることができます。そうしたなかで自分の働く環境に違和感を持つ人がとても増えているような印象があります」と解説する。

     サービス利用者の約6割は20~30代の若者で占められるが、最近ではベテラン世代からの依頼も増えているという。昨夏には体調不良を訴えているのに、企業側の都合で退職をさせてもらえない正社員の70代男性から依頼があった。

     谷本社長は語る。「新入社員に限らず、企業側は全ての従業員に歩み寄ろうとする姿勢が必要ではないでしょうか。そういう風潮が広がり、退職代行というサービスがなくなることが一番だと思っています」【隈元悠太】

    毎日新聞 2024/4/14 06:30(最終更新 4/14 17:10)
    https://mainichi.jp/articles/20240413/k00/00m/040/175000c

    【「入社前と話が違う」退職代行サービスに依頼する新入社員が激増】の続きを読む

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