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    バラエティ

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    視聴率(しちょうりつ)とは、ある特定のテレビ番組をその地区のテレビ受像機所有世帯のうち何パーセントが視聴したかを表す推定値であり、一つの指標である。 かつては「聴視」という言い方もされていた。 視聴率の測定は基本的に、モニター世帯に設置されるテレビに接続した専用の機器から得られるデータを基にしてい…
    203キロバイト (26,232 語) - 2024年6月20日 (木) 10:24

    (出典 www.fami-geki.com)


    わりとテレビみてるけどなぁ

    1 muffin ★ :2024/06/23(日) 13:35:40.56
    https://www.dailyshincho.jp/article/2024/06230954/?all=1
    6/23(日) 10:04配信

    テレビが急につまらなくなった。それは2023年度のPUT(総個人視聴率=テレビをリアルタイムで観ている人の割合)に表れている。プライム帯(午後7~同11時)のPUTはこの3年で4.5%も落ちた。関東地方で約189万人のリアルタイム視聴者が消えたことになる。「娯楽の王様」と呼ばれていたテレビは一体どうしたのか? (視聴率はビデオリサーチ調べ)【高堀冬彦/放送コラムニスト、ジャーナリスト】
    中略

    テレビを観る人が減っているのはなぜか? 2020年4月、世帯視聴率に代わって個人視聴率が標準化され、同時に民放各局とスポンサーはコア視聴率(年齢層を13~49歳に絞った個人視聴率)を重視するようになったが、これが大きく影響しているのは間違いない。

    現在の日本の人口は約1億2000万人で、そのうち50代以上は約5800万人。つまり2人に1人は50代以上なのだが、その世代に向けた番組はコア視聴率時代の到来で激減した。時代劇やドキュメンタリー、2時間ドラマなどである。観たい番組が減った50代以上はテレビと向き合う時間が少なくなるから、PUTは当然下がる。
    中略

    連ドラの制作費はぜんぜん増えていないから無理。1回に付き約4000万円かけられている「日曜劇場」を除き、プライム帯の連ドラの制作費は平均約3000万円しかない。

    1時間程度の作品に1億円以上かけているNetflixやアマゾンプライム・ビデオとは雲泥の差と言っていい。それどころかプライム帯のドラマの中には制作費が2500万円を切る作品まで出てきた。制作費が安いドラマはすぐに分かる。カット数(場面の数)が少なく、映像に迫力を感じにくい。CGもチープでリアリティに欠ける。また、ギャラが安く済むので、お笑い芸人ら俳優以外の出演者を多く起用するから、中にはブレーキになる出演者もいて、作品全体の質を落としてしまうこともある。

    選択肢が狭まったこともPUT低下を招いたと見る。いつの間にかグルメと旅、ものまね、企業対決、国内外の仰天事件簿ばかりになってしまった。世間の話題をさらう画期的な新番組の開発が望まれる。過去には日テレ「アメリカ横断ウルトラクイズ」(1977~92年、98年)、フジ「なるほど! ザ・ワールド」(1981~96年)、同「料理の鉄人」(1993~99年)など社会現象化した番組がいくつもあった。アイディアが出尽くしたということはないはずだ。

    「BPO(放送倫理・番組向上機構)がテレビをつまらなくした」と言う向きもあるが、それは的外れ。「アメリカ横断ウルトラクイズ」など記録的視聴率をマークした番組で、今のBPOが問題視しそうなものはない。子供から高齢者まで多くの人が安心して観られたから、爆発的にヒットしたのである。

    全文はソースをご覧ください

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    指原 莉乃(さしはら りの、1992年〈平成4年〉11月21日 - )は、日本のタレント、プロデューサー、作詞家、司会者、コメンテーター、YouTuber。 女性アイドルグループ・『=LOVE』『≠ME』『≒JOY』のプロデューサーを務め、また、カラコンやコスメのプロデュースもしている。女性アイド…
    150キロバイト (21,303 語) - 2024年3月20日 (水) 07:14

    (出典 pbs.twimg.com)


    たしかに静かになりました

    1 ネギうどん ★ :2024/03/23(土) 13:05:54.74 ID:HSTN7UiG9
    後輩メンバーへの「サシハラスメント」

     この「サシハラスメント」という造語は文字通り、指原が行ったとされるセクハラ行為を意味する。

     問題の動画とは、今から10年も前の2014年に放送されたTBS系『HKT48のおでかけ!』で、指原がHKT48の未成年メンバーの胸に触れたり、キスをするというスキンシップを行っていたとするもの。

     バラエティー番組の企画ということもあってか、当時はこの程度の演出はアリと見なされていたため、リアルタイムでは話題になることもなかった。

     しかし現在の基準で見れば異常な光景ではある。こうした行為を今になってネットユーザーが咎める理由について、ある芸能記者はこう説明する。

    「指原は、テレビでまだこれから裁判で事実関係を明*という段階である松本を黒と決めつけるような発言をしたことで、ダウンタウンファンの逆鱗に触れてしまいましたね。

     そこでファンは返す刀で『じゃ、あなたのこの言動はどうなんですか』という指摘に走ったんですね。中には彼女がCM出演している企業に意見をメールする人なども出ており、今後の活動への影響も心配されるところです」

     事実、指原のコメントへ違和感をおぼえてしまった視聴者や松本のファンによる反感は決して少なくない。ネット上では

    《辞めても何も困らないんだけど、他人のセクハラ行為糾弾しておいて、自分のセクハラ行為にはダンマリで逃亡は卑劣極まりない。他人に説明責任求めてんだから、辞める前に説明責任を果たすべきじゃ無いですかねw》

    (略)

    下手に反応せずに大炎上を防ぐあたりは流石のサッシー!

     SNSユーザーが自身の発言が災いして炎上に見舞われた場合、どうにか騒動を収束させようと足掻くという光景はよく見られるもの。

     だが、その対応を間違ってしまうと、さらに火の手は大きくなってしまう。

     謝罪風の言い逃れをしてみたり、早々に「誹謗中傷を知り合いの弁護士に相談します」などと主張してしまうと、火に油を注ぎがち。

     ではどう対処するのが有効かと言えば、それは“何もしない”ことである。

    「指原批判が強まるようになって以降、彼女はSNSの更新は続けていますが、いわゆる『サシハラスメント』関連については一切のリアクションをしていません。

     そのため、『ワイドナショー』での発言直後こそ大勢から反感を買いましたが、現在ではその批判の数もかなり減っている状況です。

    続きと全文はソースで
    https://news.yahoo.co.jp/articles/95bc20b64e50bcd134138e49529bd4f0dc5edf3b?page=1

    【サシハラスメントで炎上した指原莉乃さんが延焼を食い止めたSNS術】の続きを読む

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