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    ソロキャンプ

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    て「癒し」と呼び、そのためのサービスや商品などさまざまなものを総称て、癒し系癒しグッズという言い方をている。 ※「」の訓読みは「い」であるので、正しい表記は「」である。ワープロやPCで入力すると変換候補に「癒し」があるが、正しいのは「」である。
    9キロバイト (1,278 語) - 2024年3月27日 (水) 23:58

    (出典 pbs.twimg.com)


    飲みっぷりをみてもらえない・・・

    1 フォーエバー ★ :2024/04/21(日) 12:11:07.10 ID:w345u82N9

    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)
    ?pri=l

    4/21(日) 12:04配信

    リアルサウンド
    動画サムネイルより

     ソロキャンプ好きの女性が運営するYouTubeチャンネル「mii camp 【女子ひとり徒歩キャンプ】」(2024年4月19日時点で登録者数29.4万人)が、ソロキャンプで食事や酒を楽しむ動画を投稿した。

    【写真】豪快にコロナビールを飲むmii 「相変わらずいい食べっぷり飲みっぷり」

     キャンプ場に到着し、コロナビールの蓋を開け、さっそく飲み始める。そして韓国風のチヂミの調理をスタートした。ニラや豚バラ肉、卵などを使い器用に調理。出来上がった韓国風チヂミを食べながら、『チャミスル』を飲み、お酒でできあがっていった。当人曰く「これだけ強いお酒を飲んで、二日酔いになるのか?」という検証をかねて、今回は勢いよく飲み進めているようだ。

     片付けを終えて焼酎を飲み始めようとすると、視聴者に遭遇。差し入れで、トルコで親しまれている蒸留酒『イエニ・ラク』をもらったようだ。アルコール度数は45度とかなり強めだが、「乳酸菌系の味がする」「チャミスルより飲みやすい」と、満足げな様子を見せた。また、トルコ式のBBQ料理もいただき、イエニ・ラクと合わせておいしそうに口に運んでいる。このように視聴者とつながり、人同士の暖かさを感じられるのもまた、キャンプの良さのひとつなのではないだろうか。

     イエニ・ラクのあとは、先ほどの焼酎をそのまま飲み始める豪快さを見せる。だが焼酎は苦手なようで「口に酒の辛さがめっちゃくる」と驚きつつも飲み進めていた。

     ひと通り飲食を終えたあとにテントで寝ようとしたのだが、テントのエアマットが破けてしまったため、キャンプ場の小石の感触を感じながら睡眠を取らなければならないことに。ほぼ石の上で寝る状態になってしまったので、3時間程度の睡眠時間になってしまったようだ。

     疲れ気味のなかで朝を迎え、朝食の準備に入る。食パンに卵をつけて焼き、スライスチーズを乗せる。見るからにおいしそうな朝食を楽しんだようだが、これだけお酒を飲み十分に寝ていないのにもかかわらず、二日酔いになっていないようだ。動画からわかるように、彼女はお酒に強いのだろう。

     彼女のお酒の進みっぷりに視聴者も「相変わらずいい食べっぷり飲みっぷり、とっても気持ちいい!」「お酒の飲みっぷりには、いつもびっくりです」といった豪快さを賞賛する声が多くあった。また、独特の可愛らしいナレーションの声に「miiさんの声、癒やされます」「元気出た」といった好評の声が多く寄せられた。視聴者に元気や感動を与える彼女のソロキャンプの世界観に、今後も注目したい。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/9cda3a9aab4cacf73c3cd16c6ed4672741c6adbb

    【癒し系YouTuberの飲みっぷり”に「とっても気持ちいい!」】の続きを読む

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    近代的キャンプの創始者として名が挙げられることがあるThomas Hiram Holding(1844 – 1930)。 現代の、雨除けや夜露よけにタープを用いたソロキャンプ 湖畔での、ハンモックテントを用いたソロキャンプ ソロ・バイクツーリングでのソロキャンプの例 ソロキャンプ
    8キロバイト (1,054 語) - 2023年7月27日 (木) 04:34
    女性だけで行くのが悪いみたいなコメントあるけどそんなことはないでしょ・・・

    1 おっさん友の会 ★ :2023/09/19(火) 09:26:01.83 ID:0DxfLAtI9
    【前略】
    昨日深夜2時頃…キャンプに行ってる娘から電話。寝てたら…足音聞こえて…テントのファスナー開けられたと。
    警察呼んだから、来るまで怖いから話しててって。私までドキドキして寝られなかった」

    友だちとキャンプに出かけた娘さんから、深夜にSOSの電話を受けたStudio BALUさん(@studio_balu)の、X(ツイッター)への投稿が注目されています。

    ●窃盗?変質者?何者かがテントに侵入
    ーー娘さんからの連絡、とても心配でしたよね……。女性のソロキャンパーがトラブルに巻き込まれる話はよく聞きますが
    今回娘さんは、どのような状況だったんでしょうか?
    深夜2時頃、友人とキャンプに行ってる娘から電話がきました。
    『寝てたら足音聞こえて、テントのファスナー開けられたと。警察呼んだから、来るまで怖いから話しててって』。さらに『とりあえず大きな声でなんでも良いから話して!こっちのことは聞かんといてー。
    どこで(犯人が)聞いてるかわからん』と、叫んでました。本当に怖くて私もドキドキしました。
    娘たちもテント横で足音が止まった時、心臓が止まりそうになったと言ってました」

    ーー娘さんは何人でキャンプしていたんですか? 周囲はどんな状況だったんでしょうか?
    友人女性と二人だったので、相当怖かったようです。誰かにテントを開けられていると気づき、すぐ反対側から外へ出て、警察を呼んだそうです。
    その後、私に電話してきました。犯人とは遭遇せずに済んだのが不幸中の幸い。
    今回被害に合ったのは赤穂市にある無料キャンプ場で、隣には家族連れグループのテントがあるなど、周りには何組もキャンプに来ている人たちがいたそうです。
    特に寂しい場所というわけではありません。娘は比較的危機管理できている方だと思っていたのですが
    今回は、以前友達が行ったことのあるキャンプ場だったらしく、少し油断していたのかもしれませんね」

    ーー娘さんたちのテントだけがぽつんとある……という状況ではなく、賑わっていたんですね。警察はすぐに駆けつけてくださったんですか?

    「警察に電話したものの、最初は『足音が近づいてきて、テントのファスナーを開けただけで
    被害もないのだから行っても何もできない』と、出動してくれそうになかったそうです。
    懇願してようやく『行きます』と言ってくれたらしいのですが…。(警察の方を)待っている時間が怖いからと、私に電話してきました。
    娘とは、30~40分ほど話してたと思います」

    ーー警察としては、実質的な被害が出てないなら、出動できないってことですね。でも被害があってからでは遅いのですが……

    「そうですね。今回は娘たちに被害がなかったので、ホッとしました。警察が到着して見まわると、テントのファスナーは開けられていたそうです。
    盗難か変質者を疑いながらテントの周辺を見てくれたのち、『特に問題なし』となり、署へ帰ったそうです。警察が来てくれたタイミングで
    隣にテントを張っていたご家族連れのお父さんも外へ出てきてくれて。『今度何かあったら叫んでくれたら良いから!駆けつけるよ!』と言ってくださり
    娘たちは少し安心したようです。それでも朝まで眠れなかったそうですが」

    続きはまいどなニュース
    2023/09/18
    https://maidonanews.jp/article/14992490

    【女性キャンパーを狙った犯行か テントのファスナーが何者かに開けられる恐怖体験】の続きを読む

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