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    ソフトバンク

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    日本選手権シリーズのサムネイル
    日本選手権シリーズ(にほんせんしゅけんシリーズ、にっぽんせんしゅけんシリーズ、通称:日本シリーズ(Nippon Series))は、日本プロ野球のペナントレース終了後、クライマックスシリーズ優勝チームによって行われる、その年のプロ野球チーム日本一を決める試合である。正式名称はプロ野球日本選手権シリーズで、略称は日シリ。…
    166キロバイト (15,475 語) - 2024年10月30日 (水) 12:20

    (出典 res.cloudinary.com)


    来年の放送はどうなるのか・・

    1 ネギうどん ★ :2024/10/31(木) 12:14:47.01
    ソフトバンクとDeNAが熾烈な戦いを繰り広げている今年の日本シリーズで、フジテレビが第1戦から実質的な〝出入り禁止〟処置を受けていることが、毎日新聞などの報道によって明らかになった。

    (略)

    来季に影響する恐れも

    NPBを怒らせてしまったメディアは、厄介な問題を抱えることになる。

    「各報道機関の野球担当スタッフは毎年、NPBからセ・リーグ、パ・リーグ12球団の全主催試合に事前手続きなしで入場できる取材証を発行してもらっています。それが取り上げられれば、各球団に毎回必ず取材申請をしなければいけなくなり、手続きがかなり煩雑になる。どうやら今回、NPB幹部の怒りは相当なものらしく、来季のレギュラーシーズンの取材パス発行を見合わせる可能性も浮上しているというのです。フジテレビ側はこれを最も恐れており、NPBへの説得など対応に追われています」(同前)

    10月29日に行われた第3戦については、元からフジテレビが放映権を取得していたため予定通りフジテレビ系で放映されたのだが……。

    「試合前にはスポンサー、NPB関係者に謝罪するため、フジテレビの編成トップが東京からすっ飛んできてお詫び行脚をしていました。それでも、謝罪は完全に受け入れられたわけではなく、当面はパス没収などのペナルティーを受けることになります」(現場を取材するスポーツ紙記者)

    日本シリーズ開催球場には、慣例としてスポンサーやテレビ各局から胡蝶蘭など祝い花が届けられるのだが、フジテレビの花にのみ、“異変”が起きていたという。

    「球場の関係者入り口には日本テレビ、テレビ朝日、TBSや在福岡各テレビ局などが社長名義で贈った花が置かれていましたが、フジテレビの花だけ、そこに見当たらないんですよ。なんと、関係者入り口から“撤去”され、人目のつきにくい別の場所にひっそりと移動させられていたようなんです。フジ関係者はこれに焦ったのか、29日になって急遽、フジサンケイグループの総帥・日枝久氏(86)名義で追加の胡蝶蘭を贈りました。予想以上に騒動が大きくなり火消しに奔走したのでしょう。ところがその花も、社長名義の花と同じ場所にひっそりと置かれていた。社長名義の花を“撤去”し、その上の会長自ら贈ってきた花さえも同じ場所に追いやるとは……。あまりに異例の対応です。NPBはよっぽど怒っているのでしょうね……」

    続き・全文はソースで
    https://friday.kodansha.co.jp/article/397215


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)
    ?pri=l&w=456&h=640&exp=10800

    (出典 res.cloudinary.com)

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    メッセージ(プラスメッセージ)は、NTTドコモ・KDDI・ソフトバンクの3社が提供する、リッチコミュニケーションサービス(RCS)規格に準拠したサービス。各プラットフォーム向けに配信されている同名のモバイルメッセンジャーアプリケーションを介して提供される。RCS規格自体は本来オープンだが、本サービス自体は…
    19キロバイト (2,098 語) - 2024年5月14日 (火) 11:07
    知ってたけどつかわないなぁ

    1 煮卵 ★ :2024/05/14(火) 17:12:39.21
    ◆携帯3社が2018年に提供を開始したメッセージアプリ

    スマートフォンでテキストや画像による「スタンプ」を送り合ってコミュニケーションする、いわゆるメッセージアプリ。

    日本で最も多く利用されているメッセージアプリといえば、LINEヤフーの「LINE」が知られるところですが、世の中には他にも多くのメッセージアプリが存在しています。

    とりわけ日本において、LINEに続いて多くの人のスマートフォンに入っているのが「+メッセージ(プラスメッセージ)」ではないかと思われます。

    これはNTTドコモ、KDDI、ソフトバンクの携帯3社が提供しているメッセージアプリで、3社が販売するスマートフォンにプリインストールされていることも多いことから利用者数は非常に多く、2024年2月6日に4000万人を突破しています。

    一方で、LINEのように日常的に+メッセージを利用してコミュニケーションをしているという人は、あまり多くないというのが正直なところではないでしょうか。

    そもそも+メッセージがサービスを開始したのは2018年からで、2011年から提供されていたLINEと比べかなり新しいサービスでもあることから、LINEほど利用が広がっていないのが実状かと思います。

    ただ+メッセージは、LINEと見た目こそ似ているものの、実は全く別物のサービスだということは意外と知らない人が多いのではないでしょうか。

    そこで改めて、+メッセージがどのようなサービスなのかを解説したいと思います。

    続きは
    https://news.yahoo.co.jp/articles/cd2c24f0d30b89ea0890c83f1b6bfbc62eddbb96

    [ALL ABOUT]
    2024/5/13(月) 21:15

    【4000万人以上が利用する日本製メッセージアプリ知ってた?】の続きを読む

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