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    ボランティア

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    衆議議員総選挙(しゅうぎいんぎいんそうせんきょ)は、日本国の下院である衆議の議員を選出する選挙。略称は「総選挙」「衆議議員選挙」「衆院選」。また、事実上の「政権選択選挙」とも呼ばれる。 衆議は全国民を代表する、選挙された衆議議員で組織される(日本国憲法第43条1項、参議
    58キロバイト (5,466 語) - 2024年10月28日 (月) 07:59

    (出典 www.news-postseven.com)


    自由とはいえそこで目立っちゃだめでしょう・・・
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    1 煮卵 ★ :2024/10/29(火) 13:48:42.58
    今回の衆院選の選挙活動の中で、女性スタッフが極端なミニスカートや短パンを着用しているとして、そのきわどい服装が物議を醸している。

    ※画像

    (出典 tadaup.jp)



    ◾「場所をわきまえてほしい」「誰かの依頼?」の投稿も

    蛍光色の上着にミニスカート姿でたたずむ女性は、

    今回の衆院選に出馬した候補者の選挙スタッフで、物議を醸しているのは、この極端なミニスカートや短パンなどの女性スタッフのきわどい服装だ。

    起用したのは、東京26区に無所属で出馬した医師の田淵正文氏の陣営だった。

    選挙区の東京・目黒区内をおそろいの上着で移動する田淵氏と選挙スタッフを見ると、1人は短パン姿で、こちらの女性スタッフは網タイツ姿でも活動していた。
    また別のスタッフは、ミニスカート姿で田淵氏を応援する様子をSNSに投稿していた。

    相次いだのは、「場所をわきまえてほしい」「真面目に応援して」などという批判で、さらに「誰かの依頼?」「これを良しとする人の品位を疑う」など批判の矛先は田淵氏にも向けられた。

    女性スタッフの服装が物議となった
    たぶち正文氏:
    お尻の線が出ていた、そこが過激だと思った。私の指示ではなく、選挙運動の際には黄緑色のジャンパーを着ますよと(決めていたが)、腰から下については特段の規定はなかった。
    (知らないところで話が進み)管理不十分だと反省。

    ◾本人直撃「単純に暑かった。特に意味はない」

    では、なぜあのような服装をしたのか。

    短パン姿で活動した女性スタッフ本人を取材すると「単純に暑かったというのが大きくて、網タイツもはき慣れていたので、特に意味はないです。服装の自由ってことで、たぶちさんも『いいんじゃない』という感じ」と話す。

    法律の専門家は、短パン姿は「問題はない」としたものの、この女性スタッフのミニスカート姿について。

    ▽橋下綜合法律事務所・松隈貴史弁護士:
    (Q.ミニスカート姿の写真について)一番に考えられるのは軽犯罪法違反。警察から厳重注意される可能性は十分ある。

    一方、東京都の選挙管理委員会は「事案の把握はしていない」と回答している。
    (「イット!」10月28日放送より) 

    [イット!]
    2024/10/29(火) 6:32
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7053312e50673b4abccfc1965c65af9bae346305

    【半ケツ選挙スタッフ 暑いだけだった・・・】の続きを読む

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    衆議院議員選挙(しゅうぎいんぎいんそうせんきょ)は、日本国の下院である衆議院議員を選出する選挙。略称は「総選挙」「衆議院議員選挙」「衆選」。また、事実上の「政権選択選挙」とも呼ばれる。 衆議院は全国民を代表する、選挙された衆議院議員で組織される(日本国憲法第43条1項、参議院
    58キロバイト (5,464 語) - 2024年10月25日 (金) 09:50

    (出典 www.news-postseven.com)


    話題作れればなんでもありか

    1 @おっさん友の会 ★ 警備員[Lv.8][新芽] :2024/10/26(土) 19:53:14.28
    衆議院議員選挙の投開票が10月27日に迫り、どの候補者も一層闘志を燃え立たせている。
    そんななか、異色の盛り上がり方を見せている陣営がひとつ……。東京26区から無所属で出馬した田淵正文氏(66)だ。【前後編の前編】

    田淵氏は、都内クリニックの院長を務める医師。2016年に初出馬し、これまで当選経験はないものの、
    希望の党や日本維新の会の公認を受けたこともある。そんな彼の選挙活動を手伝うボランティアの女性たちの服装が、物議を醸している。

    「華やかな雰囲気の女性たちがビラ配りをしているのですが、どうにも露出度の高い服装なのです。
    膝上30センチ以上ありそうな超ミニスカートを履いた女性は、もはやヒップの下半分が見えているような“半ケツ”状態で
    ネット上で〈話題作りが下品すぎる〉や〈有権者がコケにされているのだと怒ったほうがいい〉と批判が相次ぎました」(全国紙の政治部記者)

    NEWSポストセブン取材班は10月25日、中目黒で街頭演説をする田淵氏を訪ねた。演説に足を止める人は少なく、聴衆は10人程度だ。
    選挙カーの上には、田淵氏と黄色いジャンパーを羽織った若い女性が3人。女性たちは田淵氏のすぐ隣に立ってはいるが、特に言葉を交わす様子もなく、あまり親しいようには見えない。演説が終わり、選挙カーから降りてきた彼らを取材した。

    ●「もっと下に、下に…」
     まずは田淵氏に、女性スタッフの服装について聞いた。

    ──女性たちの露出の多い服装がバズっていますが。

    「実は全然知らなかったんですよ。この人たち、来てもらった人たちなので。
    (超ミニスカートは)スタッフが『もっと下に、下に(引っ張って隠して)』と必死に指示してたらしいですよ(笑)」

    続きはYahooニュース
    NEWSポストセブン
    2024/10/26 18:28
    https://news.yahoo.co.jp/articles/8620693d2ed462fa7eaa45e59c14e72d82d2b87c


    (出典 www.news-postseven.com)

    【【画像】“半ケツ”で選挙のビラ配りをする女性みつかってしまう・・・】の続きを読む

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    山本 太郎(やまもと たろう、1974年〈昭和49年〉11月24日 - )は、日本の政治家、元俳優、元タレント。参議院議員(2期)。れいわ新選組代表。 衆議院議員(1期)、自由党共同代表兼政策審議会長等を歴任した。 1974年、兵庫県宝塚市に生まれる。1990年、高校1年生の時に『天才・たけしの元気が出るテレビ…
    150キロバイト (19,797 語) - 2024年2月27日 (火) 14:13
    SNSで騒ぎすぎた感はありますね

    1 Ikhtiandr ★ :2024/03/05(火) 05:34:39.32 ID:mRLGMfTs9
    「私は今まで、さまざまな被災地に足を運んできましたが、今回みたいなボランティアバッシングは聞いたことがないですね。いち早く現地に入ったNPOの方々から『これまでの災害の中でもとくにひどい状況だ』と情報を得ていたんですが、にもかかわらず『ボランティア入れるな』の大合唱が起こりました。

    【写真あり】現地のNPOと連携し、被災地に入った山本氏
    https://jisin.jp/domestic/2300122/image/1/?rf=2

    なぜなのか、というのは理解に苦しみますね。しかし1つには、政府が初動の遅れをなにかしら隠したいという意図がなければ、こんなことにはならなかったと思います」

    そう語るのは、能登半島地震の発生直後の1月5日に、被災地の視察に出向いてバッシングを受けた、れいわ新選組の山本太郎代表(49)だ。今回、山本氏が“ボランティアバッシング”に感じた違和感、そして自らに向いた批判について語った(全2回の1回目)。

    ■“ボランティアバッシング”が招いた深刻なボランティア不足

    能登半島地震から2カ月。発災当初、現地入りしたボランティアや政治家、ジャーナリストなどに対し、「迷惑になる!」「現地に入るな」といった“ボランティアバッシング”が巻き起こったことは記憶に新しい。これにより、ボランティアを控えた人も多かった。

    その結果、一般ボランティアの募集が始まった現在でも、被災地ではボランティア不足」が続いているという。石川県によると、現地に入った一般募集のボランティアは延べ2739人(2月16日時点)。2月18日の神戸新聞によると、阪神・淡路大震災では発生1カ月で延べ62万人がボランティアに入っていたという。

    現地までのアクセスが悪いことや宿泊場所の不足などの影響もあるが、「SNSで叩かれることを恐れて萎縮している学生もいる」と、大阪大学大学院教授(災害社会学)の渥美公秀さんが神戸新聞の取材に答えている。

    《必要な物資を速やかに被災地に届けるためにも、渋滞解消が重要です。不要不急なお車でのご移動は、可能な限り抑制いただくよう、国民の皆様の御理解と御協力を重ねてお願いいたします》

    1月4日、岸田文雄首相はこう呼びかけた。それに呼応するように、ネット上では、《ボランティアの車両が殺到したせいで、深刻な渋滞が現地で起きている》などといった真偽不明の情報が飛び交うようになった。しかし、山本氏がみた現地の状態はだいぶ異なっていたという。

    「1月5日に現地入りしたとき、穴水というところから先に行くのには少し渋滞がありました。一部には見物人もいたかもしれませんが、おもに被災された方々の遠方に住むご家族が支援物資を持って入るためのものでした。それに、ルートを選べば渋滞は回避できました。私が入った志賀原発沿いのルートはガラガラでしたからでしたからね」

    ※続きは元ソースでご覧ください。

    Yahoo!Japan/女性自身 3/4(月) 15:50配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7655a7f821d25ea2aa4e4172bcea66208bbebe4a?page=1

    【山本太郎「能登地震のボランティア叩きの正体」をふりかえる】の続きを読む

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    避難所(ひなんじょ、英: refuge, shelter, evacuation area)とは、避難するための施設や場所のこと。 本稿では特に指定が無い限り、日本国内の避難所について解説する。 避難所とは、避難するための施設や場所のことである。様々なタイプの避難所がある。…
    22キロバイト (3,023 語) - 2024年2月17日 (土) 05:17
    しっかり分業できてればいいんですがね・・・

    1 ぐれ ★ :2024/02/21(水) 07:16:11.98 ID:cL2BQ10z9
    ※産経ニュース
    2024/2/20 14:05

    能登半島地震の発生から1カ月以上が経過し、現地では避難所運営を巡り、一部の被災者に特定の役割が固定化されることへの懸念が高まっている。特に毎日の食事作りは女性に偏る傾向があるという。ボランティアの聞き取りに対し、「男性もカレーくらい作ってくれたらいい」と打ち明ける声もある。民間の支援団体は「持続可能な避難所運営ができるように、役割分担やルール作りの調整役が必要だ」と訴える。

    日中の避難所に男性がいない
    「発災から2~3週間くらいまでは、被災者自身も命を守ることを優先して過ごしていた。1カ月以上が経過した今は、避難所を実際に切り盛りしている人たちの積み重なった疲労やストレスが心配だ」

    そう話すのは、これまでに2回、石川県穴水町で避難所運営の支援を行った「男女共同参画地域みらいねっと」代表理事の小山内世喜子さんだ。

    東日本大震災以降、「防災にも男女共同参画の視点が必要」という認識のもと、学校での避難所の運営訓練や、各地で女性の視点を取り入れた住民向けの「避難所運営マニュアル」作成などに取り組んできた。

    お湯を張ったバケツに足を浸し〝足湯〟でくつろぐ能登半島地震の被災者(男女共同参画地域みらいねっと提供)
    お湯を張ったバケツに足を浸し〝足湯〟でくつろぐ能登半島地震の被災者(男女共同参画地域みらいねっと提供)
    小山内さんらは今回の能登半島地震を受け、1月14~17日と、2月2~5日の2回にわたって、複数の避難所で支援活動を行った。被災者の声に耳を傾けようと、バケツにお湯を張り〝足湯〟を楽しんでもらいながら、対話する試みなどを続けてきた。

    続きは↓
    https://www.sankei.com/article/20240220-M7DEKIVIXJJPRLTO5JM4OV3OAU/

    【「男性もカレーくらい作ってほしい」避難所の炊事が女性に偏ってしまう・・・】の続きを読む

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    ボランティア(英: volunteer)は、自らの意志により志願すること。特に日本語としてのボランティアは一般的に、公共性の高い社会への奉仕(チャリティー)に際して用いられることが多い。ただし「仕へ奉る」活動という字義や、また戦前の「勤労奉仕」のように過去には強制性を伴う活動で用いられた名称である歴…
    21キロバイト (2,560 語) - 2023年11月23日 (木) 22:16

    (出典 www.gov-online.go.jp)


    1月といまでは違いますからね・・・柔軟な対応が必要ですね

    1 BFU ★ :2024/02/13(火) 16:16:02.11 ID:5jGOgWU29
    https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000336663.html?display=full

     能登半島地震で被害が大きかった石川県珠洲市では、12日までの3連休中も一般ボランティアの活動が行われましたが、いまだ深刻な人手不足が、続いています。

     珠洲市では12日、一般ボランティア16人が地震で傷んだ住宅で大きな家具やふすまなどを運び出しました。

     自宅が被害を受けた男性は父親が作った形見の家財と別れを告げました。

    自宅が「準半壊」 泉明さん(64)
    「一人ではとてもじゃないけど、気力が湧かない、何から手をつけていいか。できるわけがない。ちょっとつらい。ゴミになっちゃうかと思うとしんどい」

     珠洲市では12日までに延べ二百数十人が一般ボランティアとして活動しましたが、活動時間はおよそ4時間に限られるなど人手不足は深刻で、多くの建物が手つかずのままとなっています。

    ※前スレ
    ★1
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1707799653/

    【「行くな」「行け」どっちなのか・・・能登半島地震ボランティア人手不足が深刻化】の続きを読む

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