日常と不思議でひまつぶし

主に2ch/5chをまとめています
日常で起こっている話題、不思議や都市伝説など
ひまつぶしにぴったりなスレをまとめています。
さまざまなカテゴリがあるので、お気に入りの記事を
探してみてください。

    怖い話

      このエントリーをはてなブックマークに追加

    怪談のサムネイル
    怪談(かいだん)は、怖さや怪しさを感じさせる物語の総称。日本古来のものを限定して呼ぶ場合もある。中でも、四谷怪談・皿屋敷・牡丹燈籠の三話は「日本三大怪談」に数えられることが多い。 怪談(怪奇ジャンルの作品)は日本内では夏の風物詩のひとつだが、近年は冬の時期に放映や作品発表が行われるケースもある。…
    8キロバイト (1,200 語) - 2025年12月16日 (火) 08:20

    (出典 at-living.press)


    いろいろ出張してるでしょうからね

    1 ネギうどん ★ :2024/09/10(火) 11:00:06.98
     昔、郷里にいた頃、お盆の時期になると誰が語るともなく怪談話に花が咲いたものです。田舎にはこういう「遠野物語」のような話が結構あります。僕が最初に見た幽霊は母の霊だった。以前に母と住んでいた祖師谷(そしがや)の家を払って成城学園の一軒家に引っ越してきて間もなくの時です。「お母さんだから怖くないんじゃないですか」と言う人がいますが、とんでもない、母の死が事実だけに、目の前に*だ母がいる、これほど怖いことはないですよ。

     つまり物質的空間の中に非物質的な存在の母がいる。あり得ないことだけに、目の前にいる母は幽霊にきまっている。母を確認した途端、僕は強烈な金縛りに遭い、目を閉じることも、口をきくこともできないまま呆然と立ちすくむしかなかったのです。

     生まれて初めての霊体験でしたが、この一件があって以後、今日まで、内外の旅先きで何度となく幽霊に遭遇してきました。こういう話は人に話しても信用されないので、同じ体験をした人以外には話さなくなってしまいました。

     これを書いている今はお盆なので、今日は特別、国内のあるホテルで遭遇した幽霊譚をひとつご披露しましょう。1970年頃の話です。京都の有名なホテルに泊った時のことです。すでに朝になって部屋の中は薄すぼんやりと物の形象が確認できていました。

     何かの気配で、ふと眼を覚ますと、ベッドの横に小さい女の子が立っていました。薄っ汚れたような赤っぽい着物を着ていました。その柄からかなり古い時代の着物だとわかりました。

     頭はおかっぱです。だけど顔が何んとなく暗くて、目鼻立ちがよくわかりません。そんな幼女がどうして僕の部屋にいるのだろうと、僕は一瞬、自分が間違って、夜中に他の部屋に這入っていったのかな、とも思いました。まるでこの幼女は、「どうして私のベッドで眠っているの?」と怪訝な顔をして、僕に対して怒っているように思いました。

     と、次の瞬間、僕の足もとに誰か別の人が立っているのに気づきました。その人は男の人で白い着物を着て、やたらと背の高い人です。その背の高い人の顔は、壁と天井が交差した所にあります。何んて大きい人だろう。もしかしたら外国人なのかな、とも思いました。それにしても2メートル以上の背丈です。その人が僕のベッドの上に立って、僕を見下しているのです。大きく見えたのは宙に浮いていたのかも知れません。

     ベッド脇の幼女と同じように、この男の人も僕に対して、怒りの感情を投げかけているように思いました。あゝ、そうか、僕は夜中に起きて部屋を出て、誰かの部屋に間違って入って、その部屋のベッドの中にもぐり込んだのかな、だから怒っているのかなとも思いました。

     と、次の瞬間、左の壁から、いきなり女の青白い細い両手が、ヌーッと突き出てきて、僕の顔にさわりそうな気配を感じ、「怖い!」と声なき声で叫びました。本当はあまりの恐怖で声など出ません。

     ベッド脇の赤い着物の幼女、足もとに立つ背の高い男の人、壁から突き出された女の両腕。声を出すことも身動きもできず、金縛り状態。その時、どこからか般若心経の読経が聞こえてくる。ふと気がつくとその読経に合わせて金縛り状態のまま僕もお経を上げていました。すると間もなく硬直した身体が次第にほぐれ始め、同時に幼女も背の高い男も、女の両手も、スーッと消えていきました。

     そして弛緩状態になった僕はあわててベッドから飛び降り、洗面場に駆け込もうとしてドアのノブに手を伸ばそうとした瞬間、僕は洗面場の中に、今しがた現われた三人の幽霊がいるような気がして、恐しくなって、急いで服を着て靴を履いて、カバンを手に廊下に飛び出して、エレベーターホールに向かおうとしました。しかし何を想ったか、再び部屋に戻りました。そして部屋のカーテンを開いて部屋に光を入れて、フト窓の下を覗いたのです。

     窓の下は墓地になっていてズラッと墓石が並んでいました。先っきまでの三人の幽霊はこの墓石から僕の部屋に上ってきた、親子三人の霊だった、と思わず知らされたのです。つまり自分達の存在を生者の一人に知らせたかったのではないかとその時僕は、そう判断しました。

    続きはソースで
    https://www.dailyshincho.jp/article/2024/09071055/?all=1


    (出典 www.dailyshincho.com)

    【芸能人が体験した怖い話・・・京都の有名ホテルに幽霊が! 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加

    霊感のない家族が引っ越して体験する心霊現象。幼少期からの恐怖エピソードを語る。
    心霊(しんれい)は「神霊」とも書き、サブカルチャーの世界では、超常現象あるいは超能力の意味として用いられる。もとは「精神」の意味で使われていた。1910年代の念写写真が「精神のなせる写真」という意味合いで心霊写真と呼ばれていたのだが、その後見世物としての幽霊トリック写真が流行した際、この言葉が広く使…
    1キロバイト (218 語) - 2025年3月3日 (月) 01:20

    (出典 宝島社)





    1 本当にあった怖い名無し :2025/02/16(日) 22:46:08.77
    幼少期、小、中、高、浪人、専門学生、社会人と各段階で経験したことを話したいのですが、誰か聞いてくれる方はいませんか?
    見ての通り長くなります

    【【怖い話】3つしかないお墓 他】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加

    心霊体験を振り返るブログ。幼少期から高校時代までの不思議で怖い出来事を詳しく語ります。
    心霊(しんれい)は「神霊」とも書き、サブカルチャーの世界では、超常現象あるいは超能力の意味として用いられる。もとは「精神」の意味で使われていた。1910年代の念写写真が「精神のなせる写真」という意味合いで心霊写真と呼ばれていたのだが、その後見世物としての幽霊トリック写真が流行した際、この言葉が広く使…
    1キロバイト (218 語) - 2025年3月3日 (月) 01:20

    (出典 happycamper.jp)



    1 本当にあった怖い名無し :2025/02/16(日) 22:46:08.77
    幼少期、小、中、高、浪人、専門学生、社会人と各段階で経験したことを話したいのですが、誰か聞いてくれる方はいませんか?
    見ての通り長くなります

    【俺の心霊体験、マジでヤバいからwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加

    コックリさんのサムネイル
    こっくりこっくりと傾く」様子から“こっくり”や“こっくりさん”と呼ぶようになり、やがて“こっくり”に「狐(きつね)」、「狗(いぬ)」、「狸(たぬき)」の文字を当て「狐狗狸」と書くようになったという。また、「コークリさん」「お狐さん」とも呼ばれる。…
    13キロバイト (1,839 語) - 2024年11月6日 (水) 21:01

    (出典 心霊の科学 : グノシー)


    やったことないんだよなぁ

    1 本当にあった怖い名無し :2024/12/07(土) 01:57:59.36
    ゆうて、前って言っても所詮4、5年前の事。
    きまり事とか儀式的なのは守ってない。
    リストカットとかしてないし自殺もする気はない。
    すべて俺が悪い事は理解している。
    でもあの時はまだ小学生くらいだった。
    すごく反省しているし、そろそろ許して。

    【「こっくりさん」の呪いがずっととれない・・・】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加


    (出典 cdn.iichi.com)


    どんな意味があるのか・・・

    1 本当にあった怖い名無し :2024/11/24(日) 15:40:52.75
    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
    初めてスレ立てする
    海に棒と紙切れの入ってる瓶が上がってたんだがわかるひと居る?

    【【画像】海で拾った瓶 祟りとかあるかな・・・】の続きを読む

    このページのトップヘ