日常と不思議でひまつぶし

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    大阪万博の収支見通しが黒字確定との発表。経済や観光業の期待高まる一方、関連費用の問題や運営費の透明性に疑問の声も。
    課題だらけの万博、巻き返して黒字化へ 8月中にも SNS発信で入場券販売が好調
    …を検討する必要がある。1970年の大阪万博や2005年の愛・地球博では収益金を活用して財団が創設された。大阪公立大の橋爪紳也特別教授は「閉幕後に万博の…
    (出典:産経新聞)


    大阪万博(おおさかばんぱく) 日本万国博覧会 - 1970年に大阪府吹田市で開催された国際博覧会(万国博覧会、万博)。EXPO'70。 2025年日本国際博覧会 - 2025年に大阪大阪市で開催されている国際博覧会。公式略称は「大阪・関西万博」。 国際花と緑の博覧会 - 1990年に大阪大阪
    714バイト (167 語) - 2025年5月20日 (火) 06:45

    (出典 万博公式キャラ・ミャクミャクが声を初披露 小声で「こんにちは」 | 毎日新聞)


    大阪の吉村知事が万博の収支見通しを発表し、8月中には黒字を見込んでいるとのこと。これは大阪の経済や観光業にとって非常にポジティブなニュースです。万博の成功がもたらす経済効果について、私たちも注目していきたいですね。

    5 名無しどんぶらこ :2025/07/31(木) 14:29:31.48
    >>1
     直接費
    会場建設費::2350億円
    日本館関連::360億円
    途上国支援::240億円
    運営費::1160億円    ←ココダケ!
    警備費::255億円
    機運醸成::69億円
    誘致など::27億円
    会場アクセス向上::7580億円
    会場周辺整備::810億円

     関連費
    南海トラフ対策等::2.5兆円
    広域インフラ整備費::5.9兆円
    魅力向上::3410億円
    各府省行動計画事業::3.4兆円
    BIE分担金等経費::72億円

    【吉村知事「万博、黒字確定!」おまえらどう思う?www】の続きを読む

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    予言や直感、特に災害や終末に関する警告が広がっている中、2025年7月5日の大災害に関する噂が増加している。
    竜樹諒 (私が見た未来からのリダイレクト)
    私が見た未来』の作者緊急警鐘!幻の”予言漫画”に描かれ衝撃の未来」と題したインタビュー記事を掲載させる。また同年6月9日発売の月刊誌『ムー 2021年7月号』(ワン・パブリッシング)へも「漫画家「つき諒」富士山噴火を警告!!」と題した記事を掲載させる暴挙に出
    39キロバイト (5,230 語) - 2025年7月4日 (金) 04:44

    (出典 m.media-amazon.com)



    1 本当にあった怖い名無し :2025/02/27(木) 00:15:35.43
    需要があると思い建てることにしました

    【7月5日に限らず予知や予言とか考えてみた】の続きを読む

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    7月5日の大予言に関するニュースと感想をまとめた記事。話題のイベントや気象情報も交え、多様な視点から考察。
    竜樹諒 (私が見た未来からのリダイレクト)
    私が見た未来』の作者緊急警鐘!幻の”予言漫画”に描かれ衝撃の未来」と題したインタビュー記事を掲載させる。また同年6月9日発売の月刊誌『ムー 2021年7月号』(ワン・パブリッシング)へも「漫画家「つき諒」富士山噴火を警告!!」と題した記事を掲載させる暴挙に出
    39キロバイト (5,230 語) - 2025年7月4日 (金) 04:44

    いよいよこの日がやってきました

    【【総まとめ】世界騒然…7月5日の大予言 ニュースや感想】の続きを読む

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    「7月5日大地震」を巡るデマに警鐘を鳴らし、専門家が不安の拡散を指摘。冷静な情報精査が必要。
    竜樹諒 (私が見た未来からのリダイレクト)
    私が見た未来』の作者緊急警鐘!幻の”予言漫画”に描かれ衝撃の未来」と題したインタビュー記事を掲載させる。また同年6月9日発売の月刊誌『ムー 2021年7月号』(ワン・パブリッシング)へも「漫画家「つき諒」富士山噴火を警告!!」と題した記事を掲載させる暴挙に出
    39キロバイト (5,230 語) - 2025年7月4日 (金) 04:44

    (出典 m.media-amazon.com)


    最近の「7月5日大地震」についてのデマが広がっていることに心を痛めています。専門家の意見によれば、こうした不安を煽る情報は、社会全体にさらなる恐怖感を持ち込む危険があります。我々一人ひとりが冷静に情報を精査し、真実を見極める必要があると感じます。

    12 名無しどんぶらこ :2025/07/04(金) 19:03:00.02
    ■『私が見た未来 完全版 88P』
    「そうなると気になるのは、2025年7月に起こる大津波の後の世界についてですが、私には、ものすごく輝かしい未来が見えています」
    「悪いことのあとにはいいことが、いいことのあとには悪いことが起こるといいますが、この大災難が起こることによって、世界の状況は大きく変わっていきます」

    ■『私が見た未来 完全版 89P』
    「2011年3月」と見えたときは「大災害」という言葉が一緒に見えました。「2025年7月」は「大災難」と見えました。
    「災害」と「災難」の違い____もしかして、原因が人為的なものによる「災難」なのかな?とも思いました。

    【おまえら、7月5日のデマが止まらねえ理由知ってるか??www】の続きを読む

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    米騒動の実態と古古米の味について、お米マイスターが指摘。高齢者が騒いでいる一方で、世代によって意見が分かれることが明らかに。
    米騒動(こめそうどう)は、食糧騒擾(しょくりょうそうじょう、農牧産物が由来消費者による暴動)一種である。 日本史で単に米騒動といった場合、狭義では「米価暴騰によって発生する民衆暴動」中でも1918年の米騒動を指す。 主食多様化でコメ不足による民衆暴動が起きなくなった後も比喩表現として用いられる。…
    18キロバイト (2,427 語) - 2025年6月19日 (木) 10:48

    (出典 d1uzk9o9cg136f.cloudfront.net)


    古古古米の味に関する専門家の意見は、とても衝撃的でした。私も試してみたくなりますが、期待外れの結果になる可能性もあるので、慎重に選びたいところです。このような情報を共有してくれることは、消費者にとって大変ありがたいです。

    1 少考さん ★ :2025/06/25(水) 15:45:45.42
    ※調査期間:不明

    「騒いでるのは高齢者」米のプロが指摘する“米騒動”の実態と古古古米の本当の味「思った以上にダメ」(週刊女性PRIME) - Yahoo!ニュース:
    https://news.yahoo.co.jp/articles/86b6e7fec65aae5ae3644a9d794a974dfc72375c

    6/25(水) 9:02配信

    お米マイスターが指摘する“令和の米騒動”の実態と古古古米の本当の味「においが思った以上にダメ」 | 週刊女性PRIME
    https://www.jprime.jp/articles/-/37176?display=b

    目次
    Page 1 ー 食べる派と食べない派はほぼ同数の結果に
    Page 2 ー 買い溜めして家庭で保存したコメは備蓄米よりひどい状態に
    Page 3 ー 農家に支払う概算金を上げてこなかったツケ

     小泉農林水産大臣になってから電光石火のスピードで出回り始めた「備蓄米」。5キロ2000円台とリーズナブルな価格で流通しているけど、その味はどんなもの? 古米の食べ方や品質についての疑問をコメの専門家、お米マイスターに聞きながら一般消費者の備蓄米に対する意識を調査 !

    食べる派と食べない派はほぼ同数の結果に
    「とにかく、今はコメの価格を下げることに集中する」

     “令和の米騒動”の中、農林水産大臣に就任した小泉進次郎議員が繰り返している言葉だ。政府が凶作や不作時のために保存してある備蓄米を放出。

     より早く消費者の手にと、一般競争入札から随意契約に切り替えた結果、6月5日にはスーパーなどの店頭に5キロで税込み2000円前後で並んだ。

     安くコメを購入できることはうれしいが、備蓄米は古米や2年前の古古米などで、品質や味についてはどうなのだろうか? 

     そこで全国30代~60代の男女、300人にアンケートを実施。備蓄米を食べたいと思うか、食べないなら、その理由を調査した。

     結果は、食べる(すでに食べた)人は148人、食べない人は152人と、ほぼ同数の結果に。食べたいと思っている人の意見としては、

    「テレビで見ていると、みんなおいしいと言っているのでどんな味か試してみたい」(愛知県・男性・61歳)

    「古古米とはお米としてどんな感じなのか興味がある」(神奈川県・女性・54歳)

     反対に食べないと答えた人は、

    「おいしくなさそう」(神奈川県・男性・59歳)

    「高くても品質とおいしさにこだわりたい」(山形県・女性・56歳)

     と、味についてのこだわりが垣間見られた。この結果について、五ツ星お米マイスターで、コメの販売を手がける(株)スズノブの代表取締役、西島豊造さんは、

    「思っていたとおりの結果ですね」

     と語る。毎年、当たり前のように新米を食べてきた日本人、という意識でいると意外に思えるのだが「年齢によっても違う」と、西島さんはこう続ける。

    「お年寄りになればなるほど、備蓄米=まずいというイメージがあります。新米こそおいしいコメだと。若い人は価格が高騰している“ブランド米”にこだわりがない。こだわっているのは高齢の、保守的な人たち(笑)。若い年代の人たちは安ければカリフォルニア米でも買うし、コメがなかったらパンや麺類を食べるじゃないですか。

    若い年代は、海外旅行先でコメを食べている人も多く、国産米のように粘り気の多いお米でなくてもおいしく食べられることを知っています。今回のアンケートも、年代を若い層とお年寄りで分けたら、全然違う結果になると思いますよ」

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    水加減やすすぎ方で8割以上はカバーできる
    https://www.jprime.jp/articles/-/37176?page=2

    (中略)

    取材・文/蒔田 稔

    ※全文はソースで。

    【米のプロが指摘 騒いでるのは〇〇だけだった・・・】の続きを読む

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