日常と不思議でひまつぶし

主に2ch/5chをまとめています
日常で起こっている話題、不思議や都市伝説など
ひまつぶしにぴったりなスレをまとめています。
さまざまなカテゴリがあるので、お気に入りの記事を
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    国交省が置き配を標準化し、宅配に追加料金導入を検討中。反対意見も多く、問題点や影響が議論されている。
    「置き配」標準サービスへ 基本ルールの見直し検討 国交省
    …宅配便の再配達の削減に向けて国土交通省が「置き配」を標準サービスとするために基本ルールの見直しを検討していることが分かりました。  宅配便の再配達は…
    (出典:)


    宅配ボックスのサムネイル
    宅配ボックス (カテゴリ 雑多な内容を箇条書した節のある記事 - 2017年7月)
    また、近年ではCOVID-19に影響され、宅配便に関しても対面で受け取ることを避ける所謂「置き配」が注目されており、大手通販サイトのAmazon.co.jpでも標準の配送方法として置き配が推奨されるなどし、宅配ボックスへの注目が高くなっている。 このほか、作り付け設備として宅配ボックスが…
    34キロバイト (5,229 語) - 2025年3月14日 (金) 14:53

    2 警備員[Lv.18] :2025/06/23(月) 21:20:23.51
    さすが孔明の罠

    【宅急便の手渡しに追加料金を 置き配を標準にするらしい】の続きを読む

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    7月5日に大災害が起きるという予言が話題。しかし著者たつき諒氏は「何も起きない」と修正し、不安を和らげる内容としています。
    竜樹 たつき りょう、1954年〈昭和29年〉12月2日 - )は、日本の漫画家。女性。神奈川県出身、横浜市在住。別名義に「たつき 」がある。 1954年(昭和29年)12月2日、神奈川県で生まれる。 高校生(17歳)のとき交通事故に遭っことで、卒業後「家でできて、生き
    36キロバイト (4,801 語) - 2025年6月25日 (水) 06:09

    「7月5日に大災害が起きる」との予言が話題となっている中で、予言の著者であるたつき諒さんが新たに「何かが起きる日ではない」と発表したことは、多くの人々にとって安堵の材料となるかもしれません。科学的根拠のない予言が人々や観光業に与える影響について考えさせられます。このような情報が流布されることで、必要以上の不安を招くことは避けるべきですね。

    【2025年7月5日の予言に著者がコメント 海外では防災グッズ爆売れ】の続きを読む

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    TOKIOの解散発表に驚きの声が広がる。ファンへの感謝と共に、18年間の彼らの軌跡を振り返る。
    TOKIOのサムネイル
    TOKIO(トキオ)は、日本の男性アイドルグループ、ロックバンドである。所属事務所は株式会社TOKIO、所属レコード会社はストームレーベルズ。本記事では、所属する株式会社TOKIOについても述べる。 2025年6月25日、解散を発表した。 1989年、テレビ朝日のバラエティ番組『アイドル共和国』内で…
    106キロバイト (8,739 語) - 2025年6月25日 (水) 08:06

    TOKIOの解散は、多くのファンにとって衝撃的なニュースです。彼らの音楽やパフォーマンスは、私たちの青春の一部でした。18年続いたメンバー構成の変化はありましたが、常に私たちの心に残る存在でした。心からの感謝を伝えたいです。今までの素晴らしい時間をありがとう!

    【TOKIO解散 31年の歩み/ニュースやみんなの声まとめ】の続きを読む

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    1996年、任天堂がNINTENDO 64を発売した時、プレステとセガサターンとの競争が本格化。序盤戦はサターンが優位も、スーファミの人気で任天堂は影響力を保持。
    任天堂のサムネイル
    任天堂株式会社(にんてんどう、英: Nintendo Co., Ltd.)は、日本の代表的なグローバル企業の一社であり、主に玩具やコンピュータゲームの開発・製造・販売を行っている。本社所在地は京都府京都市南区。日経平均株価およびTOPIX Core30、JPX日経インデックス400の構成銘柄の一つ…
    160キロバイト (17,390 語) - 2025年6月21日 (土) 16:11

    (出典 static.wixstatic.com)



    1 muffin ★ :2025/06/23(月) 17:52:06.21
    https://magmix.jp/post/304641
    2025.06.23

    今年2025年の6月は、国内外のファンが待ち望んだ「Nintendo Switch2」が発売され、その販売状況やゲーム体験などが日々話題になっています。一方、今から29年前の6月、1996年6月23日に発売された家庭用ゲーム機「NINTENDO 64」は、先立って発売された「PlayStation」「セガサターン」を相手に、次世代ハードの覇権を争った機種として知られています。

    いわゆる90年代の「ゲームハード戦争」が、PlayStation(以下プレステ)とセガサターン(以下サターン)の一騎打ちとなって、最終的にはプレステが販売台数を大きく伸ばして勝者となった……というのは多くの人が知るところです。しかし、この「64」が発売前夜、ゲームハード戦争の「序盤」を制したのは、実はまったく別のゲーム機だったのです。

    前述の3機種のうち、もっとも早く発売されたのは、サターン(1994年11月22日発売)と、プレステ(1994年12月3日)です。2機種の販売台数は、1994年から95年の合計でセガサターン250万台、プレステ245万台と、ほぼ互角の戦いを繰り広げていました。

    ただ、94年から95年の「序盤戦」に限っていえば、最も売れたゲーム機はサターンでもなくプレステでもなく、任天堂の「スーパーファミコン」(443万台)でした。セガやソニーに対し、次世代機の発売が遅れていた任天堂は、スーパーファミコンの売上によって、それをカバーしていたことになります。

     1994年から95年にかけてスーパーファミコンで発売されたソフトは726本で、サターン(250本)、プレステ(245本)を圧倒しています。この2年間で発売されたソフトのなかには『ファイナルファンタジーVI』『かまいたちの夜』『クロノ・トリガー』など、今も話題にのぼる名作ソフトが多く含まれており、勢いを失っていませんでした。

    さらに、任天堂は1995年8月から、『スーパーマリオRPG』『スーパードンキーコング2』などの一部ソフトに、スーファミ本体を店頭価格より4000円安く購入できるクーポンをつけ、1996年8月には、スーファミ本体の希望小売価格を9800円に値下げするなど、さまざまな延命策を実施していました。

    このように、任天堂はスーファミの優勢を保ったまま、96年に6月にNINTENDO 64(以下「64」)を発売しますが、次世代機の覇権争いはこの年、プレステが他を圧倒し始めます。

    続きはソースをご覧ください


    (出典 magmix.jp)


    (出典 magmix.jp)


    (出典 magmix.jp)

    【「Nintendo64」「セガサターン」「プレステ」の時代の覇者】の続きを読む

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    テレビでの心霊番組減少の理由を探る。科学の進歩やインターネット普及が影響し、視聴者の関心が変わった背景を考察。
    心霊主義のサムネイル
    心霊術、交霊術、心霊論、降神説などとも訳される。 心霊主義はspiritualism(スピリチュアリズム)の日本語訳のひとつであるが、「唯心論」「精神主義」とも訳されるため注意が必要である。唯心論は、精神の独立した存在と優位を説く学説であり、哲学においては、心霊主義(心霊論)は唯心論に含まれる。…
    94キロバイト (13,968 語) - 2024年9月26日 (木) 16:07

    (出典 i.ytimg.com)



    1 muffin ★ :2025/06/23(月) 22:25:22.54
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c1f226b7fbbf49cdf169d255e89ba60d82956d2f
    6/22(日) 12:00

    昔から漫画を描くことが好きな藤やすふみ(@y_asufumi100)さんは、X(旧Twitter)や投稿サイトにて『都市伝説に求める女』を投稿。主人公のかごめが数々の都市伝説に遭遇するという短編漫画で、こっくりさんなどの有名な話だけでなく、マイナーな都市伝説も登場する。今回は以前ウォーカープラスで紹介した「心霊番組をやらなくなった理由」をお届けするとともに、著者にその理由についても話を聞いた。

    「心霊番組をやらなくなった理由」についての都市伝説を知っているだろうか?昔はテレビで沢山の心霊番組が放送されていたが、なぜ放送しなくなったのだろうか?そこには心霊番組ならではの数多くの理由が囁かれているという。

    ある日、小学生たちがその都市伝説について話をしながら下校している。女の子は「『ホンモノ』を使うと祟りが起きるからよ」と話すと、それを聞いていた男の子が「ブームが去って視聴率が落ちたんじゃ」と言う。子どもながら2人ともそれなりに真剣に考えているようだ。
    (中略)

    一昔前までは数多くの心霊番組が放送されていたが、今はすっかり放送されなくなってしまった。当時の心霊番組を好きだった人も少なくないだろう。放送されなくなった理由について著者に意見を聞くと、「科学の発達とインターネットの普及により、真偽を見分け易くなった結果でしょうか。もしくは世の中が明るい話題を好んでいるからかもしれませんね。心霊番組は好きなので、個人的にはもう少し多めに放送してもらいたいです」と話してくれた。

    テレビで心霊番組が放送できない理由は一つではなく、多岐にわたるようだ。『都市伝説に求める女』はホラー漫画のようだが、ユーモアもあふれる短編漫画だ。都市伝説やホラーに興味や関心がある人は、この機会にぜひ読んでほしい。

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    2025/06/23(月) 17:27:05.49
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1750667225/

    【最近テレビで心霊番組やらないよね・・・】の続きを読む

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