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    トヨタ

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    トヨタ自動車 > トヨタグループ > ダイハツ工業 ダイハツ工業株式会社(ダイハツこうぎょう、英: DAIHATSU MOTOR CO., LTD.)は、主に軽自動車、および総排気量1,000cc以下の小型車を主力とする日本の自動車メーカーである。本社所在地は大阪府池田市ダイハツ
    73キロバイト (9,545 語) - 2023年12月20日 (水) 10:52
    日野に続いてトヨタグループ・・・
    全ての検査クリアした上での納期でしょうに・・・

    1 ばーど ★ :2023/12/20(水) 18:32:06.46 ID:DmXJmUkY9
    自動車メーカーのダイハツ工業は、国の認証取得の不正問題で新たに174件の不正が見つかったと発表しました。会社は、国内外のすべての車種で出荷の停止を決めました。

    ■不正データ問題 ダイハツ・トヨタ会見

    ダイハツ工業では、ことし4月、海外向けの乗用車の衝突試験で不正が発覚し、その後、国内向けの車種でも国の認証を不正に取得していたことが明らかになっています。

    会社は20日、第三者委員会によるその後の調査で、新たに25の試験項目で174件の不正が見つかったことを公表しました。

    衝突試験のほかに排ガスや燃費の試験なども含まれ、不正は1989年から確認されたということです。

    生産をすでに終了したものも含めて64車種に上っています。

    この中には他社ブランドで販売される車としてトヨタ自動車の22車種、SUBARUの9車種、マツダの2車種が含まれています。

    ダイハツは20日、国内外のすべての車種で出荷の停止を決めました。

    不正の原因について、第三者委員会は、
    ▽短期間での開発の推進や、
    ▽激しい叱責や非難が行われる組織風土などの問題を指摘しています。

    ダイハツは、「責任は経営陣にあり、自動車メーカーとしての根幹を揺るがす事態だと大変重く受け止めております。企業風土の抜本的な改革に取り組んでまいります」などとするコメントを発表しました。

    ■第三者委「認証試験 軽視と言わざるをえない」

    一連の不正について、調査にあたった第三者委員会が記者会見を開き「認証試験を軽視していたと言わざるをえない」などと厳しく指摘しました。

    委員長を務める貝阿彌誠 弁護士は「不正が発生した大きな原因は、過度にタイトで硬直的な開発スケジュールの中で車両の開発が行われ、『認証試験は合格して当たり前』という強烈なプレッシャーがあったことだ。認証試験を軽視していたと言わざるをえない。まずもって責められるべきは現場の従業員ではなく経営幹部であると考える」と述べました。

    報告書での指摘内容 原因や再発防止策は
    第三者委員会の調査報告書によりますと、新たに見つかった不正は、衝突試験のほかに排ガスや燃費の試験なども含まれて、装置の不正な加工や交換、速度の改ざんなどがあったとしています。

    【事例】
    具体的には、
    ▽エアバッグについて衝突試験では、本来、衝突をセンサーで検知し、エアバッグを作動させる必要があるにも関わらず、タイマーによって作動させていた事例がありました。

    ▽衝突時の衝撃試験では、運転席側のかわりに助手席側の試験結果を使用していた事例がありました。

    【原因・背景】
    報告書の中では、一連の不正の原因に経営の問題があると指摘しています。

    ▽短期間の開発が会社の存在意義として根付き、過度にタイトで硬直的な開発スケジュールによって現場が極度のプレッシャーを受け、「認証試験は合格して当たり前」という環境にあったこと

    ▽現場任せで管理職が関与しない態勢で職場環境がブラックボックス化し、チェック体制が構築されていなかったこと

    ▽過去から踏襲されたグレーな方法として漫然と現場で繰り返されていた不正行為があり、「技術的には問題なければ法規上も問題ないはず」というような法規適合性について正確な知識や理解が不十分であること

    ▽開発日程に余裕がない中で認証試験を軽視し、不正確な情報を記載してはならないというごく当たり前の感覚を失うほどコンプライアンス意識が希薄化していた、などと指摘しています。

    こうした現場の実情を管理職や経営幹部が把握できなかった背景には、
    ▽現場の実務や状況に管理職が精通しておらず、現場サイドから報告や相談ができない現場任せの対応になっていたこと

    ▽開発や認証のプロセスにおけるチェック体制が構築されておらず、モニタリングに問題があったことなどが指摘されています。

    こうしたことから、短期開発の強烈なプレッシャーの中で追い込まれた従業員が不正行為に及んだもので、今回の問題でまず責められるべきはダイハツの経営幹部だとしています。

    そのうえで、低コストで良質な自動車を提供するために短期開発を会社らしさと捉える経営方針の中で、組織内のゆがみや弊害を察知する経営幹部のリスク感度が鈍かったと言わざるをえないとしています。

    以下全文はソース先で

    NHK 2023年12月20日 15時34分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20231220/k10014293451000.html

    前スレ
    ダイハツ、国内外の全車種出荷停止へ 不正データで認証取得 ★4 [ばーど★]
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1703053465/

    【ダイハツ不正は34年前から…背景にトヨタの要求か】の続きを読む

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    トヨタ自動車株式会社(トヨタじどうしゃ、英: TOYOTA MOTOR CORPORATION、通称:トヨタ、TMC)は、愛知県豊田市に本社を置く日本最大手の自動車メーカー。愛知県刈谷市に本社を置く豊田自動織機を源流とするトヨタグループの中核企業。ダイハツ工業と日野自動車の親会社、SUBARUの筆頭株主。…
    291キロバイト (36,925 語) - 2023年11月10日 (金) 18:23

    (出典 media.gqjapan.jp)


    自動車分野では日本企業の力がすごいですね

    1 お断り ★ :2023/11/13(月) 14:37:19.45 ID:ZG0y5noX9
    Norway October 2023: Tesla Model Y and Toyota bZ4X dominate in devastated market (-28.9%)
    荒廃したノルウェー市場(-28.9%)でテスラモデルYとトヨタbZ4Xが席巻
    Full October 2023 Top 55 All brands and Top 204 All models below.
    Oct-23
    Toyota 1126 share 12.6%
    Volvo 737 share 8.3%
    Tesla 678 share 7.6%
    Skoda 671 share 7.5%
    Hyundai 646 share 7.2%
    Volkswagen 602 share 6.7%
    Nissan 525 share 5.9%
    Mercedes 503 share 5.6%
    BMW 474 share 5.3%
    Ford 369 share 4.1%
    MG 360 share 4.0%
    Audi 317 share 3.6%
    BYD 218 share 2.4%
    Subaru 145 share 1.6%
    Citroen 137 share 1.5%
    Opel 132 share 1.5%
    Lexus 120 share 1.3%
    Peugeot 113 share 1.3%
    Porsche 111 share 1.2%
    Mazda 110 share 1.2%
    Kia 108 share 1.2%
    BestSellingCarsBlog 2023/11/10
    https://bestsellingcarsblog.com/2023/11/norway-october-2023-tesla-model-y-and-toyota-bz4x-dominate-in-devastated-market-28-9/

    The Toyota bZ4X is up to 2nd place in Norway in October.
    画像

    (出典 i0.wp.com)


    Bilsalget: Se hvem som kjører forbi Tesla
    Selger mer enn noen andre, akkurat nå.
    新車自動車売上、今一番売れていてテスラを追い抜いたのは?
    電気自動車SUV「bZ4X」のトヨタは、ノルウェーで10月に最も売れた自動車ブランドとなった。
    今年の新車登録台数は104,422台で、昨年の同時期は115,311台であり年間で9.4%減少である。
    しかし統計トップに立ったトヨタはまだ明るい兆しがある。トヨタはシェア12.6%で2位のボルボに大差をつけている。
    画像
    https://www.cdn.tv2.no/images/16182594.webp?imageId=16182594&x=0.00&y=0.00&cropw=100.00&croph=100.00&width=328&height=515&compression=92&format=webp
    https://www.tv2.no/broom/bilsalget-se-hvem-som-kjorer-forbi-tesla/16179881/

    関連
    トヨタ、米国の新車自動車売上台数で1位になる 1年9カ月ぶり首位 ★2
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1699814150/

    米国の消費者、EVよりもハイブリッド車を求める EVはガソリン車より売れ行き遅く大量在庫、需要鈍化で窮地に ★2
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1699421822/

    【トヨタ テスラを抜いて新車自動車売上台数がノルウェー1位!】の続きを読む

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    トヨタ自動車株式会社(トヨタじどうしゃ、英: TOYOTA MOTOR CORPORATION、通称:トヨタ、TMC)は、愛知県豊田市に本社を置く日本最大手の自動車メーカー。愛知県刈谷市に本社を置く豊田自動織機を源流とするトヨタグループの中核企業。ダイハツ工業と日野自動車の親会社、SUBARUの筆頭株主。…
    291キロバイト (36,922 語) - 2023年10月21日 (土) 14:32
    すごー
    物価とか考えるとどうかはわかんないけど

    1 お断り ★ :2023/11/03(金) 18:02:37.47 ID:EN2TTOsz9
    Toyota Motor Boosts Factory Workers’ Pay
    トヨタ自動車、工場労働者の給料を引き上げ
    トヨタは1月1日からほとんどの自動車組立て工員の給料を時給31.86ドル(時給4790円)から34.80ドル(時給5230円)に引き上げると
    広報担当者はウォール・ストリート・ジャーナルに語った。 同社はスペアパーツ工場や物流倉庫の従業員も給料を引き上げる計画としている。
    トヨタは通常、毎年春と秋に従業員の給料を見直している。
    Autoディーラートゥデイ 2023/11/2 ソース英語『Toyota Motor Boosts Factory Workers’ Pay』
    https://www.autodealertodaymagazine.com/372334/toyota-motor-boosts-factory-workers-pay

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    トヨタ自動車株式会社(トヨタじどうしゃ、英: TOYOTA MOTOR CORPORATION、通称:トヨタ、TMC)は、愛知県豊田市に本社を置く日本最大手の自動車メーカー。愛知県刈谷市に本社を置く豊田自動織機を源流とするトヨタグループの中核企業。ダイハツ工業と日野自動車の親会社、SUBARUの筆頭株主。…
    291キロバイト (36,922 語) - 2023年10月21日 (土) 14:32

    (出典 media.wired.jp)


    レクサスにいっちゃいそうな価格

    1 ばーど ★ :2023/11/02(木) 19:46:02.98 ID:tk4EB/GC9
    トヨタ自動車は11月2日、『クラウン(セダン)』新型を発表し、注文の受付を開始した。発売は11月13日を予定している。

    トヨタは昨年7月、「これからの時代のクラウンらしさ」を追求した4つの新しいクラウンを発表。セダンとSUVを融合させた「クロスオーバー」、アグレッシブな走りを楽しめる「スポーツ」、ショーファーニーズにも応える「セダン」、大人の雰囲気のSUV「エステート」を披露した。

    ◆正統派セダンを再定義する新スタイル

    クロスオーバー、スポーツに続く、クラウン新型第3弾となるセダンは、快適な乗り心地と上質な走りとともに、ショーファーニーズを満たすくつろぎの空間を創出。正統派セダンを再定義する新スタイルで、パーソナルにもビジネスにも応える「ニューフォーマル」という新たな価値観に挑戦し、「セダン再発見」を感じさせるクルマになっている。

    クラウン(セダン)は「オーソドックスなセダンはつくりたくない」というデザイナーたちの思いのもと、ニューフォーマルセダンという新たな価値の創造にチャレンジした。ホイールベースを3メートルに設定し、ショーファーニーズに応えるべく、後席のゆとりを創出。足元のスペースも広くなり、足抜きしやすいスムーズな乗り降りを実現した。

    また、水素社会の実現に向け、フラッグシップであるクラウンに、今回新たに走行中にCO2を排出しない燃料電池車(FCEV)を用意。ハイブリッド車(HEV)とともに、多様なニーズに応える選択肢を増やしながら、電動車の普及やカーボンニュートラルの実現に貢献していく。

    価格はFCEVが830万円、HEVが730万円。サブスクリプションサービス「KINTO」(個人・法人)でも、11月9日より取扱いを開始する。月々10万8130円から乗ることができる。

    ◆FCEVは3分の充填で約820km走行可能

    FCEVは走行中にCO2を一切排出しない電動車。静粛性や環境配慮面でのショーファーカーとしての価値に加え、FCEVならではの加速性能で走りの楽しさも実現した。MIRAIと同じ高性能FCシステムを採用。3本の高圧水素タンクと燃料電池などを搭載し、1回あたり約3分の水素充填で約820km走行可能。アクセルを踏んだ瞬間からトルクが立ち上がり、スムーズに伸びるFCEVならではのパワーと、モーター駆動ならではの静粛性や乗り心地を実現した。

    HEVは新開発の2.5リットルマルチステージハイブリッドシステムをトヨタとして初搭載。エンジンと2つのモーターに加え、有段ギアを組み合わせることで、あらゆる車速域からのアクセル操作に応える駆動力を実現した。従来はエンジン最高出力を使用できる車速領域が約140km/hからだったが、本システムでは約43km/hから使用可能になった。高速走行時はエンジン回転数を低く抑え、低燃費で静かな走りを可能に。排気量をダウンサイジングしながら、力強い動力性能と燃費性能を両立している。

    また、FCEVは外部給電システムを搭載。大出力の電力を住宅や電気製品に供給できる。さらにFCEV/HEVともに車内2か所のアクセサリーコンセント(AC100V 1500W)で電気製品を利用可能。走行中だけでなく、非常時給電システムとして、車両が停止した状態でも給電できる。

    《纐纈敏也@DAYS》


    (出典 response.jp)


    (出典 response.jp)


    (出典 response.jp)


    (出典 response.jp)


    (出典 response.jp)


    レスポンス 2023年11月2日(木)16時00分
    https://response.jp/article/2023/11/02/376416.html

    ■他ソース
    トヨタ新型「クラウンセダン」発表! 約1年半ぶりに「セダン」復活へ 初のFCEV設定&ショーファーニーズ対応の新たなクラウン、730万円から
    https://kuruma-news.jp/post/707966

    【トヨタ正統派セダンを再定義した新車発表 お値段730万円から】の続きを読む

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    サイレン (siren) は、音響により警報を発する装置(音響装置)の一種。名称はギリシャ神話に登場する、航行中の船の乗組員を美声で誘惑、難破させる半人半鳥の精、セイレーンが語源であるとされる。 スコットランドの自然哲学者、ジョン・ロビンソン(英語版)によって発明されたという。…
    10キロバイト (1,383 語) - 2023年4月29日 (土) 22:51

    (出典 bus-jp.com)


    がまんしてください

    1 ばーど ★ :2023/10/11(水) 20:04:59.70 ID:T+imk2zk9
     山口県下関市消防局に市民からの寄付金を充てた「高規格救急自動車」1台が配備され、市消防局で11日、式典が開かれた。今回の寄贈で、最新のサイレン音を採用しているのは3台目、最新の警光灯の搭載は2台目となった。

     3台目の新型救急車の最大の特徴は、夜間や住宅地を走行する際に低音のサイレンに切り替えられる点だ。

     市街を走行する救急車のサイレン。その音量幅は「自動車の前方20メートルの位置において、90デシベル以上120デシベル以下」と道路交通法で定められている。夜間でも自転車に乗った人や歩行者への注意喚起で鳴らしており、サイレンを消したり、音量を下げたりすることはない。そんな中、「サイレン音がうるさい」「耳障りで不安になる」などサイレン音への苦情が全国で寄せられ、現在、各地で導入が進められているのが、従来の“ピーポーピーポー”という高音とは違う和音をベースとした低音モードだ。市消防局にも同様の苦情が多いことから、サイレンの音響を取り扱う自動車メーカーに相談。法律で定められている範囲内で音調に工夫を重ねたサイレン音の運用を始めた。

     サイレン音を開発した「トヨタカスタマイジング&ディベロップメント」(本社・横浜市)愛知工場の鈴木真さん(55)は「コンフォートモードと呼ばれるもので、通常のサイレン音を軸に和音とコーラスサウンドを重ねた」と説明。通常のサイレン音より耳障りがソフトで、不快感が低減されているのが特徴という。また、赤色の警光灯も従来の一つではなく、走行場所に合わせて光の強弱を付けられる三つのパターンも導入している。

     市消防局の担当者は「耳障りの悪くない音で市民生活に寄り添いたい。ただ救命は1分1秒を争うもので、うるさく感じる時があっても理解と協力をお願いしたい」と話している。【橋本勝利】

    毎日新聞 2023/10/11 15:46(最終更新 10/11 17:35
    https://mainichi.jp/articles/20231011/k00/00m/040/125000c

    【救急車のサイレンで不安になる人がいるから新サイレン音導入】の続きを読む

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