日常と不思議でひまつぶし

都市伝説・怪談・心霊スポット・妖怪・ヒトコワ… 日本中の「怖い話」を毎日お届け! ゆーれいくんと一緒に、不思議な世界をのぞいてみよう👻 ※深夜の一人読みは注意してね!

    オカルト

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    心霊スポット(しんれいスポット心霊名所)とは、幽霊や妖怪の出現地、または超常現象が起こるなどとされる場所を指す俗称である。 墓地、古戦場、自殺の名所(樹海、岬、橋)、山中のトンネルや峠など、霊が出るという都市伝説的な噂がある場所や、病院や学校の跡といったいわゆる廃墟と呼ばれる建物、旧道・廃道になっ…
    5キロバイト (496 語) - 2024年3月11日 (月) 09:45
    こういうのって昔は定番だった場所が再開発でだいぶ消えてるのが逆に面白いんだよな。廃病院とか廃ホテルみたいな分かりやすい怖さは減ったけど、公園とか駅とか日常の中に残ってる話のほうが妙に生々しいわ。
    東京の夜の廃墟巡り

    2 本当にあった怖い名無し (ワッチョイW 2e81-2keg [2001:268:c217:37b7:*]) :2026/03/30(月) 14:46:33.08
    主に都内の心霊スポット、不可思議スポットなどについて語り合いましょう。
    心霊関係、不可思議なスポット話題のスレです。

    『参拝を強要したり、思想的な歴史観、政治の話題は厳禁です。』

    心霊について、不思議な場所について、まったり語り合いましょう。
    良識の範囲内での現地凸は大歓迎です。

    過去スレは23区版でしたが東日本大震災以後の再開発によるスポット消失が多く、
    多摩エリア含む東京版や神奈川千葉埼玉の東京近郊への要望も望まれた為首都圏版と致しました。
    前スレは終盤に心無い人に揶揄されたり荒されて落ちたので23区テンプレ編纂は不可能だったことや、
    未だ荒らされる見込みがある為、有志の方にやっていただけるまで自分で行うのは控えようと思っています。
    広域分のテンプレ集めることが難解なことや、連投して貼るのも現在の5ch仕様の制限が見込まれるため
    皆様の善意の協力のもと緩くやって行こうと思います。

    【「再開発で消えた定番スポットvs今も生きてる場所【首都圏心霊スレまとめ】】の続きを読む

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    未来に関する考察がなされる。予言者や占い師といった宗教家は未来を見通せると主張する。未来予知予測するための体系的な研究は先人たちの天体観測から起こってきた。 未来学とは未来に起こりそうなことを想定する学問・技術・実践である。現代の未来学者は画一的な未来よりも代替的・多元的な未来
    28キロバイト (4,223 語) - 2025年12月22日 (月) 14:17

    (出典 www.dailyshincho.com)



    1 本当にあった怖い名無し :2025/10/04(土) 19:43:13.78
    自民党総裁選に勝利した事で日本史上初の女性首相の高市早苗氏が誕生
    これにより
    2062年未来人の予言
    <総合34>
    308 :本当にあった怖い名無し:2010/11/16(火) 22:39:55 ID:7MVGmaMU0
    外国人参政権人などない。
    女性の首相は一度も誕生していない。
    が完全崩壊し偽物確定。

    (出典 悲報、2062年未来人さん、完全予言崩壊し、偽物確定)

    これ、オカルトとして楽しむ分には全然アリなんだけど、女性首相は一度も誕生していないまで言い切って外れるとさすがにキツいんだよな。ふわっとした予言じゃなく断言系が飛んだ時点で、一気にネタ感が強くなるわ。

    【【悲報】2062年未来人、女性首相誕生で予言の根幹が崩れてしまう】の続きを読む

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    怪談のサムネイル
    怪談(かいだん)は、怖さや怪しさを感じさせる物語の総称。日本古来のものを限定して呼ぶ場合もある。中でも、四谷怪談・皿屋敷・牡丹燈籠の三話は「日本三大怪談」に数えられることが多い。 怪談(怪奇ジャンルの作品)は日本内では夏の風物詩のひとつだが、近年は冬の時期に放映や作品発表が行われるケースもある。…
    8キロバイト (1,200 語) - 2025年12月16日 (火) 08:20

    (出典 at-living.press)


    いろいろ出張してるでしょうからね

    1 ネギうどん ★ :2024/09/10(火) 11:00:06.98
     昔、郷里にいた頃、お盆の時期になると誰が語るともなく怪談話に花が咲いたものです。田舎にはこういう「遠野物語」のような話が結構あります。僕が最初に見た幽霊は母の霊だった。以前に母と住んでいた祖師谷(そしがや)の家を払って成城学園の一軒家に引っ越してきて間もなくの時です。「お母さんだから怖くないんじゃないですか」と言う人がいますが、とんでもない、母の死が事実だけに、目の前に*だ母がいる、これほど怖いことはないですよ。

     つまり物質的空間の中に非物質的な存在の母がいる。あり得ないことだけに、目の前にいる母は幽霊にきまっている。母を確認した途端、僕は強烈な金縛りに遭い、目を閉じることも、口をきくこともできないまま呆然と立ちすくむしかなかったのです。

     生まれて初めての霊体験でしたが、この一件があって以後、今日まで、内外の旅先きで何度となく幽霊に遭遇してきました。こういう話は人に話しても信用されないので、同じ体験をした人以外には話さなくなってしまいました。

     これを書いている今はお盆なので、今日は特別、国内のあるホテルで遭遇した幽霊譚をひとつご披露しましょう。1970年頃の話です。京都の有名なホテルに泊った時のことです。すでに朝になって部屋の中は薄すぼんやりと物の形象が確認できていました。

     何かの気配で、ふと眼を覚ますと、ベッドの横に小さい女の子が立っていました。薄っ汚れたような赤っぽい着物を着ていました。その柄からかなり古い時代の着物だとわかりました。

     頭はおかっぱです。だけど顔が何んとなく暗くて、目鼻立ちがよくわかりません。そんな幼女がどうして僕の部屋にいるのだろうと、僕は一瞬、自分が間違って、夜中に他の部屋に這入っていったのかな、とも思いました。まるでこの幼女は、「どうして私のベッドで眠っているの?」と怪訝な顔をして、僕に対して怒っているように思いました。

     と、次の瞬間、僕の足もとに誰か別の人が立っているのに気づきました。その人は男の人で白い着物を着て、やたらと背の高い人です。その背の高い人の顔は、壁と天井が交差した所にあります。何んて大きい人だろう。もしかしたら外国人なのかな、とも思いました。それにしても2メートル以上の背丈です。その人が僕のベッドの上に立って、僕を見下しているのです。大きく見えたのは宙に浮いていたのかも知れません。

     ベッド脇の幼女と同じように、この男の人も僕に対して、怒りの感情を投げかけているように思いました。あゝ、そうか、僕は夜中に起きて部屋を出て、誰かの部屋に間違って入って、その部屋のベッドの中にもぐり込んだのかな、だから怒っているのかなとも思いました。

     と、次の瞬間、左の壁から、いきなり女の青白い細い両手が、ヌーッと突き出てきて、僕の顔にさわりそうな気配を感じ、「怖い!」と声なき声で叫びました。本当はあまりの恐怖で声など出ません。

     ベッド脇の赤い着物の幼女、足もとに立つ背の高い男の人、壁から突き出された女の両腕。声を出すことも身動きもできず、金縛り状態。その時、どこからか般若心経の読経が聞こえてくる。ふと気がつくとその読経に合わせて金縛り状態のまま僕もお経を上げていました。すると間もなく硬直した身体が次第にほぐれ始め、同時に幼女も背の高い男も、女の両手も、スーッと消えていきました。

     そして弛緩状態になった僕はあわててベッドから飛び降り、洗面場に駆け込もうとしてドアのノブに手を伸ばそうとした瞬間、僕は洗面場の中に、今しがた現われた三人の幽霊がいるような気がして、恐しくなって、急いで服を着て靴を履いて、カバンを手に廊下に飛び出して、エレベーターホールに向かおうとしました。しかし何を想ったか、再び部屋に戻りました。そして部屋のカーテンを開いて部屋に光を入れて、フト窓の下を覗いたのです。

     窓の下は墓地になっていてズラッと墓石が並んでいました。先っきまでの三人の幽霊はこの墓石から僕の部屋に上ってきた、親子三人の霊だった、と思わず知らされたのです。つまり自分達の存在を生者の一人に知らせたかったのではないかとその時僕は、そう判断しました。

    続きはソースで
    https://www.dailyshincho.jp/article/2024/09071055/?all=1


    (出典 www.dailyshincho.com)

    【芸能人が体験した怖い話・・・京都の有名ホテルに幽霊が! 】の続きを読む

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    マンデラエフェクトについてのスレッドで、記憶の齟齬や異なる歴史を持つことを共有。体験談や考察を通じ、日本や世界の記録が変わった様子を探求しています。
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    マンデラが、1980年代に獄中死していたとの記憶を共有する人々がいるとの報告に由来し、それ以外の事例に対しても広く用いられている。 日本語では「マンデラ効果」と表記するが、ネット上では「マンデラエフェクト」または「マンデラエフェクト」という表記も一部で見られる。 マンデラ
    45キロバイト (5,572 語) - 2026年2月13日 (金) 09:16

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    1 本当にあった怖い名無し (ワッチョイ fed6-bAI5) :2026/01/23(金) 01:46:58.86

    本スレッドは、実際にマンデラエフェクトを体験した方限定のスレッドです
    マンデラエフェクトの記憶や体験をみんなで共有し合いましょう
    まだマンデラエフェクトかどうか分からない個人的な史実と異なる記憶、違和感についてもオーケーです
    パラレルワールドや世界線など、マンデラエフェクトをオカルト的に考察することも大歓迎です

    本スレッドでの禁止行為

    ・マンデラエフェクトの体験をしていない人が書くこと
    ・他の人が書いたマンデラエフェクトの体験や史実と異なる記憶を否定すること
    ・他の体験者の方の体験や記憶の真偽について、追求したり検証すること
    ・自己の過去レスを除き、関連スレからの連続転載はお控え下さい

    また、当該スレッドにおいては、脅迫及び、以下のような、他の投稿者の書き込みに対する
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    「〜はただの勘違い(記憶違い)だ」
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    「〜は知らんデラだ」「〜は無知んデラだ」
    「〜はガイジ(糖質、精神病、*)だ」
    「〜の記憶は不正確だ」「〜の書き込みには興味を失った」
    「〜の書き込みや記憶は面白くない」「〜は嘘つきだ」
    「〜は教育の違いによるものだ」「〜は現地人と話すと認識がかわるからいいや」

    【2026年もマンデラエフェクトが集まるスレ】の続きを読む

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    テレビでの心霊番組減少の理由を探る。科学の進歩やインターネット普及が影響し、視聴者の関心が変わった背景を考察。
    心霊主義のサムネイル
    心霊術、交霊術、心霊論、降神説などとも訳される。 心霊主義はspiritualism(スピリチュアリズム)の日本語訳のひとつであるが、「唯心論」「精神主義」とも訳されるため注意が必要である。唯心論は、精神の独立した存在と優位を説く学説であり、哲学においては、心霊主義(心霊論)は唯心論に含まれる。…
    94キロバイト (13,968 語) - 2024年9月26日 (木) 16:07

    (出典 i.ytimg.com)



    1 muffin ★ :2025/06/23(月) 22:25:22.54
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c1f226b7fbbf49cdf169d255e89ba60d82956d2f
    6/22(日) 12:00

    昔から漫画を描くことが好きな藤やすふみ(@y_asufumi100)さんは、X(旧Twitter)や投稿サイトにて『都市伝説に求める女』を投稿。主人公のかごめが数々の都市伝説に遭遇するという短編漫画で、こっくりさんなどの有名な話だけでなく、マイナーな都市伝説も登場する。今回は以前ウォーカープラスで紹介した「心霊番組をやらなくなった理由」をお届けするとともに、著者にその理由についても話を聞いた。

    「心霊番組をやらなくなった理由」についての都市伝説を知っているだろうか?昔はテレビで沢山の心霊番組が放送されていたが、なぜ放送しなくなったのだろうか?そこには心霊番組ならではの数多くの理由が囁かれているという。

    ある日、小学生たちがその都市伝説について話をしながら下校している。女の子は「『ホンモノ』を使うと祟りが起きるからよ」と話すと、それを聞いていた男の子が「ブームが去って視聴率が落ちたんじゃ」と言う。子どもながら2人ともそれなりに真剣に考えているようだ。
    (中略)

    一昔前までは数多くの心霊番組が放送されていたが、今はすっかり放送されなくなってしまった。当時の心霊番組を好きだった人も少なくないだろう。放送されなくなった理由について著者に意見を聞くと、「科学の発達とインターネットの普及により、真偽を見分け易くなった結果でしょうか。もしくは世の中が明るい話題を好んでいるからかもしれませんね。心霊番組は好きなので、個人的にはもう少し多めに放送してもらいたいです」と話してくれた。

    テレビで心霊番組が放送できない理由は一つではなく、多岐にわたるようだ。『都市伝説に求める女』はホラー漫画のようだが、ユーモアもあふれる短編漫画だ。都市伝説やホラーに興味や関心がある人は、この機会にぜひ読んでほしい。

    前スレ
    2025/06/23(月) 17:27:05.49
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1750667225/

    【最近テレビで心霊番組やらないよね・・・】の続きを読む

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