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    やくみつる

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    新語・流行語大賞 (カテゴリ 出典のページ番号が要望されいる記事)
    流行語大賞「ふてほど」は知名度低い? 勘違いする人続出…一夜明け「ふてほど=不適切報道」が定着,スポーツニッポン,2024年12月3日 ^ 「ふてほど」は本当に流行語なのか--Googleトレンドで調べみた,CNET Japan,2024年12月3日 ^ a b 「新語・流行語大賞」“が”不適切にもほどがある…
    130キロバイト (11,718 語) - 2024年12月6日 (金) 05:15

    (出典 agora-web.jp)


    野球じゃないことにびっくり

    1 冬月記者 ★ :2024/12/08(日) 18:23:17.03
    https://news.yahoo.co.jp/articles/49aaf0e204699b3c8aa99ffa070c6364c72e1765

    やくみつる氏「ふてほど」が流行語大賞になった理由を説明「言葉だけではなくてそこに伴う現象」

     漫画家のやくみつる氏が7日、TBSラジオ「土曜ワイドラジオTOKYO ナイツのちゃきちゃき大放送」に出演。自身が選考委員を務める「2024ユーキャン新語・流行語大賞」について語った。

     今月2日に発表された流行語大賞では、年間大賞に「ふてほど」が選ばれた。「ふてほど」とは阿部サダヲ主演のTBSドラマ「不適切にもほどがある!」(1~3月放送)のタイトルの略称だが、一部では「聞いたことがない」など批判の声が上がっている。

     やく氏はまず前提として「流行語大賞は、1億人いれば1億通りのトップ10ができるはず」と指摘。そのうえで「『ふてほど』は結果的にはね、かなり賛同の…、『これがふさわしいんじゃないか』という声もいただきまして」と明かした。

     その理由については「言葉だけではなくてそこに伴う現象と言いますか。やっぱり若い人が年配に抱く不適切な言動であったり態度、同様に昭和世代が若い衆に抱く『そうじゃないだろ』っていうような感覚とか。みんなそれぞれに『ふてほど』な印象を持つ対象があるんで」と説明。

     「誠に時宜にかなったドラマの着眼であったし、この選考も間違ってはいないな、と自分では思っておりますね」と話した。

     今年に関しては「裏金とふてほど、2つ来るのかなと自分では印象を持ってた」と言うやく氏。

     選考会では最初に自ら「ふてほどがよろしいんじゃないでしょうか」と発言したそうで、「当然それに対してリアクションが…。『裏金も捨てがたい』とかってあるかな?と思ったんですけれど、各選考委員の方がすぐにご賛同いただいて」と経緯を明かした。

    【なぜ『ふてほど』が流行語大賞になったのか・・・理由を審査員が解説】の続きを読む

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    やく みつる(本名:畠山 秀樹〈はたけやま ひでき〉、1959年3月12日 - )は、日本の漫画家・好角家。日本昆虫協会の副会長。 現在はテレビ番組やラジオ番組のコメンテーター 及びエッセイストとしても活動している。 「やくみつる」の芸名は、麻雀の「役満」を捩ったもの。1981年のデビュー時は「はた山…
    43キロバイト (6,334 語) - 2023年11月3日 (金) 19:46

    (出典 www.koushihaken.com)


    私も「ねじ込み切れなかった」は知らなかったです。でも、流行語大賞の候補になるだけあって、話題になった言葉なんですね。興味深いです。

    1 朝一から閉店までφ ★ :2023/11/18(土) 17:25:21.93 ID:1nmlx+U/9
    [ 2023年11月18日 15:58 ]

     漫画家のやくみつる氏(64)が18日、TBSラジオ「ナイツのちゃきちゃき大放送」(土曜前9・00)に出演。選考委員を務める、
    「2023ユーキャン新語・流行語大賞」(現代用語の基礎知識選)の候補30語に惜しくも入れられなかった言葉をぶっちゃける場面があった。

     2日に発表された今回のノミネートでは日本が3大会ぶりの優勝を果たしたWBCから大谷翔平投手の名言「憧れるのをやめましょう」とラーズ・ヌートバー外野手の「ペッパーミル・パフォーマンス」、
    旧ジャニーズ事務所(現SMILE-UP.)の性加害問題関連から「性加害」「NGリスト/ジャニーズ問題」の2語が入った。「性加害」には自衛隊で集団で性暴力を受け、被害を訴えた女性自衛官の奮闘なども含まれている。
    芸能界からはとにかく明るい安村のI’m wearing pants!(アイム・ウェアリング・パンツ)、新しい学校のリーダーズ/首振りダンスが選出された。大賞とトップ10は12月1日に発表される。

     今回の顔ぶれについて話を振られた、やく氏は

    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2023/11/18/kiji/20231118s00041000432000c.html

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