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    バンタム級

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    大谷翔平と井上尚弥が全米ESPNでリレー共演。日本のスポーツが国際的に注目を集める瞬間を楽しみに!
    井上尚弥のサムネイル
    井上 尚弥(いのうえ なおや、1993年4月10日 - )は、日本のプロボクサー。神奈川県座間市出身。大橋ボクシングジム所属。現WBAスーパー・WBC・IBF・WBOスーパー世界スーパーバンタム級統一王者。元WBC世界ライトフライ級王者。元WBO世界スーパーフライ級王者。元WBAスーパー・WBC・…
    167キロバイト (21,883 語) - 2025年5月1日 (木) 12:56

    (出典 hochi.news)



    1 冬月記者 ★ :2025/05/05(月) 08:41:29.87
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4469f11e98a6a4803e6de1170dbbc000b8afff3a

    全米ESPNで“日本人リレー”実現!大谷翔平→井上尚弥「ダイヤモンドとリングの大スターがそろい踏み」


     米大手スポーツ専門局「ESPN」が4日(日本時間5日)、公式SNSを更新。同日、ドジャース・大谷翔平投手(30)が出場するブレーブス戦と世界スーパーバンタム級4団体統一王者の井上尚弥(32=大橋)のカルデナス戦を同局が続けて放送することを発表。全米放送で“日本人リレー”が実現する。

     投稿では「見逃せない『ザ・モンスター』マッシュアップ」と銘打ち「今夜は、ダイヤモンドとリング上の大スターたちがそろい踏み ドジャース対ブレーブス|ESPNで午後7時(東部時間)、井上対 カルデナス | ESPNで午後10時(東部時間)」と宣伝した。

     大谷は「1番・DH」でスタメン出場する。前日の同カードでは3試合ぶりとなる8号アーチを放っており、今季2度目の2試合連発に期待がかかる。また、チームは7連勝中。どこまで連勝を伸ばせるかにも注目が集まる。

     井上は 4団体王座4度目の防衛戦となり、成功すればスーパーミドル級3団体統一王者サウル・“カネロ”・アルバレス(34=メキシコ)が持つ世界最多記録に並ぶ。

     同日は毎年ビッグマッチが行われているメキシコの祝日「シンコ・デ・マヨ(5月5日)」の週末。これまでリングに上がってきた多くのスーパースター同様に井上も歴史に名を刻む。日本では、同試合はプライム・ビデオで独占ライブ配信される。

    【【朗報】大谷翔平と井上尚弥がリレーで共演!これが日本の誇りやんけ!】の続きを読む

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    那須川 天心(なすかわ てんしん、1998年8月18日 - )は、日本のプロボクサー、元キックボクサー、元総合格闘家。千葉県松戸市出身。帝拳ボクシングジム所属。血液型はB型。『キックボクシング史上最高の天才』などと称される。得意のストレートは『ライトニング・レフト』。RISE世界フェザー級王者。IS…
    85キロバイト (10,384 語) - 2023年9月17日 (日) 04:29

    (出典 www.nikkansports.com)


    目の良さと速さが以前からすさまじいですね。
    期待値高いだけに圧倒しないと大変ですね。

    1 THE FURYφ ★ :2023/09/18(月) 20:47:08.28 ID:0m7B827Q9
    ◆プロボクシング ▽フェザー級(55・7キロ以下契約)8回戦 那須川天心―ルイス・グスマン(18日、東京・有明アリーナ)

     “キックの神童”と呼ばれ、プロボクシングデビュー2戦目に臨んだ東洋太平洋スーパーバンタム級(55・3キロ以下)8位の那須川天心(帝拳)が、メキシコバンタム級(53・5キロ以下)王者・ルイス・グスマンを8回判定で破り、デビュー2連勝とした。開始1分、会場のド肝をいきなりぬいた。右のジャブが左のカウンターでダウンを奪取し、キレのあるパンチを徹底して繰り出した。3回には相手がたまらず足を止める左ボディーアッパーを突き刺した。5回終盤には右足を相手に踏まれながら大ぶりの左フックを寸前に回避。大きくのけぞりながらパンチをかわし、会場をヒヤリとさせた。8回の終了ゴングが鳴り響くと同時に左ストレートで倒したが、ダウンは取られず試合が終わった。

     25歳の那須川は今年4月、プロボクシングデビュー戦となったスーパーバンタム級6回戦で、当時の日本バンタム級2位・与那覇勇気(真正)に判定勝ち。この日も27歳のメキシコ王者から白星を挙げ、今後の飛躍へ期待は高まるばかりだ。

     当初の対戦相手、フアン・フローレス(メキシコ)が新型コロナに感染し辞退。メキシコ・バンタム級王者のプロ10勝(6KO)2敗のグスマンに変更された。そのグスマンは天心より経験値で上回っている相手。「俺には引き出しがたくさんある」と言われ、天心は「プロの経験値? 気持ちっしょ。関係ないっしょ」とやり返していた。

     判定勝ちのデビュー戦から転向第2戦までのこの5か月は、6~7月に千葉・成田市で合宿を行い、8月に米ラスベガスでスパーリングを積んできた。帝拳ジムの浜田代表も「こんなにも成長するのかとびっくりしている」と目を見張る成長ぶりを示していた。天心も「この日のために生きてきたと言っても過言ではない。ひとは本気出せば、こんなにも成長できるんだというところを見せたい」と意気込んで臨んだ第2戦だった。

     興行はメインイベントにWBA、WBC世界ライトフライ級統一王者・寺地拳四朗の世界タイトルマッチが組まれ、デビュー2戦目の天心はセミファイナル。天心の試合の前WBO世界スーパーフライ級王者・中谷潤人(BMB)の初防衛戦のラインナップで試合は「prime video」で放送された。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/416d789d0ca1923b5b60c1fd91fdeded9a772e52

    【プロボクシング2戦目の那須川天心 開始1分で奪ダウン】の続きを読む

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